ゲームセンターで胡桃ちゃんと 3

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俺は毎週、胡桃ちゃんと会い、いたずらを続けていたが進展がなく、投稿をやめていたが、先週進展したのでまた書きます。

いつものようにゲームセンターで待ち合わせをしていたが、今日は来るのが遅い。
もう夏休みに入って友達と遊んでいるのかなあ?・・・と思っていると、やってきた。
水色のワンピース姿、可愛いよなあ~と思いながら、よく見ると隣に胡桃ちゃんより背の低い、しかもちょっと金髪まじりの女の子が仲良く近づいてきた。

胡桃ちゃんは「ごめんなさい。遅くなりました。幼馴染の朋子ちゃんです。家出るとこで会っちゃって一緒にきちゃいました」と、少し俺の顔を覗いながら言ってきた。
胡桃ちゃんはコソっと「迷惑でした?ごめんなさい」と小声で言ってきたが「そんなことないよ。たまには、3人で遊ぼう」と言うと少し安心していた。

内心はエッチなことできないからショックだったが、まあ大人っぽくしないとね。
朋子ちゃんが「へえ~、胡桃ちゃんにこんな彼氏さんがいたんだ。あ~びっくり」と言って俺をジロジロ観察し、胡桃ちゃんをからかっている感じだ。
胡桃ちゃんが「えっ・・違うよ。朋子ちゃん。お兄さんっだよ!!ね???」と俺に振ってきた。
俺は「そうなんだよ。従兄弟みたいな感じかな?さあ、遊ぼうよ」と言って、あまり突っ込まれるとやばいんで遊ぶことにした。

小一時間したぐらいで朋子ちゃんが「暑くないですか?お兄さん?ここより朋子、涼しいカラオケがいいです」と言ってきた。
まあ確かに、人が多くて暑いのは確かだ。
胡桃ちゃんと二人でカラオケに行ったこともなかったし、休憩ついでに行くことにした。
ちょっと子ギャル系の入ってる朋子ちゃんは、入るとすぐ歌いだした。
かなりこっちのほうが楽しそうだ。
隣に胡桃ちゃんが座り話しながら手をつないだりしてると少し顔を赤くし、「今日は、ごめんなさいです。朋子ちゃん連れてきて」とまた言ってきた。
俺は「気にしてないよ。次の時は、二人でいいことしようね」と言うとコクンと頷き、顔をさらに赤くしていた。
顔の赤いのを冷ます為に、トイレに出て行った。

俺は、歌い続けている朋子ちゃんを見ていると、胡桃ちゃんより背が低いわりに明らかに、胡桃ちゃんより胸が隆起しているのに気づいた。
白のタンクトップに短パン姿。
どうみてもノーブラっぽい。
俺は勃起してきていた。

それに気づき、ニヤっと微笑みながら俺の隣に座り、「ほんとに胡桃ちゃんのお兄さん?エンコー関係じゃないの?」と聞いてきた。

「そんなわけないやろ?」と言うと、
「ふ~ん。ならいいかな?じゃあ朋子とプチ援してくれませんか?朋子、お金ないんです?駄目ですか?」と言って引っ付いてきた。

俺は「え?マジで?」と言うと、コクンと頷き「1000円くれたらペロペロしてあげるよ」と小声で言ってきた。
俺は手渡すと「じゃあ、胡桃ちゃんが帰ってくるまでだから、早くイッてよ」と言ってファイナーから俺のを出してきた。

「うわあ。おっきい。これが大人のチンポなんだ、舐めるね」と言ってペロペロしだした。

朋子ちゃんの熱い舌がペロペロを嘗め回してくる。
俺は「舐めたことあるんだね?」と聞くと「うん・・同級生の男子のをね。頼まれちゃってさ。あっでも大人のは初めてだよ」と言って口の中に入れてきた。

ングング・・・としゃぶり、「はあ、はあ、お兄さんのおっきくて硬いよお。口に入れるの大変だよ」と言ってまた咥えて必死にしゃぶっていた。

「ジュルジュル・・ングング、ハアハア、お兄さん?気持ちいい?」と聞いてきた。

「ああ、朋子ちゃんの口、気持ちいいよ。もうイクよ?」と俺は言うと、
「うん、もう胡桃ちゃん、帰ってきそうだよ。口の中に出していいよ」と言ってきた。

本当はもっと味わいたかったが、帰ってきそうだったのでイクことにした。
しかもこんな子供の口内に。
ジュポジュポチュウ~チュウ~としゃぶってくれていたのですぐに発射してしまった。

俺は「クッ!!!イクゾ」と言って出したが、苦しそうに顔を歪め口から白い液が垂れてきていた。

「もう!お兄さん。出しすぎだって。スゴーイこんなに」と言ってティッシュに出していた。

二人とも平静を取りもどいてる最中に胡桃ちゃんが帰ってきた。

ん?さっきより何か顔が赤くなってないか?
まさか見てたのか?・・・と焦っていると、耳元で「こんなロリっ子にしゃぶられたから、よかったでしょ?変態さん」と言ってきて笑いながら、また歌い始めた。

オイオイ、口元にまだ白いのが付いてると思いながら胡桃ちゃんの様子が心配だった。

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