潮吹き

女性視点

EDカウンセラーの指技で私は潮を吹き続けました

私は子供に恵まれ息子と娘がいて、そして夫とも四十路を迎えても週に1回ほど夫婦の営みがあります。しかし10年ほど前から、実は夫を裏切り、不倫をしているんです。10年前、私は子育てに疲れ、育児ノイローゼで鬱状態になり、知人の紹介でカウンセラーに...
男性視点

イクときに「デルデル」という外人女

そろそろ1年になるからいいだろう。俺は外国人の店を預かっていた。俗に言う『◯◯◯パブ』というやつ。女の国名は内緒。3ヶ月くらいの営業で閉めると上から聞かされていたから、店の女を物色。1人、いい女がいるけど男付き。なんとか落とす方法を考えてた...
女性視点

夫の単身赴任中に変態に目覚めてしまった

5年前、夫が海外に単身赴任をした。子供もおらず、私は1人で気怠い1日を過ごしている。ワーカーホリック気味のエリートサラリーマンである夫は2ヶ月に1回ほどしか帰らず、子作りする時間もない。そうしていくうちに、いつの間にか40歳を過ぎ、少し太り...
女性視点

私を色欲に狂わせた娘の彼氏・後編

次の日、その日は土曜日でしたが、娘は朝早くから部活に行きました。何も疑っていない娘は、「彼が来たら適当に相手してあげて、よろしくね~」と笑顔。私は昨夜から興奮して眠れず、今日1日、どんな事をされてしまうのかとドキドキしています。下着はお気に...
女性視点

私を色欲に狂わせた娘の彼氏・前編

私は42歳で名前は美雪、娘は中学3年生。主人とは別れて私の両親と4人で暮らしているが、両親は別に家があるので月に2日くらいしか一緒にいない。私は大手企業で働いています。自分で言うのもおかしいですが、中学生の頃から彼氏が居ないことはなく、学校...
女性視点

管理人さんのオナニーを覗き見したのがきっかけでした

今は結婚して子供もいる主婦ですが、私にも昔、同性との経験があります。まだ私が社会人になって2年目くらいの頃の話です。当時住んでいたアパートの隣に、そのアパートのオーナーの娘さんが住んでました。彼女は離婚して出戻ったらしく、年は40歳を超えて...
男性視点

行きつけのスナックで変態プレイ

いつも行くスナックで飲んでいると、A子が突然、「あんなのに興味があるんだ」と言ってきた。実はスナックに入る前に本屋でSM本を立ち読みしていたのを見られていたらしい。エッていう感じで顔を見ていると、続けて「Kさんはどっち?」と聞かれたので、「...
女性視点

先生の赤黒い巨根を見たらどうしてもヤリたくなって

私も先生としちゃいました。私は高2の女の子で、相手は担任の先生です。それも妻子持ちの55歳!よく先生の立ったなって、今さらながらに思います。この夏、先生の家に遊びに行ったんです。私、日本史が苦手で、教えてもらおうと思って押しかけました。先生...
男性視点

52歳の未亡人をセフレにして8連続射精

僕には2人のセフレがいる。僕は異常に性欲があるので、常時2~3人のセフレがいないとやっていけない。1人は、由香子さん(仮名)。短大卒業後すぐに結婚し、2年前に旦那が他界した52歳の未亡人。グラマーで、AV女優の風間ゆみをさらにフェロモンを濃...
女性視点

中学のときにキスまでだった元カレと同窓会で最後まで

私の不倫告白を聞いてください。それは今年1月にあった同窓会でのことです。35歳にもなると、女性の出席者は4人、後は全員男性でした。昔を懐かしみながら皆と話していると、当時交際していたK君が二次会に誘ってきました。懐かしさもあり二次会に参加し...
女性視点

会う前にしていたテレフォンセックスを完全再現

夫婦の営みがない寂しさもあって、レディコミを観ながらオナニーで慰める日々が続いたのですが、それでも満たされず、半年ほど前から夜中に出会い系で知り合った男性とテレホンセックスを楽しむようになりました。あくまでエッチな会話をして楽しむだけ。電話...
女性視点

自信を失っていた彼を救ってくれたバイアグラ様

43歳の私は、69歳の彼とかれこれ18年の不倫関係。彼と出会ったのは私がまだ25歳の時でした。その頃は、デートの始めと終わりに必ずエッチしていたくらい好き者同士。彼と付き合うようになって、ますます私はエッチが大好きになっていきました。しかし...
男性視点

ネトゲで知り合った三十路の黒髪処女と

ネトゲ全盛期、俺はネトゲを通じて三十路熟女と知り合った。名前は『ミク』と言って、アラサー女なのにキスしかしたことがない、高齢処女なおばさんでした。血気盛んな年頃だった俺は、これはレア物だと意気揚々になり、処女熟女とセックスしてみたくなった。...
女性視点

初めての不倫セックスで初めての潮吹き

当時、私は36歳でした。そして、勤めていた会社の同僚の男性と不倫してしまいました。彼から食事に誘われたのがきっかけでした。食事くらいならと、軽い気持ちで行きました。主人以外の男性と食事なんてしたことがなかったけど、私の中にも女がいたのですね...
男性視点

一目惚れした職場のアイドルはヤリマンだった・後編

モエちゃんは柴田さんの巨根を自分からしゃぶってしまいました。柴田さんは、「あああ、気持ちいい、ああ・・・マジで最高」と変態っぽく感想を言っていました。もう2人だけの世界って感じで、僕は何も言えないで見ているだけでした。今考えたら、僕が遠慮し...