恋人

女性視点

巨根の元彼が教えてくれた抜け出しエッチの快感・後編

私は立ちバックが大好き。それは“使われてる”感じがするからです。特に、洋服も脱がないで玄関でされるのが大好きです。部長にも散々立ちバックでイカされました。部長のセックスは愛情みたいなのが感じられず、私を道具みたいに使います。逆にそれが私をど...
女性視点

巨根の元彼が教えてくれた抜け出しエッチの快感・前編

私は巨根が好きな32歳の既婚者です。ネットを見ていると、男性の多くはアソコが大きい方が良いとされて、小さい人は馬鹿にされるみたいな風潮があります。でも反対に女性の意見では、大きすぎると痛いだけで、セックスが苦痛になってしまうという意見もあり...
男性視点

隣から聞こえてきた高2の妹のフェラテクに興奮

僕(20歳、大学生)には高校2年生の妹がいます。家族が言うのも何なんですが、ロリ顔にD~Eカップくらいの巨乳で結構可愛い方なせいか、家に連れてくる彼氏がコロコロ変わってました。その日は大学の部活の試合で、夜遅くに帰ってくる予定でしたが、相手...
男性視点

女子アナになったミサ

大学生の時、友達に頼まれて家庭教師をやってた。そいつの家は結構なリッチ家族だから、バイト代はそれはもう最高。中3の妹(ミサ・仮名)のデキが悪すぎて俺に声がかかったらしい。俺はそこのオジサンもオバサンも知ってたからね。その妹ってのはデキは悪い...
男性視点

ドMな彼女が痴女責めにチャレンジしてくれた

俺:20代後半、175cm、フツメンより下だと思う、関東在住。彼女:俺と同い年、170cm、彼氏の色眼鏡かかってるが、めちゃくちゃ綺麗(ハイスペック過ぎて俺には勿体ない)、関西在住。スペックの所で分かると思うが、遠距離なんだ。なので2ヶ月に...
男性視点

数奇な母娘丼

大学を卒業して就職、街中は高いので私鉄で5駅の場所にアパートを借りた。端部屋なので、隣と上下に挨拶をした。お隣は、好美さんという43歳の女性が暮らしていた。卵形の小顔で少し前歯が出ていてネズミっぽい可愛らしい小柄のおばさんだった。地元のお菓...
男性視点

自慢の彼女を学生たちにお裾分け

私には遠距離中の彼女がいます。彼女とは月に1度~2度会います。その日はちょうど彼女が泊まりに来ていた時でした。近所の居酒屋で食事をしていると、同じアパートに住む学生とその連れが店に入ってきました。ふとした事から彼らと意気投合し、家で飲み直す...
男性視点

痴漢にレイプされ、挙句に調教されていた彼女・後編

映画館の後日談を書いても構いませんか?映画館での話はもう2ヶ月近く前の話になってしまいました。実はあれで終わりではなくて、違う形に発展していき、寝取られ願望に目覚めさせられた僕は、それを止める事はできませんでした。あの映画館の日から1週間、...
男性視点

痴漢にレイプされ、挙句に調教されていた彼女・前編

一ヶ月前の金曜日に僕と彼女はラブホに泊まりました。デート自体久しぶりだったので、夜は酔っ払って2、3回セックスを楽しみました。彼女はシャイなんで、あまり声は出しませんが、楽しんでくれました。「愛してる」「絶対私は浮気なんかしないよ」「ずっと...
男性視点

骨折中に筆おろししてくれた従姉

小6で親が隠していた『四十八手』の本を発見してオナニーを覚えた時は、まだ精通前だった。中2になって射精するようになった頃には、性欲モリモリで毎日自分で抜いていた。というわけで、夢精というのは体験したことなく、ある意味母親は、自分の息子の成長...
女性視点

沖縄で出会った年下君・後編

彼はすぐに私の脚を開いて、私のもっとも恥ずかしい女の部分を凝視した!きっともう、かなり濡れてる。そんなに見つめられると恥ずかしくて益々濡れてしまう。彼は何人の女性のそこを見たことがあるのだろうか?テクニックの幼さからそんなには知らないと思う...
女性視点

沖縄で出会った年下君・前編

私、北川香緒里(仮名)22歳、丸の内のOLです。中学から陸上部で、背は高い方だけどスレンダーな体型。自慢できるところは下半身が締まってるトコかな。二十歳を過ぎた頃から筋肉が落ちてきて、白くてスラッとした太股と、キュッと細い足首に自信アリ。胸...
男性視点

中1でFカップの同級生とボロいマンションの階段で

<スペック>俺:当時中学1年(現在21歳)、まぁまぁモテてた。1年ながら2、3年出し抜いて剣道部エース。相手:Fカップくらいかな?中1、剣道部、同じ小学校。小6の時、そいつに屋上に呼ばれた。行ったらクラスの女が勢揃いで、俺は糞ビビった。で、...
女性視点

彼への復讐を私のカラダで果たした不良たち

私には壮絶なレイプ体験があります。それもただ犯された、というよりも“いたぶり抜かれた”という言葉の方が適切かもしれません。思い出すたびに恥ずかしくて、辛くて、怖くて、叫び出したくなる衝動に駆られる一方で、どこか妖しい胸の昂ぶりを抑えきれなく...
男性視点

彼女と間違えてセックスした友カノは相性抜群だった

昔、俺の部屋で巨人優勝祝賀会をやってみた。参加者は俺(孝介)、彼女の安奈、友人の涼一、その彼女の愛香ちゃん。みんな根っからの巨人ファンだ。ここ何年も連覇に遠ざかっていた我が巨人軍にとって3連覇はV9以来の快挙だ。サードが捕球し、原監督が8度...