露出

男性視点

プチ露出に目覚めた妻に起きたエロハプニング

たいしてエロい話ではありません。皆さんの話からするとショボい話です。妻52歳、ほぼ専業主婦(1日3時間、週4日のパートに行くくらい)。身長155センチくらいで小太り。私はしがないサラリーマン、54歳で小柄で痩せててひ弱な感じです。子供はもう...
男性視点

妻の変態オトコ遍歴

夫であれば誰でも一度は気になるのが妻の過去の性体験であろう。妻は当然処女でなかったので、結婚する前に過去に何人かの男に抱かれたのは確かだ。お古と言われればそうであるが、そういう私も過去に何人かの女性と付き合ったことがあり、お互い様だろう。当...
女性視点

セルフボンテージの快感から抜け出せない私・第4話[完]

ギョッとして振り返る。この場所からでは遠すぎた。もはやひりつく実感となって全身を鳥肌立たせる感触に追われ、私はもつれながら四つん這いで自分の部屋に戻っていく。挟んであったスリッパが覗いていれば、このカラダでもどうにか割って入れるのだ。・・・...
女性視点

セルフボンテージの快感から抜け出せない私・第3話

目が覚めた時すでに日は高く、肌を灼く夏の日差しでベッドルームを照らしていた。久々の、じっとり粘つく夏日になりそうだ。「・・・ッッ」眠りと目覚めの気怠い境界線で寝返りを打ち、シーツをぎゅっと膝で絡め取る。今日、これから行なうセルフボンテージの...
女性視点

セルフボンテージの快感から抜け出せない私・第2話

・・・ゆっくりと、失っていた意識が浮上してくる。カラダが火照って熱い。それになんだろう。疲労がギシギシ溜まっていて・・・。(・・・!)そこでようやく頭が元に戻った。変化のない室内。乳房の先が太ももに触れるほど折りたたまれた海老縛りのカラダ。...
女性視点

セルフボンテージの快感から抜け出せない私・第1話

お盆が近いせいか、社員もまばらなオフィスはどこか空気が緩んでいる。窓の外には変わらぬ鈍色の街並み。オフィスの向こう側では後輩OLが小声で私語を交わしていて(たぶん休暇の話だ)、暇そうな課長も不機嫌そうにそちらばかり睨んでいる。両隣の同僚は休...
男性視点

自慢の妻の恥ずかしい水着姿

去年の暮に家族で旅行に出掛けたときの実話です。12月26日から1月5日までの11日間という長い正月休みとなり、家族(私36歳、妻の綾32歳、息子の隼翔8歳)で某温泉旅館に泊まることにしました。その宿は温水プールも完備されており子供達には人気...
女性視点

親戚の可愛い男の子にエッチな罰ゲーム

この前の夏、中2の妹と一緒に親戚の中学1年の男の子にいたずらしちゃいました。夏休みに遊びに来てたりゅう君(仮称です)っていう子なんですが、色が白くて背が低く、小学生にしか見えない!少しぽっちゃりしているけど、女の子みたいに可愛い子なので、初...
女性視点

マッサージしてもらったら流れでエッチな展開に

ある冬の初めの寒い日でした。バイトの飲み会のあと、ひとつ年下の男友達が私を家まで送ってくれました。彼は、それまでもちょくちょくうちに遊びに来ていたので、自然な流れでその日も寄っていきました。ビデオを観たりしながらまったりしていると、彼がマッ...
女性視点

犯されてる自分に興奮して何度も何度もイキました

昨夜、ビジネスホテル(都内某所)に泊まりました。夜中に寝つけなくて、2階の自販機までビールを買いに行くことにしました。ホテルに備え付けのパジャマはロングシャツ形式でズボンではなく、むしろネグリジェ的な長いものを着るのですが、その下はノーブラ...
男性視点

不倫妻に持ちかけられた美味しいバイト

僕は一度だけ遊んだことのある46歳のお姉さんに、こんな話を持ちかけられた事があります。一回五千円で、そのお姉さんとエッチをするというアルバイトです。彼女は専業主婦。旦那さんは真面目なサラリーマンで、ひと月のほとんどを単身赴任先で暮らしている...
男性視点

アナニーを手伝ってくれてた姉がタチに目覚めた・後編

一度そうなってしまったら早いもので、最初から最後まで姉にしてもらうようになった。座り込んで向かい合い、俺の目をじっと見つめて自分の唾でべちょべちょのちんこをコキコキしてくれた。俺の喘ぎ声とぐちょぐちょといやらしい音が静かな部屋に響いてとても...
男性視点

アナニーを手伝ってくれてた姉がタチに目覚めた・前編

当時の俺は中2、姉は高2。俺は出来が悪く不真面目で、県内有数の進学校に通ってる姉といつも比べられていた。親戚一同に毎回姉の話をされ、俺は姉と比べられてなじられていた。俺はそれが嫌でしょうがなかったし、そのせいにはしたくないが少し荒れていた。...
男性視点

たった10分のエッチな触りっこ

俺が中2の頃、10年以上昔の話。制服は何十年も変わらない詰襟の学ランと膝下のジャンパースカート、登下校時はヘルメットをかぶるような田舎の中学校だった。秋の席替えで祥子と初めて隣の席になった。窓側の一番後ろ。そこの席は小中高で後にも先にも一度...
男性視点

僕が咥え煙草の女性に興奮するようになったきっかけ

僕がガキの頃です。親類のオジサンに連れられてアクション映画を観に行きました。その映画の中で、キレイな女の人がベッドで男の隣に寝て煙草を吸う場面がありました。それが僕のチンコを、すごく刺激してしまったのです。それからというもの、僕はキレイな女...