高校時代

女性視点

波のプールで好き放題に胸を揉まれました

今、高校2年生です。40度を超えた酷暑のある日、同級生の彼氏と某プールに遊びに行きました。最初は彼氏の友人カップルと4人で行くはずでしたが、当日になって友人カップルが遅れるという連絡が入り、現地で合流することになりました。先に着いた私たちが...
女性視点

甲子園の常連校だった野球部の横暴

私が入学した高校は野球で有名な高校でした。甲子園の常連校で常に結果を残していましたし、プロに進んだ選手もかなり多かったです。また甲子園の常連校だったため、中学生の時に活躍した選手が遠くから入学していました。自動的に強い選手が集まってきて、彼...
女性視点

キモいおじさんに痴漢されて駅前の汚いトイレで・・・。

高校時代に電車内で痴漢に遭い、そのままトイレで痴漢とセックスをしたことがあります。その日、私は朝のラッシュで身動きが取れず、運悪く痴漢に狙われやすいドアの端に立っていました。しばらくすると背後からもたれかかるように体を密着させてきた人が・・...
男性視点

ホームステイ先のカッコイイお兄さんに犯されたボク

ボクの身に起こった出来事を告白します。かなり気持ち悪い内容だけど本当のことです。ボクは16歳です。学校は男子校なんですが、ボクはよく女性に間違われます。全然男っぽくないし色は白いし。なんか自分がイヤです。だから男っぽい人はボクの憧れでした。...
女性視点

男子空手部との勝負に負けて男子の前で全裸土下座

沙希と言います。これは高校時代のことです。部活は女子空手部に所属していました。まだ男性経験はおろか、キスの経験もありませんでした。よく、周囲の皆からはボーイッシュだねと言われます。空手では男子にも負けない自信があります。時々、男子空手部と女...
女性視点

防音の放送室に呼び出されて・後編

彼の下半身が私の下腹部に当たり、服の上からでも彼の硬さと大きさが感じられました。彼は私の心も身体も知り尽くしているかのように片方の手を下に持っていき、スカートをゆっくりとたくし上げると、太ももの外側に手を這わせました。今日はスポーツタイプの...
女性視点

防音の放送室に呼び出されて・前編

まだ頭が混乱していて何から書けばいいのか分かりません。今日の放課後のことです。同じクラスの吉岡君に呼び出されました。『1人で放送室に来てほしい』そう書かれたメモが靴箱にありました。実は私の親友の江美が吉岡君のことを好きだと聞いてたので、吉岡...
男性視点

集団オナニーがもたらした美人先生との奇跡の関係

高校の時、俺たち水泳部員は部室オナニーをしていた。部室オナニーは水泳部の伝統みたいなもので、新入部員も初めは嫌がるのだが、先輩達があまりに大っぴらにやるので、いつの間にか気にせず参加するようになり、部室内は『やりたきゃやればいい』的雰囲気だ...
男性視点

バイト先の2人のお姉さん・第4話[完]

ふと目が覚めた。いまいち状況が掴めない。隣で眠る京子さんを見つけてすべてを理解した。そういえば昨日は・・・。あのまま寝てしまったのか・・・。昨日の記憶と今の状況を考えるだけで幸せな気持ちになった。時計を見ると朝の5時だ。目覚まし時計がセット...
男性視点

バイト先の2人のお姉さん・第3話

「あんまり見ないで・・・恥ずかしい・・・」「すごいきれいですよ・・・」両手の平で太ももやふくらはぎを包み、ゆっくりと上下させる。足の付け根の部分は柔らかく、ソフトに、そして軽く陰部にも触れた。そして足を取り、指を一本ずつ丁寧に洗う。「あぁぁ...
男性視点

バイト先の2人のお姉さん・第2話

「ごめんねー。急に」「いえいえ大丈夫ですよ。どうせ暇ですし」昼間の怖い京子さんが浮かんできた。違う意味で緊張してきた。ひょっとしてクビとか・・・。「お腹空いちゃった。なんか食べに行こう」京子さんは自然に腕を組んできた。京子さんは身長も僕とあ...
男性視点

バイト先の2人のお姉さん・第1話

高1の夏、某ファーストフードでバイトをしていた。朝のオープンから入って午後の3時頃まで働いていた。当時24歳のマネージャーの美子さんと一緒になることが多く、だいぶ慣れてきたこともあって色々と話をするようになった。学校のこととか他のバイトの子...
女性視点

卒業式の日に校舎脇の非常階段で

私は、いわゆる“今時の女子高生”らしくない方でした。どちらかと言えば地味で背も低かったので特に目立ったりはせず、異性との付き合いもほとんどありませんでした。が、クラスメイトの大橋くん(仮名)とだけはなぜか仲が良く、まぁぶっちゃけいい感じだっ...
男性視点

ずっと好きだったクラスメイトと何度も何度も・後編

円を描くように揉んだり、少し押したり、下から揉み上げたり、新しいおもちゃを手に入れた子供みたいに夢中だった。そのまま3分ほど揉み続けていたら、麻紀から軽いクレームが入った。麻紀「長いよ・・・(笑)」俺「ご、ごめん・・・つい」麻紀「飽きないの...
男性視点

ずっと好きだったクラスメイトと何度も何度も・前編

その当時、俺は17歳でした。高校2年生でしたが、進学校だったために毎日勉強勉強で、たまに友人とカラオケに行く程度の毎日。でも受験が終わったら、楽しい大学生活が待ってると思っていました。まぁ、そういう妄想に近い理想は誰でも持ってると思いますけ...