高級車専門店で出会った美人の事務員

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昨年、自宅近くに国産高級車専門店が開店しました。
その当時は全く興味がなく、ふ~ん程度の認識しかありませんでした。
それがこのような美味しい体験をする事が出来て感激しています。

今年の3月下旬、思い立ってディーラーを訪れました。
確かにラインナップされたどの車も格好良い。
でも値段も高級。
今の車に不満はないし、すぐに買い換える必要も全くありません。

店内の車両を眺めていると、当然のように営業マンが近づき、「とりあえず見積もりをお出ししましょうか?」とセールストーク。
僕はただ興味本位の来店だったので、「後日また来ますから」と言い残して帰宅しました。
その翌日、なぜかまた来店してしまい、営業マンの言うまま希望車種、色、オプションなどを伝え、簡単な見積もりを作ってもらいました。

その作業の最中、身長170cm、小顔でスタイル抜群、笑顔のとても上品な女性(ミキ、30歳)がお茶を持って来てくれました。
僕は営業マンのトークなど上の空で、彼女のことが気になりました。
まさか冷やかしで来店した客に携帯番号やアドレスなど教えるはずはなく、僕はカタログと見積書を携えて帰宅しました。

その次の週末も来店し、ミキの「いらっしゃいませ、◯◯様」との呼び掛けにすっかり舞い上がり、担当営業マンに「買う気はあるから具体的な値段の交渉をしたい」と告げてしまいました(アホですね)。
それから近隣を試乗し、より具体的な交渉を経て、ついに契約に至りました。

契約の翌日、ラウンジで寛いでいる僕のもとに、ミキがドリンクメニューを持って現れました。
僕は希望のドリンクを注文し、彼女が再び現れた際、「実は初めてあなたを見た時から、あなたの上品な笑顔に惹かれました。良かったら連絡先を教えて下さい」と裏に個人の携帯番号とメアドを書いた名刺を差し出すと、ミキは「ちょっと待っていて下さいね」と小走りに事務所の奥に消え、自分の名刺を携えて戻って来ました。

「これ、私の名刺です。裏に携帯番号が書いていますから」

そう言って、名刺を差し出しました。
まさかの展開に舞い上がり、帰宅後すぐにミキの携帯にメールを送ると、『名刺を頂きまして有難うございます。明日は休業日なので、一緒にお食事しませんか』との連絡が来ました。
僕は速攻で時間と店を知らせ、翌日ミキと初デートとなりました。

私服で現れたミキは少し疲れて見えたけど、またその表情が色っぽくて、チンポの先が濡れてくるのがはっきりと分かりました。
2時間ほど居酒屋で互いの身の上話などをしながら飲食し、「じゃあまたね」と別れの挨拶をした直後、ミキは僕の手を強く握り、「◯◯さん、私のこと嫌いですか?」と言い、彼女に導かれるままラブホにインしました。

エレベーターで激しく彼女の唇を吸い、胸を揉み、うなじを唾液で濡らしました。
部屋に入るとベッドに押し倒し、ミキの長い足を唾液でベトベトにし、上着を脱がせ、ピンクのブラの上から乳房を揉み、ミキの呼吸が荒くなってきた頃ブラを外し、隆起した乳首にむしゃぶりつき、乳輪や乳房に濃いキスマークを何箇所も付けました。
僕は素早く全裸になり、ミキのストッキングを脱がし、ピンクのパンティ越しにデルタ地帯を舌と指で愛撫しました。
彼女の下半身は透明の愛液で洪水状態でした。

「ああぁ、もう駄目、駄目だよぉ。もっと気持ち良くイカせて」

懇願するミキにリミッターがはずれ、先端がカウパー液で濡れ濡れ状態のペニスをミキの洞窟に宛てがいました。
処女というわけではないのでしょうが、思うように入り口に到達できず焦り始めましたが、何度か挑戦するうちに、「アアッ、そこよ、そこ!!」と叫ぶミキの声に助けられ、全体重をミキの洞窟の入り口に掛けました。
ミキは、「ウッ・・・イッ」と一瞬苦痛の声を上げましたが、根元までズッポリ挿入し、優しく上下運動を開始すると、「ハアァハアァ、ウウン、ア~ン」と甘美な声を出し始めました。

20分ほど、上下運動と乳首、脇腹への愛撫を続けていましたが、そろそろ限界を感じ、「ゴム付けるから一旦抜くよ」と囁いても逆に僕の腰にミキは長い両足を絡ませ、僕の邪魔をするではありませんか。
(マジやばい)と(まっ、いいか)という2つの思いが脳裏を横切りましたが、ついに彼女の洞窟の一番奥深くに、僕の子種液を腰が痺れるほど吐き続けました。

その日はお互い帰宅しましたが、後日彼女から、「店に来る客はみんな横柄で、しかも社員との折り合いも悪く、辞めることばかり考えていました。しかし◯◯さんはいつも礼儀正しく、絶対この人と付き合うと決めていました」と教えてくれました。

この時からミキとの交際がスタートしましたが、接客時とデート中の態度のギャップに興奮し、ラブホでミキの感じるスポットを集中的に攻撃し、ミキを失神寸前にまで追い込みます。
安全日には生と中出しでセックスし、朝まで獣のように交尾に励んでいます。