寝取られ

男性視点

妻を寝取られたことで夫婦の絆が強まりました・後編

その日の仕事を終え、ビジネスホテルに戻り、入浴を済ませた。俺は、もしE君とまた会う時が来た時に備えて妻にある注文をしていた。E君と、とにかくラブラブに、まるで夫婦や恋人達のようにいちゃついてくれと。ただ淡々とセックスするのではなく、E君と愛...
男性視点

妻を寝取られたことで夫婦の絆が強まりました・前編

なんか変な言い方だけど、寝取られたことがきっかけでかえって夫婦の絆が強まった方っていらっしゃいます?俺と嫁さんはそうなんだが。俺は35歳、妻は40歳。子供は2人。妻は健康的なタイプで顔はそこそこ美人、かなり若く見られる。年の割にはスタイルも...
男性視点

見知らぬ男に夫婦の営みを管理されて・第4話[完]

性生活は倒錯の度合いを強めていったが、日常生活はそれまでと変わらなかった。前にも述べたように、久美の淑女の面は何ら変化しなかった。人前では決してベタベタせず、かといって素っ気なくもない。ごく自然な態度で接してくれる。人から見れば私達は、世間...
男性視点

見知らぬ男に夫婦の営みを管理されて・第3話

張り出したヒップの下で呻きながら、私は変態的願望を告白した日のことを思い出していた。あの日も私は久美の快感責めに翻弄され、せがまれるままに恥ずかしい性癖の吐露を余儀なくされたのだった。あれから僅か1ヶ月あまりで、私達夫婦の置かれる状況は一変...
男性視点

見知らぬ男に夫婦の営みを管理されて・第2話

「ただいま」今朝言った通り、夕方に久美は帰ってきた。「あっ、そうそう。洗濯しなきゃ!」久美はリビングにバッグを置くと、すぐに脱衣室へ向かった。脱衣室のドアを開け放したまま洗濯物を洗濯機に放り込むと、そのまま注水を始めた。ドキドキしながら観察...
男性視点

見知らぬ男に夫婦の営みを管理されて・第1話

私達夫婦のちょっと変わった寝取られ関係について、お話してみたいと思います。できる限り性的な部分に特化した形で書いていくつもりです。その方が書き手である私自身や、読者の興奮を高められると思うからです。妻は36歳、名前は久美。夫の私とは、ちょう...
男性視点

ハプニングバーのオーナーに媚薬調教された妻

妻は私より7歳年下で、スタイルも良く、とても美人です。特に妻の美脚は最高です。妻がハイヒールを履いて街を歩けば、ほとんどの男が振り返ります。デートの時は妻から少し離れて歩き、他の男が妻をチラ見するのを見るのが私の密かな楽しみになっています。...
男性視点

ベトナム旅行中、彼女が現地のごろつきに輪姦された

ベトナムへ旅行していた時だった。その時に付き合っていた彼女、年は23歳。顔は石原さとみに近いルックスだった。一般人レベルとしてはとても可愛く、俺には勿体ないくらいの彼女だった。2人で初めての海外旅行ということで、とても楽しみにしていた。初日...
女性視点

エロい同級生に骨抜きにされていた彼

彼21歳、私18歳の頃のこと。彼と夏祭りデートしていたとき、急に「ちょっと待ってて」と言われ、1人にさせられました。20分くらい待たされて戻ってきたと思ったら、彼は女の人を連れていて、「同級生の幸恵ちゃん」って紹介されました。小、中の同級生...
男性視点

少年とのセックスにはまった嫁・第4話[完]

妻と甥っ子の話。3月下旬から翔太は下宿している(当人たちは同棲と言っているが)。ダブルベッドのある寝室は嫁と翔太が使っている。俺は隣の和室に布団を敷いて寝ている。去年の11月以降、実は翔太に隠れて何度かセックスしようとしたことがある。しかし...
男性視点

少年とのセックスにはまった嫁・第3話

俺「翔太。もうちょっと前後に大きく腰を動かしてごらん」俺はさっきの愛撫の時のように腰の使いも教えてあげることにした。翔太「え?・・・あ、はい・・・こうですか?」素直な翔太。嫁「んん!あ・・・すごっ・・・そんな奥まで・・・」さっきまでの“エッ...
男性視点

少年とのセックスにはまった嫁・第2話

今年の5月末の土曜日。いよいよ嫁とセックスするため翔太が来る日の午前。「翔太くんのは大きいから挿れたらちょっと痛いかも?でも童貞に挿れられて痛いとか人妻のプライドにかかわる」なんてことを嫁が言い出した。それで、以前買ったバイブで少し慣らして...
男性視点

少年とのセックスにはまった嫁・第1話

最近、嫁を高校生の甥っ子に抱かせている。最初はちょっとした悪い遊びのつもりだった。今では夫婦揃って甥っ子との関係にはまってる。ここ3ヶ月くらい嫁とほとんどセックスしてない。嫁と甥っ子は毎週何回もやりまくってるんだが・・・。こうなった経緯を話...
男性視点

泥酔した妻の愛液を採取していた元上司・後編

あの出来事から半年が経った。妻が困った顔をして、「金曜日に◯◯さん(元上司)が泊めて欲しいって・・・」と言う。私が許可すると「ごめんね」と言い、妻は携帯で元上司にOKの連絡を入れていた。翌日、私は電気街にいた。元上司の痴漢行為を捕らえる為に...
男性視点

泥酔した妻の愛液を採取していた元上司・前編

結婚して以来、妻の元上司が週末になると家に飲みに来るようになった。その都度、変わったワインやブランデーなど持って来たりカクテルを作ってくれたりする。最初は2時間ほどで帰ってくれたが、ともすると午前3時くらいまで居座ったりする。妻は割と酒がい...