旅館の奥さんと私の不倫の合図

この体験談は約 2 分で読めます。

自分の実家はスーパーをやっています。
私はここの2代目(26歳)です。

もう20年以上もひいきにしてもらっている旅館の奥さん(令子さん47歳)と、5ヶ月ほど前から深い関係になりました。

令子さんは毎朝仕入れに来てくれるのですが、買った品物が多くて持って帰れない時は、私がいつも後から配達しています。
前々から令子さんのことが好きだったのでダメもとで告白しました。
そうするとあっさりOKでした。
後から聞いたのですが、令子さんも私の頑丈な体に抱かれたいと思っていたみたいです。

それからは、月に10回ぐらい会ってセックスをしています。
セックスをする日には合図があって、買った品物の量に関係なく令子さんが私に配達を頼むことになっています。
その日は令子さんの主人が留守をする日なのです。

私が配達に行くといつも令子さんは、オナニーをしながら待っています。
私が品物を運んでいる最中から、私のチンポをズボンの上からさわっています。
そして品物を運び終えると、私のズボンとトランクスを一気に下ろしてむしゃぶりついてきます。
令子さんのフェラは最高です。
舌使いはもちろんですが、唇の使い方と、下から見上げてくる目がとても刺激的でいいです。
いつも最初はフェラでいかしてもらいます。
令子さんは口に大量に出したザーメンをおいしいと言って飲んでくれます。

そしてすぐに2回戦です。
今度はスカートを捲ってお尻を突き出して「早く入れて~」と、令子さんは言ってきます。
調理台に両手をついてお尻を突き出している令子さんの濡れたアソコに後ろからチンポを挿入して思いっきり腰を振ります。

「あぁ~いぃ~いぃ~」と、令子さんは大声で叫びます。

今度はスカートを脱がして駅弁です。
令子さんの一番好きな体位です。
私に軽々と持ち上げられた令子さんは、さらに大声になり

「ダメ、イク、もう、イク~」

そして「出して、私の中におもいっきり出して~」と言いながら、私に持ち上げられたままイッてしまいます。

イッたあとの令子さんはいつもやさしく、キスをしたり頭を撫でてくれます。