フライト中のおしぼり体験

この体験談は約 3 分で読めます。

2、3年前、JASの国内線に乗ったときのこと。

水平飛行に入って、本でも読もうと思いテーブルを出したところ、なんか砂糖水みたいな蝋みたいなのでガビガビになっていた。

(精液ではないと思うが・・・)

で、ドリンクサービスしにきたスッチーに言ったところ、すぐ掃除しにきてくれた。
おしぼりみたいなので一生懸命擦ってくれたのだが、なかなかきれいにならない。
俺の座ってたのは二人がけの窓側で隣は空席。
スッチーはスレンダーできれいなお姉さん系。

そのスッチーは隣の席が空いていたので、通路から中に入ってきていました。
なんか一種の密室状態でスッチーのいい匂いがしていました。
なかなか汚れが取れずスッチーがおしぼりをさらに3、4本持ってきてゴシゴシしてました。
必死で擦るスッチーは前屈みになってだんだん僕に近づいてきていました。
僕の斜め前30センチにスッチーの顔があって思わずチューしたくなるのをこらえてました。

JASの制服って何種類かあるのかな?
僕のところにいたスッチーは他の人と違い、ストライプのブラウスでスカーフをゆるく巻いて胸元が広く開いてました。
胸元を見てみると豪快にブラチラ♪っていうよりブラもろ見え♪

おっぱいが小さかったため、両方見えてて、さらにその先のお腹の平らなところまで見えてました。
ゴシゴシ擦っているので小さいとはいえ揺れる揺れる!
上手い具合に窓からの光がジャストミートで照らしていました。
僕は本気で携帯出して撮影しようかと思ったんですが、あまりにも近距離だし、機内で電源入れたら怒られるかと・・・^^;

で断念して脳内に焼き付けることにしました。
JASのテーブルってすごく低い位置についていて、腰のすぐ上くらいにきてました。
そのため、スッチーが擦ってるのが僕のちんぽのスグうえでした。

実際すでにビンビンだったため、腰をちょっと浮かせてテーブルの下に密着させてました。
スッチーのゴシゴシをテーブル越しに感じながら、おっぱい鑑賞&いい匂いくんくん。
あまりに興奮して、本気でカップを置く穴からちんぽ出そうかと考えたほどです。
だんだん気持ちよくなってきて、どうにでもなれって感じになり、手に当たるスッチーの制服の裾を握り締めながら出しちゃいました・・・^^;

揺れるおっぱいは、なごり惜しかったけど、臭う前に「あとは自分で拭くからいいですよ」って言って残りのおしぼり受け取ってスッチーを帰らせました。

おしぼりでパンツの中のものを綺麗に拭き終わり、おしぼり隠してどっかに捨てようって思っていたら、そのスッチー回収しにきちゃいました・・・。

「お客様きれいになりましたでしょうか?」って聞かれ・・・。

「は、はい・・・。(ちんぽが)きれいになりました」

おそらく顔は引きつってたと思います。

「どうもご迷惑をおかけしました。汚れたおしぼりを片付けいたします」

そう言われて、ここは男だと覚悟を決めて、精液たっぷり付いた部分をわざとスッチーの手のひらに付くように返してあげました。
多分、汚いものを受け取るようにすると、失礼にあたると思ったようで、両手でしっかりとおしぼりを受け取ってくれました。

着陸後、荷物まとめて逃げるように降りようと思っていたら・・・。

「お客様」って呼び止められました。

“終わった”と思いました・・・。

そしたら「本日は機内清掃の不備で大変ご迷惑をおかけしました」って、再び謝りに来ただけでした・・・。
ビビッタ・・・^^;

・・・で、地元に着いて友達10人以上に自慢しまくりましたが、『フライト射精ダント』というあだ名がついちゃいました・・・(-_-;)