ビデオBOXでアナニーする既婚バイセクシャル

この体験談は約 3 分で読めます。

私はバイセクシャルの既婚者です。
性別は男性で、今年三十路になりました。
バイでAFプレイやオシッコなど、プチスカトロマニアなんです。
でも家内には、自分は男もいけるバイセクシャルだとはカミングアウトは出来ないでいます。

なのでアナニーする時は、妻にバレないように、もっぱらビデオBOXとか個室レンタルルームとかになります。
アダルトグッズも家には持ち帰れないので、いつも買ったものはその場だけで楽しんで捨ててきます。

先日ですが、久しぶりにパチンコで勝ったのでアダルトグッズを買い込んでビデオBOXに入りました。
直腸洗浄用のグッズでとりあえずお尻の中を綺麗にして、シャワーを浴びました。
今日は誰かとプレイするのではなく、存分に一人でお尻を責めようと思い、全裸でベッドに横になりました。
ローションをたっぷりと垂らして、まずは指でアナルを広げていきます。
すでに浣腸でかなり緩くなっていたアナルはすぐにほぐれ、指三本入ってしまいました。
少しずつ指を広げてさらに広げていきます。
だいぶほぐれた辺りで直腸洗浄用のグッズでローションを直腸注入しました。

そしてまずは買ってきたバイブの1本目。
でも少し細身すぎて、広がったアナルには全く効果がありませんでした。
勿体無いことをしました。

続いて2本目。
今度は女性用の張り型で、少し小さめの物。
でも本物のペニスのような形をしており、大きさもアナルにフィットしていい感じです。
ゆっくりと出し入れしたり、グリグリと奥をかき混ぜたり。
結構楽しめましたが、肛門をしっかりと拡張されている私にはちょっと刺激が少なかったかな。

最後の3本目は、(これは無理かも?)と思いながらも買ってみた極太バイブ。
長さ30センチくらいで、先端は男性器のようにカリもついていて亀頭部分が大きく、竿の部分にはなだらかな段々がついています。
いつもならこの大きさはちょっと痛みを感じそうですが、今日はたっぷりとローションも使っているので入りそうです。

アナルに宛てがい、ぐっと押し込んでみましたが、最初はちょっと痛くて入りませんでした。
再び指などでアナルを広げていき、再び挑戦。
少し痛みはありましたが、今度はずるっと入りました。
先が入ってしまえば竿の部分はさほど太くないので、そのまま奥まで入れていきます。
これの出し入れを始めてみると、思った以上に気持ちよく、前立腺がマッサージされアヘ顔になりながら激しくピストンしました。

そうなってくると、誰かにこのバイブを出し入れして欲しくなってしまい、結局ネットで相手を募集しちゃいました。
このビデオBOXは都内でも有名なゲイ向けのハッテン場でしたので、相手はすぐに見つかりました。
すぐに部屋に来ると言うので、再びベッドで四つん這いになり、アナルにその極太バイブを挿入したまま待ちました。

程なく扉がノックされ、サラリーマン風の男性が入室してきました。
リクライニングの椅子に服をかけて彼も全裸になります。
お尻のバイブをゆっくりと引き抜かれて、「こんな大きいの入るんだ?」と言いながら、脇に置いてあったローションをアナルに垂らし、バイブを入れてきました。
もう難なくバイブを受け入れることができて、そのままピストンされます。
一人だとどうしても限界になると手を止めてしまいますが、相手がいればそうもいきません。
すぐにドライオーガズムに達して、ぐぐっとアナルが締まりますが、お構いなくバイブで責め立てられます。
声も出せずに耐えて、何度もドライに絶頂しました。

しばらくして、彼が勃起したペニスを私の眼前にもってきたので、そのままパクリと咥えました。
我慢汁がたっぷりと溢れた亀頭はちょっと塩味が効いていてとても美味です。
我慢できず、「オシッコください、飲尿したいです」と言うと、「本当に変態だね」と言いながらも出してくれました。

最初はなかなか出なかったオシッコも、一度出てくるとゆっくりではありますが、口内にチョロチョロと継続して出てきます。
一滴も漏らさないようにしっかりと口で受け止めて飲み込みました。

妻とはこんなアブノーマルなエッチはしません。
男同士のゲイエッチの時だけ、マニアックな飲尿やスカトロエッチをするんです。