娘の担任の女教師はバック好きのスケベ女だった

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ダメ元で娘の担任の女教師に、「T先生のこと抱きたい、ホテルに寄っていいですか?」と聞くと、意外にも「私も抱いて欲しい」との返事だった。

それから適当なホテルに入り、部屋に入ると抱き合い唇を重ねた。
ブラウスの上から胸を触ると意外に大きい。
Dカップはありそうなデカパイ。
ブラウスのボタンを開け、プラをずらすとやはり大きい。
数年は男に触られたことが無いであろう年の割にキレイな色の乳首だった。
乳首に夢中でしゃぶりつきパンティを剥ぎ取りマンコにもしゃぶりついた。
T先生も僕のズボンを下ろし、チンポにしゃぶりついてきた。

そのうちT先生は自分から、「もう入れて下さい」と言ってきた。
僕は仰向けになり、「T先生どうぞ」と言ってカチカチに硬く勃起したチンポを差し出した。
T先生は生チンポに自分から跨がってきてを振り始め、程なくしてガチイキ。
今度はバックの体勢になり、僕が後ろからT先生を突き上げた。
驚くことにT先生は自分から「もっと、もっと」と求めてきた。
かなり男日照りが長かったのだろう。

「T先生、僕もイキそうですよ」

乳を揉みながら耳元で囁くと、「一緒に、私もイクから一緒にイキましょう」と言ってきた。

一緒にイク=中出し・・・。
力を振り絞って突き上げた。
後ろからT先生と舌を絡ませ、「ああ、イク、イクぞ~!!」と言うと、T先生も「私も、私もイク~」と言って舌を絡ませてきた。
後はそのままT先生と舌を絡ませ両手で乳を鷲掴みにしながら中で思いきり果てた。
ドクドクと射精が始まるとT先生は、「はあぁぁぁぁっ!!」と声を漏らし体を小刻みに震わせた。
そして完全に射精が終わるとその場に崩れ落ち、僕もそのまま被いかぶさった。

数分間、お互いに中出しの余韻に浸るようにまったりとした時間を過ごした。

「T先生、気持ち良かった?」

「久しぶりなのでとても良かった」

やはり相当溜まっていたようだ。

「でもT先生、中に出して良かったの?」

「一応、安全日だから」

この一言ですっかり安心してしまった。

「安全日って言っても、T先生かなり奥に出ちゃいましたよ?ほら中、凄いことになってますよ?」

そう言ってまたゆっくり動き出すと、マンコの中がヨダレを溜めたフェラみたいに温かくて気持ち良かった。
T先生も、「本当、中が凄い、とっても気持ちいいです」と言ってまた感じ出した。
それからそのまま抜かずに正常位にしてT先生の股を思いっきり広げ、奥を思いっきり深くえぐった。
久々のチンポによがるT先生の顔はもはや聖職者ではなく、一人の女となっていた。

「T先生、またイキますよ、また奥に出しますよ」

「出して、奥で思いっきり出して」

僕の精液を求めてきた。

「イクぞ~!!」とラストスパートをかけ、さらに激しく奥をドカ突きすると、T先生も、「あぁ~、凄い、そんなに突かれたら私もイク・・・」と自分からも腰を使ってきた。
僕は奥に思いきりチンポを突き刺し、ドクドクと2回目の中出しをした。
T先生も、「あぁぁぁぁ」と悶えていた。

その後、繋がったまま改めてT先生に告白して、しばらく舌を絡め合った。
ようやく退室前に先にチンポを抜くと中から精液が溢れ出した。
T先生がシャワーを浴びに行き、少しおいて僕が追いかけると、風呂場まで床に中出し汁が点々と垂れていた。

一緒にシャワーを浴び、服を着て玄関の自動精算機で料金を払おうとした時、T先生の女教師を感じさせる服装に興奮してしまい、また舌を絡ませ服の上から胸を揉み、スカートの中に手を入れた。
まだ濡れていた。

「T先生、また濡らしていやらしいですよ、これじゃあ帰れませんよ」

「違います、それはさっきの精液が・・・」

立ったままビクビク感じ出す始末。
当然そのまま3回戦。
玄関で正常位と座位でハメ、「T先生、玄関でしたことある?」と聞くと、「いえ、ベッド以外はお風呂場でしかしたことはありません」と普通の場所でしかSEX経験は無いとのこと。

「先生が玄関でセックスしていいの?」

「イヤ、言わないで下さい・・・」

そう言いながらもどんどん濡れてくる。

「じゃあ、T先生、どの体位で出されたい?」
「・・・ック」

「え?」
「バックで、後ろから出して」

希望通りバックで、腰を掴んで思いきりドカ突きしてやった。

「T先生また出るよ、バックでT先生の中に出るよ」

「ダメ~、久しぶりだから、そんなに激しくされたら壊れる~」

体をビクビクさせながら久々の男に感じまくるT先生のマンコにバックで3発目を中出しした。
その後も娘が卒業するまで月に何度か密会してセックス、安全日には中出ししている。