カノ友・カレ友

男性視点

飽きてポイ捨てた彼女の友達に中出し

「何ぃ、ずっと見てんのぅ?」中出しって不思議ですよね。すればするほど、普段はムカつくほどスカした女でも可愛く見えてくるから。「見ちゃ、いけねえのかよ?」目に掛かる乱れた前髪を指先で梳いてやります。彼女の名は、友梨。僕と同じ大学に通う子で、こ...
女性視点

ニートな旦那の借金のカタに乱交サークルに行くはめに

あんまり話したくないんですけど、この前あった話をします。結婚して子供が2人います。早くに結婚したのですが、どちらかと言えば童顔なので、いまだに街で男性に声をかけられます。主人は仕事が長続きしなくて、今はニートです。私がパートで働いて、足りな...
男性視点

彼女とはノーマル、セフレとはアブノーマル

僕が付き合っている彼女は目がクリッとしていて可愛らしい顔をしているし、色々と気がきく。料理も上手いし、これと言って不満がない女である。ただ一つだけ言うと、それはエッチの時だ。彼女は今までの男性経験が少ないこともあって、エッチが淡白なところが...
男性視点

初めてのセックスで生挿入を許してくれた妻の友達

近所に住んでいる人妻との話です。私は35歳で既婚ですが、子供はいません。頑張ってはいたのですが授かりませんでした。今では妻も諦めていて、ずっとレス状態が続いています。妻は明美と言って34歳で、見た目は可愛く見えます。でも性格的にきついところ...
男性視点

パート仲間と行った温泉で若いツバメを見つけた嫁・後編

2月の第2日曜日、俺と子供が所属する『山を歩こう会』の企画で、近くの山に出掛けました。朝から曇り空で、今にも降りそうでしたが登りはじめました。途中、お寺まで来ると雨です。雨宿りしながら、やむのを待ちましたがやみそうになく、出発地まで引き返し...
男性視点

パート仲間と行った温泉で若いツバメを見つけた嫁・前編

去年の秋、俺が失業していた時のことです。嫁(A子、34歳)が、パート仲間2人(B子、C子)と一緒に『K温泉』に連れて行ってほしいと言うのです。平日なら宿泊料金も安く、客も少ないだろうと、かなり前から予約していたようです。俺も失業の身、自由が...
男性視点

自作したオナニーマシーンが彼女に見つかって・・・。

ステレオのスピーカーが低音で動くのを見て、オナニーに使えないかと思った。13cmくらいのSPのセンター部分にトイレットペーパーの芯1個と半分をボンドで繋ぎ、スピーカーのセンター部分にボンドで止める。スピーカーは6.3Vのトランスに繋ぎ、10...
女性視点

媚薬を飲まされ彼の友達と複数プレイでイキまくり

高校の時、親には内緒で隣の男子校の2つ上の人と付き合っていました。私が2年になり、彼は専門学校に通うようになった頃から、お互いあんまりしっくり来なくなりました。エッチはするものの、それ以外は何か冷めてきている状態でした。彼と出掛けたある日、...
女性視点

夫のエッチな悪戯に困っています

私は夫(35歳)のエッチな悪戯に困っています。夫は酔うと気が大きくなり、私にエッチなことをさせて楽しむんです。そんな悪戯に私自身興奮しちゃってアソコは濡れてしまうんですが、他人ならまだ笑い話で済みますが、知人や親戚は何度も顔を合わせるので、...
女性視点

彼氏の男友達にセックスを教え込まれてしまいました

私は高校時代の友人のA子に紹介されたB男と付き合うようになりました。そして、B男の大学の友人C太が、紹介してくれたA子と付き合うようになりました。C太は見るからに遊んでそうで苦手なタイプでしたが、A子自身も派手で派手好き。似た者同士のお似合...
女性視点

寝取られ好きな彼に中高生とセックスさせられました

私が27歳の頃の夏休みの話です。当時、付き合っていた彼と関西に旅行に行きました。なぜか彼の友人も一緒についてきました。変な予感がしましたが、ホテルの部屋は彼と私。友人は別の部屋でした。その夜、彼に抱かれていると、彼の友人が部屋の中に入ってき...
男性視点

彼女が寝てる隣の部屋で彼女の友達にフェラされた

数年前、同棲してた彼女と、彼女の友達(25歳くらい、バツイチ、山口もえ似)の3人で宅飲みをしてた。彼女は酔っ払って先に就寝。友達は飲み続け、俺は仕事の資料作成でPCをつついてた。俺は仕事があったからそんなに飲んでなくて、友達は飲みまくって結...
男性視点

睡眠薬を使って俺の子種をプレゼント

男には、多くの女を妊娠させたいという本能があるらしい。もちろん俺も男であり、その例外ではない。ただ俺が周りと違うのは、それを実行に移していることくらいだろうか。俺と付き合っていない女が俺の子を妊娠した場合、まず間違いなく産むという選択はしな...
女性視点

今までの人生で一番密度の濃いオーガズム・後編

部屋の中に入り、私は立ったまま電話のダイヤルを回そうとしました。気分は回復していたのですが、まだかなりふらふらしていました。岡田さんが私の後ろに立って、ダイヤルを回す私を支えてくれているのを感じました。呼び出す音。その間、彼が私の腰の両側を...
女性視点

今までの人生で一番密度の濃いオーガズム・前編

私は理沙33歳、主人はタカシで28歳です。結婚して3年になります。中身は地味なタイプですが、服装はマイクロミニが大好きで、少し派手だと思っています。私たちは、お互いに深い愛情を育み、学生時代の大恋愛の末、卒業して間もなく結婚しました。主人が...