俺の寝取られ趣味に協力的だった妻の素顔・後編

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美帆を送った後、ある計画が俺の中で動きだした。
久保をあのスーパーで見かけたのは確か日曜の3時頃。
明日の3時に現れるようなら、確実に計画が進められる。
スーパーに近いマンションに一人暮らし、という事も聞いた。
明日の日曜、美帆が部屋に来る前に偵察に行こうと決めた。

次の日、“そうなりたい”と願う気持ちに何かが後押しするように、3時過ぎに久保はやって来た。
大通りの反対側の歩道から確認した久保は紺のパーカーに白のハーフパンツ。
20分くらいの買い物を終え、商品をトートバッグに入れ、ビルの裏に消えた。
夕方、部屋にやって来た美帆とのセックスが今まで以上に燃えたのは言うまでもない。

「あー先生、美帆先生、たまらない、したかった、すごい、アー先生!」

久保になりきった俺の言葉責めに美帆は異常に反応した。
昨日の久保本人が発した「お世話になっている」という言葉と、現実にあのガラス戸に映ったオナニーする姿は美帆を久々の絶頂に導いた。

「させてみたいんだ・・・中年のいやらしい男と」

「ホントにそうなっても・・・嫌いにならない?」

俺の計画はこうだった。

・久保の買い物の時間に待ち伏せる。
・偶然を装って、あの日のワンピースにカーディガンを羽織った美帆。
・買い物に付き合った後、「黒ビール飲みたい」と言えば・・・。

「そんなにうまくいかないよー、来ないかもしれないし、部屋にも誘われないかも」

「何も起こらなくても誰も困らないし?」

「確かに・・・」

月曜からの園での美帆は相変わらず子供達と楽しそうに爽やかに過していた。
主任の久保も職場の教諭と問題を起こすわけにもいかず、平静を装っていた。
俺は秘かにボイスレコーダーを手に入れ、性能や操作をチェックした。
4~5日、そわそわして過ごしたのを今でも覚えている。

そして、これからの美帆との寝取られ体験をスタートさせる、日曜日の朝がやって来た。
昼過ぎにやって来た美帆は、あのミニワンピースに紺のカーディガン。
今日起こるかも知れない事に意識が集中したのか、セックスはしなかった。
ボイスレコーダーの説明や、俺がどこまで後をつけて行くか、父兄や関係者に見つからないか・・・、落ち着かない時間が過ぎていった。
2時過ぎ、そろそろ行こうかという時、美帆を抱き締めながら一つだけ知っておきたい事を尋ねた。

「俺の為とか、俺を感じさせる為に抱かれに行くんだったら普通のキス。美帆も主任先生と凄くやりたいと思っているなら、舌を入れるキス」

美帆の顎を持ち上げて唇を重ねた。
3秒6秒・・・、普通のキス。
もう唇を離そうと思った瞬間、美帆の舌がすごい勢いで差し込まれてきた。
ベロベロと俺の舌に絡ませ、鼻呼吸のスピードも速まり、俺のズボンの中のペニスは完全勃起した。
(たぶん、今日はうまくいく)と確信させたキスだった。

スーパーに入る久保を追いかけて美帆は道路を渡り、遅れて店に入って行く。
久保は白いロンT、グレイのイージーパンツにニットキャップ。
20分もすると親子のように寄り添い、二人が出てきた。
スーパーの横の路地を曲がり、2本目を左・・・。
ゆっくり後をつけて俺が左に曲がった時、オートロックのマンションのエントランスに二人が入って行くところだった。

美帆が連れ去られたような、奪われたような切ない気分になった。
あれよあれよという間にすべての事が寝取られ体験談のように・・・。

ガサゴソっという音は、ビールを用意する久保の隙を見てスイッチを入れたレコーダー入りの縄編みバッグをソファに置いた音だろう。
脱いだカーディガンはその上に被せて置いた。
ワンピースの腰のゴムをたくし上げて超ミニにする事も忘れなかった。

ここからは録音を元にした再現シーンだ。
細部は美帆の証言によって色付けした実話。

「まずは乾杯!こんな風に先生を目の前にして飲めるなんて最高の流れ!4年もここに一人で居ると、もうワンパターンでね」

年下の男と再婚した奥さんのこと。
若い頃の思い出話・・・。
黒ビールも思ったより飲みやすく、会話も弾む。
奥行のある、ゆったりとしたレザーのソファーセット。
ソファーに久保は深く座り、向かいのソファーに浅く腰掛ける美帆。
数分も経たないうちに飲み干したグラスには次々黒ビールが注がれ、二人のピッチが上がる。

アクションはもう、美帆によって起こされていた。
左足の膝を徐々に外側に倒し、ミニスカートの中のこんもりした白い膨らみを覗かせ、久保はチラチラとそれを見ながらビールを飲み続けた。
園での、あの空間を共有し、抵抗なく部屋までやって来た美帆。
二人の望む行為が、酔いの後押しもあって、いよいよスタートする瞬間だった。

久保が切り出した。

「でも・・・先週から、もう美帆先生の事で頭がいっぱいなんです。『今度は私がお世話する』なんて言うもんだから・・・昨日だって思い出して・・・一人で」

「一人でどうするんですか?凄く興味湧くんですけど?」

意地悪そうに、そして興味ありげに尋ねた時、目の前の久保のチンポの異常な膨らみに気が付いた。

(あ・・・凄い膨らんでる・・・)

「ホントに昨日もしたんですか?・・・一人で」

(ヤダ!もうたまらない、見たい!見てみたい!)

「何だか見てみたいような・・・エッチな気分・・・。久保先生・・・して見せてくれますか・・・」

(ワー、言っちゃった・・・)

久保はビールを置き、切なそうな、そしてイヤラシイ目で美帆の顔を見つめながら、ナイロンジャージーのような薄いイージーパンツのその膨らみを擦り始めた。

(ヤダ、うそ・・・)

スルリとイージーパンツを下ろすと、ぴっちりしたハーフパンツの下着。
そして軽く腰を浮かせ、いきなり下着も膝の上まで下ろしてしまったのだ!
そこには見事にエラの張った、大振りの松茸の様な大きな亀頭のペニスがあった。
長さは普通だが、エリンギを思わせる竿の太さ。
突然の豪快な露出だった。

(エッ!何この形、ウソ、すごい!大きい・・・あ、そうやって・・・)

圧倒され息を呑む美帆に、見せつけるようにしごき始める。

「アーっ、美帆先生、すごい、美帆先生・・」

久保の目が美帆の見せている下半身に下りた時、美帆のスイッチも入ったようだった。
ガクッと首を横に倒し、奥行のあるソファーの背に深くもたれ、両足をソファーの上に乗せМ字に開脚した。
ミニワンピースは捲れ上がり、腰から下の下半身がすべて晒された。
両サイドを紐で結んだパンティの中に滑り込ませた、小さな手が上下する。
美帆もオナニーを始めたのだ。

「アーっ、久保先生の・・・すごい・・・アーっ、そんなになるなんて!」

(そうやって、私のことを考えて一人でしごいていたの?アーいやらしい!)

口を半開きにした久保は美帆を見ながらしごき続ける。
美帆は身を翻し、ソファーの背にうつ伏せ、尻を久保の方に突き出した。
あの時の再現シーンからの続きを望むように・・・。
気が付くと、膝立ちした久保が真後ろで美帆の尻を見つめながら、しごいている。

「おお、美帆先生、可愛い美帆先生のお尻・・・。すごい、ああ、たまらん!」

両サイドの紐の結び目が久保の手で一瞬で引き外され、愛液がねっとり付いたパンティがべちゃっと落ちた。
美帆のアナルと濡れたオマンコが、久保の目の前に・・・丸出しになった。
美帆の引き締まった両足首を掴むと、波々と愛液が溢れた美帆のオマンコとアナルにむしゃぶりついた。

初めて二人の体が触れ合った瞬間だった。

首をいやらしくグラインドさせ、ねっとりとした舌使いでチュパチュパ、ゴクリと味わうように吸い尽くすように・・・。

「ダメーーーっ!久保先生、変になっちゃいます!気持ちいいですッ!でも、もう!」

さらに大型犬のように凄いスピードで舐めまくる久保・・・。
口元をベチャベチャに濡らした久保は体勢を変え、美帆の股の間に上向きで潜り込んだ。
美帆はそれに呼応するようにワンピースを捲り、和式トイレで用を足すような恰好で上を向いた久保の顔にマンコを押し付けた。
長く伸ばした久保の舌が美帆のマンコの中で暴れる。

べロ、べロッ!チュパー!クンクン!ジュポジュポッ!!

「・・・イキます!アーっ!イキます!久保先生、イキます!ああああーッ!」

何故か敬語で絶頂を叫ぶ美帆。
起き上がった久保は優しく美帆をソファーに寝かせ、ワンピースを脱がせブラジャーを外した。
そして自分もロンTを脱ぎ、二人とも全裸になる。
大きな亀頭をパンパンに充血させたペニスは凄い角度でそそり立ち、ドキドキさせる。

ねっとりとした初めてのキス。
舌を絡ませ、再び美帆のスイッチが入る。
右手で乳房を優しく揉み上げ、人差し指と親指で乳首をこねくり、大きな口で左の乳房を呑みこむように吸い、舌は乳首を転がす。
2年以上も憧れ続け、オカズにして抜いていた美帆・・・。
パパ達の視線を浴びて輝いていた美帆が今、体を仰け反らせて喘いでいる。

「先生!もうダメ、欲しい、入れて下さい、お願いします、入れてください!」

だが久保は、長く太い自分の中指を美帆のオマンコにヌルッと差し込み、膣の上部を掻き回し始めた。
ピチャ、ピチャ、クチュ、クチュという音が大きく聞き取れる。

「エッ!何ッ?ヤバい!・・・困る、チョ、チョット変!ダメ、ホントだめです」

クチュクチュ、クチュクチュ、グチュグチュグチュ!

「イク?何これ?ごめんなさい、ああ、ごめんなさい!ヤダ、ンンッ、うぁーーっ」

初めての潮吹きだった。
大量の潮が久保の腕や床に飛び散った。
まさかの出来事に戸惑う暇もなく、興奮の絶頂にあった久保がグッタリした美帆をバックにして攻め始めた。
ソファーの背にうつ伏せにされ、両膝はソファーの上。
突き出された尻に久保は、立ちバックでゆっくりペニスを差し込み始めた。

「アッ・・・太い、ふっとい!・・・無理!ああ、久保先生の、すごいです、アーッ」

初めての他人棒がゆっくりと時間をかけて慣らすように挿入されてゆく。
ズブリと侵入した亀頭は膣を押し広げ、引き出す時には体が裏返されるような快感があった。

「こんなの初めてです、アーっ、ウソ、気持ちいいです!凄くいいです!」

「美帆先生、あー、したかった。みんなだって先生としたがってますよ!凄い、狭くていい!アーほんとにいい女だ、たまらん!!お尻の穴・・・美帆先生のお尻の穴!・・・可愛い、すごい!!」

広く張り出たカリ高のエラはゆっくり差し込まれ、そして内臓を掻き出すように引き出された。
見下ろす美帆のアヌスはその度にプクプク膨らんだ。
脇から回された両腕は美帆の形の良い乳房を揉み続けた。
慣れるまでゆっくり動かしていた腰も、少しずつピストンのスピードを上げ、そしてまた、焦らすようにスピードを緩めた後・・・。
いきなりの強烈なピストンで大きな亀頭が叩きこまれる。

「気持ちいい、気持ちいい、アーー気持ちイイ!!アッ、アッ、アッ、アー、またアー、ごめんなさい、先生、ごめんなさい!」

バックで結合しながら・・・また潮を吹いた。
今度は美帆をソファーに上向きに優しく寝かせ、足首を持って大きく開く。
じっくり見下ろした久保は再び掴んだペニスを宛てがい、ズブリと入れた。
正常位で初めて見える、男根の侵入とピストン運動。

「あァ、何これ、すごい、あァー、またイッちゃいそうです!」

味わうような、ねっとりとした出し入れのリズムは、ゆっくり、長く、長く・・・続いた。
そしてゆっくりとしたその動きが一瞬止まったと思った瞬間、ピストンのスピードにギアが入った。
パン、パン、パンッ!!と腰を打ち付ける音。

「うそ!アーダメダメ!おかしくなるー!でもイイーっ、すごい!すごい!キス!久保先生キス!」

久保に手を回し抱き付いた美帆がキスをねだる。
舌を絡ませる長く激しいディープキス。

「ンング、ンング!・・・」

「おお、美帆!アー、可愛い、美帆!すごい、可愛い、イキそうだ!」

パン、パン、パン、パン、パンッ!

「久保先生、アッ、中はダメ!・・イッちゃいそう!・・・あ・・・あ・・・あ・・・、イクイクイクイクー!イキます!イキます!アーーッ、イキますーッ!!!」

ズボッと抜かれたペニスから大量の精子が飛び散った。
美帆のヘソの上に熱い真っ白な精子が大量に放出された。
足を開いたままの放心状態の美帆の腹を久保はティッシュで拭き、優しく髪を撫でた。
美帆の吹いた、潮で濡れたソファーや床も拭いていたようだ。

冷たい飲み物を運んできた久保も精力を使い果たしたように無口だったが、どこかから持ってきたストライプのタオルケットを美帆に掛け、床に腰を下ろして、眠ったような美帆の髪や顔を撫で続けた。

お互いシャワーを使って身支度を済ませ、長いキスを交わした後、美帆が切り出した。
最後の瞬間、久保が口にした、まるで自分の女のような「可愛い美帆」という呼び方に違和感を感じた美帆は優しく、そして毅然と釘を刺したのだ。

・自分には結婚を約束した人がいること。
・この事は良い思い出で、続けるつもりはないこと。
・園での仕事は問題を起こさず、最後までやり終えたいということ。

「そうかー・・・そうだよな・・・わかった。でも今日は本当にありがとう」

娘の願いを聞く父親の様な笑顔で頷いてくれた久保。
ソファーの前に久保を立たせ、久保のパンツと下着をゆっくり下ろした美帆は、口だけを使う得意のノーハンド・フェラ・・・。
ゆっくり味わうように首を振り、舌を使い、ヨダレを垂らし・・・久保の2度目の射精を喉の奥で受け止めた。
顎が外れそうになるフェラチオも、その亀頭のいやらしさで再び美帆の愛液を溢れさせた。
フローリングの床に垂れ落ちた大量の愛液に久保は気付いたろうか?
紐結びの、びっしょり濡れたパンティは穿く気になれず置き土産にした。

美帆の口の奥で爆発させた時に久保が放った雄叫びのような声は、レコーダーに録音された最大の音量だった。

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