学校

男性視点

合気道部の美人な先輩を合宿でイカせまくった・中編

中を覗いた俺は思わず絶句した。隣の建物の戸を開けると(って言うかドアの前でも丸聞こえだったけど)、陽子先輩の絶叫が!入ると同期のSが、「そっちはどう?」と聞くので、「今、A先輩が順子先輩にはめてる。その間にこっちの様子を見に来た」と言うと、...
男性視点

合気道部の美人な先輩を合宿でイカせまくった・前編

この春、念願の大学生となった。新入生の部勧誘は噂通り物凄く、ある日、上戸彩によく似たショートカットの学生に声を掛けられた。「君、何年生?」あまりに可愛いので少し話したかったが、そのまま部室に連れ込まれて入部させた奴がいるので、「2年生だけど...
女性視点

学校で露出プレイを楽しむ変態女教師

どうも、まゆって言います。私は高校で教師をしてて、生徒には田丸麻紀さんに似ていると言われます。バストはFカップでウエストは59センチです。ずっと運動部だったのでお尻が少し大きいのがコンプレックスですが、同僚からはナイスバディと言われます。そ...
男性視点

初めての彼女とやりまくった思い出

もう10年以上前のことだ。俺は中学生だった。中2年のバレンタインに、クラスメイトの『えり』からチョコを貰った。それをきっかけに付き合うようになった。えりは丸顔で、クリッとした大きな目をしている。ショートカットの髪がすごく似合う。身体つきは小...
男性視点

バカ3人に狙われた幼馴染

俺は地方の高校に通う高校3年。田舎の進学校だが、スポーツ入学という枠もあり、賢い奴と馬鹿な奴の差が激しい学校だった。俺には幼馴染のマキがいる。マキは清楚で優等生タイプ。芸能人に例えると綾瀬はるかに似ている。とにかく美少女で男子生徒のアイドル...
男性視点

ずっと思い続けてきた幼馴染と家の駐車場で・後編

何分キスし続けただろうか。それほど長かった。嬉しそうに照れる理恵ちゃんの笑顔に俺はもう我慢ができなかった。俺は理恵ちゃんの座る助手席に移動した。さすがに軽だし、1つの席に2人は狭い。でもこの密着具合が堪らなかった。抱き締めてもう一度ディープ...
男性視点

ずっと思い続けてきた幼馴染と家の駐車場で・前編

俺の家の向かいに住む、幼馴染の理恵ちゃん。物心ついたときからずっと恋してたと思う。保育園の頃は毎朝一緒に通ってた。屈託なく、「光雄くんのお嫁さんになるー」なんて言われて嬉しかった記憶もある。小学校に上がると、照れ臭さとか同級生のからかいで一...
男性視点

今でも忘れられない忘れられない中学の身体測定

今でも忘れられない中学1年のときの話です。5月の連休が終わった次の日、学校で身体検査がありました。1時間目は1組、2時間目は2組といったようにクラス毎の検査でした。1学年4クラスしかなかったので、午前中ですべて終わる予定でした。僕は4組だっ...
男性視点

近所の姉ちゃんとした『胸キュンごっこ』の思い出

子供の頃、田舎に住んでいたときの話。近所には同じ年頃の子供もいなかった。比較的年の近い子でも結構年上。俺が中1、彼女は高1くらいだったかな。彼女の名前はレイナ、小さい時からよく遊んだりしていて、俺は「レイ姉ちゃん」と呼んでいた。セミロングの...
女性視点

彼の部屋で全裸で寝てたら同級生が入ってきて・・・。

高1のとき、同じクラスに超格好いい人がいました。背が高くて、スポーツ万能、優しくて、勉強も出来て、顔もきりっと整っていて格好いいんです。彼は中学校の頃からモテモテだったようですが、高校に入ってさらに磨きをかけてモテていました。私も彼に好意を...
女性視点

先生の赤黒い巨根を見たらどうしてもヤリたくなって

私も先生としちゃいました。私は高2の女の子で、相手は担任の先生です。それも妻子持ちの55歳!よく先生の立ったなって、今さらながらに思います。この夏、先生の家に遊びに行ったんです。私、日本史が苦手で、教えてもらおうと思って押しかけました。先生...
男性視点

女の先輩の胸にアゲハ蝶の絵を描いた

僕は絵を描くのが好きで、高校では美術部に入っていました。当時は少し強がっていて、腕に絵を描いてタトゥー風にして学校に通っていました。自分でもよく出来ている絵だったので、みんなに見せびらかせていました。すると、「俺にも描いて」という人が何人か...
男性視点

股間を痛打した美少女にエッチな応急処置

もう10年くらい前の話だが、いまだに毎日のように思い出す。俺は小学校3年生から中学3年まで、近所のトランポリン教室に通っていた。中学3年、つまり教室の最上級生になった時、次のシドニー五輪からトランポリンが正式競技になることが決定し、教室に通...
男性視点

巨根童貞の俺を狂わせた家庭教師先の奥さん・第5話[完]

脱いだ着物をハンガーに丁寧にかけてカーテンレールに引っ掛け、白い浴衣のような姿になったユキエさんを、俺はボーっと見ていた。「満足してないって、そのそういう意味じゃないんです。それに脱いじゃったら帰れなくないですか?」ユキエさんはその白い服の...
男性視点

巨根童貞の俺を狂わせた家庭教師先の奥さん・第3話

「ユウダイを生んだあと、あまり良くなくて、もう次は出来ないって」俺がユキエさんの奥深くに発射して動けなくなっていると、彼女は耳元で囁いた。俺が黙っていると、「阿部君、重たいよ」と言って俺にキスをした。俺は上半身を起こし、そのまま動き始めた。...