寝てる夫の隣で78歳のお義父さんに抱かれた・中編

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お義父さんと体の関係を持ってからは、昼間、主人も子供もいないのをいいことに、毎日のように求められるようになりました。
何かと理由をつけてお義父さんの部屋に呼ばれて・・・、というのはもちろん、昼食の準備中にキッチンで、洗濯物を干している時にベランダで、所構わず求めてきます。
もちろん、私から誘ったりとかは決してしません。
そんな関係がいけないことくらい分かってるんです。
頭では分かってるんだけど、私も主人とは5年以上もご無沙汰なので、すぐに体が反応してしまいます。

そして最近のお義父さんは、より大胆になってきました。
先日の深夜、トイレに起きた時のこと。
私たち夫婦の寝室は2階でトイレは一階なのですが、階段を下りてからお義父さんの部屋の前を通るので、起こさないように気を付けます。
だけどその日はトイレから出ると、目の前にお義父さんが立っていてビックリ。

「きゃ!」

思わず声を出して驚きました。

「すみません、起こしちゃいましたか?」

お義父さんはニヤニヤしたまま私の胸をじっと見てる。
私、寝る時はいつもノーブラでTシャツ、下はパンティだけ。
何も羽織らずそのまま来ちゃったから、パンティを隠そうとTシャツを下に引っ張ってたのに、逆に大きいおっぱいが強調されて乳首の形もくっきり。
慌てて片手で隠そうとしたら、その腕を取って私を引き寄せ抱き締めた。
そして舐めるようなキス。
お義父さんはいつもガツガツしたような、いやらしいキスをするんです。
それだけでカラダの力が抜けちゃうので抵抗するタイミングを逃します。

「ん、ん、あん」

やがて私のムッチリ巨乳を揉みしだく。
Tシャツを捲り上げ、すでにツンツンに立った乳首を舌で転がす。
指はもうパンティに中に入ってて、湿ったアソコを撫で回してる。

「アァ・・・あ・・・あん・・・あ・・・」

お義父さんが私の手を取って自分の股間を触らせる。

(あら、もうカチンカチン、うふ)

なんだか可愛くなっちゃって、ステテコの中に手を入れて直接しごきます。
するとお義父さんも、私のアソコ奥深くまで指を入れてきた。

「アン!ん・・・」

ゆっくりと指を出し入れ。
私がしごく手も、お義父さんの指の速さに合わせて動かします。
なんか疑似挿入みたいで不思議な感じ。

(このまま廊下でやるのかしら、それともお義父さんの部屋で?)

なんていけないこと考えてたら、急にお義父さんが体を離した。
そして私に部屋へ戻るよう手で促します。

(え?終わりなの?)

ちょっと不満に思っちゃった私。
でもそうよね、こんなのダメ、って自分に言い聞かせて大人しく部屋に戻りました。

ベッドに入っても中途半端に火をつけられた私の体は悶々としっぱなし。
パンティを脱いで指をアソコに入れて慰めます。
さっきのお義父さんの指使いを思い出しながら・・・。

「ハァ・・・あん」

隣では背中を向けて寝てる主人。

(もう、こうなったのはあなたのせいでもあるんだからね!)

「あん、あん、あ、ああん」

声も遠慮しないで出しちゃいます。
主人に聞こえてもいい、いえ、むしろ気付いて欲しい。
アソコからもピチャピチャクチュクチュ、音がします。

「ああん、すごい・・・こんな・・・アン」

小さなドレッサーを挟んでシングルベッド2つを並べた寝室。
隣のベッドでいびきをかいてる主人を見ながら、でも頭ではお義父さんのいやらしい愛撫を思い出しながらオナニー。
なんか主人の目の前で犯されてるようで興奮する。
自然と腰も動いちゃう。
そんな状態だったから、部屋のドアが“カチャ”っていったのは気付いてたんだけど、気に留めなかった。
でも次の瞬間、人の気配がして、誰かが私の布団の中に入ってきた。

「キャ!」

びっくりしてベッドから出ようとしたんだけど、寝たまま後ろから羽交い絞めにされる恰好で、片手で口も塞がれ身動きがとれなくなった。
そしてもう一方の手が私の体を弄り始める。

「ん・・・うぐぅ」

目の前の主人に助けを求めようにも体が動かない。
やがて私のアソコに指が・・・。
入口を撫でる間もなく中へヌチュって入った。

「あん!」

もうすぐイキそうなところだったから敏感に感じちゃう。
ゆっくり出し入れしながら、やがて指をもう一本入れてきた。

「あ、あぁん」

濡れ濡れのアソコは喜んで受け入れちゃってる。
2本の指が大きくゆっくり動く。
でもこの指の感じ・・・。

(もしかしてお義父さん?)

振り返ってみると、かすかな月明かりに照らされた顔の輪郭でお義父さんだと分かる。

「お義父さん!?」

影になってる顔が頷いたのが分かる。
ちょっと安心。
不審者じゃなくてよかった。
抵抗するのをやめて体を預けるようにすると、羽交い絞めをやめて後ろから優しく抱き締めてくれた。

「はぁん・・・あん」

首筋にキスしながら私の白くて大きいおっぱいを鷲掴みにするお義父さん。

「あん、あ・・・」

お尻にはギンギンになってるお義父さんのアレが当たってる。
やがてお尻の割れ目に沿ってピストンを始める。

「あぁん・・・ん・・・」

お尻の割れ目から徐々にアソコの割れ目へと移動していく。
今度は入口付近をツンツンって突付くように。

「いやん・・・」

焦らされてる感じが余計に興奮しちゃう。
私も入れたくなっちゃって、脚を開いてお尻をもぞもぞ動かし、先っぽを入口に宛てがう。

「あぁん・・・ウゥウン」

自分でも驚くくらい色っぽい声が出ちゃう。
そしたら、ズブニュって指2本よりも太くて熱いのが入ってきた。

「あん!」

そのままゆっくりと出し入れ。

「あん・・・あん・・・あん・・・」

でもさっきと違って声は出したらダメなことに気が付いた。
こんな状態で主人が起きたら大変。

「んっんっんっ」

一生懸命我慢するんだけど、あまりに気持ちよくてどうしても漏れちゃう。
すると主人が寝返りを打ってこちらを向いた。
ピタッと動きが止まるお義父さんと私。
でも起きたわけじゃないみたい。
またゆっくりと動き出すお義父さん。
私の目もトロ~ンとなって主人の姿は視界から消える。

「あ、あん・・・ハァ・・・ハァ」

主人の方を向かされ、寝たままのバックみたいな姿勢で後ろから突かれてる私。
さらに指でクリをサワサワする。

「はぁ・・・はぁ・・・あ、あぁん」

そんなにされたら声出ちゃう。
だけどいくら声を我慢しても、お義父さんが腰を動かすのと同じリズムでアソコからもヌッチュヌッチュって音がしてる。

「ん、ん、あ・・・」

これ、主人から見たら、お義父さんは私の背後にいるから見えにくいはず。
さらに掛け布団を肩まで包まって2人の体を隠す。

「ハァハァ・・・あ、ん、ん」

お義父さんが後ろからキスしてきた時は、主人から目を離さないように振り返って舌と舌を絡ませる。

「ああん」

こんなの、やらしい。
だけどすごい、気持ちいい。
するとお義父さん、いきなり掛け布団をバサッと取り払った。

(え?)

Tシャツを捲り上げられ露わになったおっぱいを揉まれながら、後ろから突かれてる私が丸見えに。

「ダメ・・・こんな・・・あん」

さらに私の片足を持ち上げる。
これだと出し入れしてるアソコが丸見え。

(やだ恥ずかしい・・・)

主人に見せつけるようにして、さらに速く突いてくるお義父さん。

「アッ、アッ、んっ、す・・・すごい」

私の中のイイ所に当たる。

(イ、イク、イッちゃう・・・)

「あ!んぐ、ん、ん、ん」

慌てて歯を食いしばって声を押し殺し、こちらを向いて寝ている主人を気にしながら、お義父さんと一緒に、イッちゃった・・・。

「ハァハァハァ」

白いのが中でドクドク溢れてるのが分かる。
やがてお義父さんはぐったりしてる私の頬へチュッてして、ベッドの横に落ちてた掛け布団を掛けてくれました。
そしてそのまま静かに部屋を出て行きました。

あまりの気持ちよさと背徳感。
これ、クセになりそう・・・。

<続く>

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