中学校時代

男性視点

温泉宿で媚薬を飲まされ刺青の親分に中出しされた母

私が中学時代、母42歳、旅行先でのことです。私達は家族でちょっと寂れた温泉宿に行きました。旅館に着き、さっそく旅館自慢の温泉に入りました。いい気分で温泉に入っていましたが、後から刺青様ご一行が入ってきました。私は刺激しないように入っていまし...
女性視点

泥酔した彼の前で彼の先輩に犯された

うちが14歳の時だった。ある日、彼に「家に遊びに来いや」と呼び出されて行くと、彼の職場の先輩がいて、2人はビールを飲んでた。(彼、未成年なのに)お酒に弱いのに、先輩に勧められて断れず、飲まされてた。彼は酔っ払って、もうフラフラ状態。そのまま...
男性視点

僕の童貞を奪ってくれた小悪魔顔の従姉

僕が初体験を済ませたのは中2の夏休み、ひとつ年上の従姉とでした。従姉の名前はミカ。細いのに胸はそこそこ大きい。ミカは東京生まれ東京育ちで、逆に僕は田舎暮らし。毎年、夏休みのお盆になると親戚が僕のばあちゃんの家に集まる。この年も無事墓参りを終...
男性視点

僕にオナニーとセックス教えてくれたエッチな姉

僕は高1で、お姉ちゃんは25歳。両親が飲食店をやっていて、夕方から夜中にかけてお姉ちゃんと2人きりでした。年が離れていることもあり昔から僕の面倒を見てくれていて、お姉ちゃんというより母親のような存在です。すごく優しくて僕も好きだったけど、少...
男性視点

アソコの締まりが凄すぎた初めての彼女

小学校の時の同級生、美枝子。顔は並より上くらいだけど、割と背が高くてスタイルはかなり良く、そして何より運動神経は抜群に良かった。私も走るのは平均よりちょい上だったけど、とにかく余裕で私より早かったし、水泳も腕相撲も、とにかく基礎体力と運動能...
男性視点

可愛い幼稚園の先生の白い三角地帯・後編

(う、うわぁ・・・せ、先生・・・また、パンティが見えちゃってるよう・・・)いつしかようこ先生は椅子に座ったまま脚を組んでいた。椅子に座っているようこ先生の腰の高さは、床に座り込んでいる僕の目線とほぼ同じ高さだ。その僕の目線でようこ先生を見れ...
男性視点

可愛い幼稚園の先生の白い三角地帯・中編

「・・・ク?・・・ボク?・・・ねぇ、ボクッたら!」「・・・ん?・・・え?・・・あ、は、はいっ!」僕は再び女性の声によって現実に引き戻された。一体、自分はどれくらい女性のパンティに見惚れていたのだろうか?随分長い間、女性の白いパンティを見つめ...
男性視点

可愛い幼稚園の先生の白い三角地帯・前編

春休み初日、僕は1人ぶらぶらと散歩をしていた。まだ若干肌寒いが、冬の厳しい寒さはすでに和らぎ、穏やかな陽が地面一体を照らしている。こうして暖かい日の当たる道を歩いていると、昨日の卒業式に感じた物悲しい思いも癒されていくようだ。僕は、この春休...
男性視点

初体験の相手は嫁の母親でした

自分と嫁は幼なじみでした。嫁と晩御飯を食べていると、思い出話に花が咲きました。中2の夏の話です。自分は嫁と顔を合わせるたびに、「やらせてー」と言ってました。「バカ!変態!」嫁はいつも自分の顔を見ると言っていたんです。これが自分たちの挨拶みた...
男性視点

優しくリードしてくれたスナックのお姉さん・第4話[完]

結衣「イキそう?」俺「うん、イキそうだった。玉はいいけど咥えたらヤバイかも」結衣「じゃあー、入れてみる?」俺「えっ、うーん、すぐイッちゃうかも・・・」結衣「いいじゃん、もう1回やれば!ね!」俺「わかった、じゃあ入れる」結衣「よし!やろう」そ...
男性視点

優しくリードしてくれたスナックのお姉さん・第3話

結衣「フー、キス上手いじゃん。もしかしてやったことある?」俺「ないよ!結衣ちゃんの真似しただけだし」結衣「そっか、でも上手だったよ」そう言って俺の頭を撫でた。俺「・・・」恥ずかしくて、ちょっと照れ笑いをした。エアコンもだいぶ効いてきたみたい...
男性視点

優しくリードしてくれたスナックのお姉さん・第2話

結衣「なーんだトシ君かー。誰もいないと思ってたからビックリしたよ」俺もわざと大袈裟に、「俺も急に誰かトイレに来たんでビックリした」と答えた。結衣「ずっと起きてたの?」俺「いや、寝てたけど目が覚めた」結衣ちゃんは酔ってる感じで、胸元がちょっと...
男性視点

優しくリードしてくれたスナックのお姉さん・第1話

俺が中1の夏休みの時、両親がスナックを経営していた。当時はバブルの全盛期だったので店の方も景気がよかった。それで店の従業員、チーフ(男、30歳前後)、女の子4人(20代前半)と俺の家族(父、母、俺、妹2人)で旅行に行こうということになった。...
女性視点

中学生なのに叔父に女の悦びを教えられてしまいました

私の中学時代は凄かったです。始まりは中1の夏でした。突然の侵入者に挿入され、ファーストキスやバージン、全てを奪われ、私はその侵入者に女の悦びまで覚えさせられてしまいました。その侵入者とは、父の弟、つまり叔父です。当時、両親は共働きで平日の昼...
男性視点

短小包茎をバカにしてくる巨乳な女友達と・後編

「・・・まだあんまり濡れてないけど、Sのサイズなら大丈夫かな」藤森はサイドボードの中からコンドームを取り出し、馴れた手つきで僕のチンチンに被せました。「じゃあ、そろそろSの童貞もらっちゃおうかな」そう言うと、僕のチンチンを指で引き寄せ、自分...