友達

男性視点

めちゃくちゃ可愛い彼女を寝取られた友人の話・前編

友達の彼女の話。今から15年くらい前、携帯電話が普及する数年前だった。高校3年の時、俺の友達が女の子から告白された。俺達は男子校だったので彼女がいる奴は少なかった。その友達も割とかっこいいのだが女には縁がなかった。告白してきた女の子がえらく...
男性視点

彼氏持ちの女を野外セックスでイカせてセフレにした

割と最近の話なのですが、僕の住む地域には大きな川があり、その両岸にはきれいに舗装されている芝生があります。そこでは毎年夏になると屋台が並んで、川沿いでお酒を飲みながら料理を楽しむという、雰囲気のいいイベントをしていました。毎年、夜は沢山の人...
男性視点

花見帰りにほろ酔いの幼馴染をお持ち帰り

お持ち帰りしちゃったんで初めて報告する側に!中学からの腐れ縁の愛美を誘って2人で花見に行って来ました。はっきり言ってお互い異性として意識してなかったと思います。チューハイとパンケーキ(彼女の好物)を買って行き、まったり花見をしました。日も完...
女性視点

憧れていた先輩と夜の河原で中出しエッチ

地元に帰ったとき、高校時代の部活の先輩と私の友達で飲み会をしたんです。最初は居酒屋の個室で普通に飲んでいたのですが、店員さんが全然来ないこともあり、王様ゲームが始まりました。初めのうちは当たり障りのない普通の王様ゲームで、命令もキスとかだっ...
女性視点

4Pで処女なくしました!

友達にも言えないwwwもうどうにでもなれwwwってことで、私のスペック投下!17歳、高2。153センチ、45キロ。男子バスケ部のマネージャー。部活はそんな真剣でも強くもない。顧問も練習メニューを私に渡して、部活を見に来ないこともしばしば。昨...
男性視点

学生時代に振った女に頼んで童貞卒業

女とやりたい!健全な男なら誰でもそう考えてるよね。ましてや23歳、社会人1年目で童貞(俺のこと)だったら、なおのこと女の身体を知りたいと思ってても当たり前じゃないか。一応、自分の名誉のために言っておくけど、決してモテなかったわけじゃない。学...
男性視点

いつでも生でぶち込める熟女マンコ

俺は自分で設計事務所をやっている。車で通勤していて、事務所まで歩いて5分くらいの距離に駐車場がある。先日、出勤している途中でお腹が痛くなり、なんとか駐車場まで来たのだが、それから事務所まで歩く自信がなかった。漏らしたら笑いものだし、どうしよ...
男性視点

同級生の揺れまくる巨乳・後編

体育館に行くと、バスケは1回戦を勝ったところだった。コートが2つしかないため、進行がバレーやサッカーよりも遅い。そのぶん試合時間を短くしているみたいだが、やはり少し遅れていたようだった。適当に佳織さんや友達と雑談しながら壁にもたれて違うクラ...
男性視点

同級生の揺れまくる巨乳・前編

高1の時、同じクラスに巨乳がいたのはとてもラッキーだった。さらに、夏休み前までは後ろの席だった。ここでは名前を『佳織さん』としておく。佳織さんは、とても明るい子だった。俺のイメージとしては、巨乳の子って大体性格が暗いっていうのがその当時あっ...
男性視点

18歳のジュースは少し汗ばんでるくらいが最高!

女の子と仲良くなりたい為だけに、オールラウンドなサークルを作って、大学1年生の女子たちに片っ端から声をかけてコンパに来てもらった。30人くらいの女子が集まってくれた。一次会からガンガン飲ませ、二次会はカラオケへ。そこでも歌いながらガンガン飲...
男性視点

ムッチリ熟女になっていた後輩の母親と童貞喪失プレイ

もう3年前の話だが、飲んだ勢いでオッサンたちに2軒目のスナックへ連れて行かれた。近所だったが、その店には初めて行った。マスターも店員も客も50代後半~60代のオッサンとオバチャンたちの憩いの店だった。オッサンが5人、店員も含めてオバチャン7...
男性視点

更衣室でオナニーしていた同級生

高校3年の時に体験した話です。僕の高校は田舎の過疎高校だったので各部活の人数も少なく設備も限られていて、僕のいた男子ハンドボール部と女子ハンドボール部と女子陸上部の部室兼更衣室は、1部屋を交代で使うというお粗末なものでした。そんなある日、い...
男性視点

銭湯の女湯で同級生のお母さんと・第4話[完]

その日も俺の勃起を扱く高木さんの手は、まるで別の生き物のようだった。巧みなテクに耐えながら、俺も黒ずんだ乳首や開き気味のオマンコを刺激した。膣からお湯とは違う粘液が漏れるのが分かるから、感じてないわけではないと思う。俺は快感に耐えられなくな...
男性視点

銭湯の女湯で同級生のお母さんと・第3話

それまで臨界点が近づくと怖くなり、無意識に自制していた部分もあったが、エクスタシーの感覚を一度覚えたら、もう病みつきになる。奥さんには上手な人も下手な人もいたし、いつでもイケるわけじゃないが、それからは必要以上に我慢せず、快感に身を委ねるよ...
男性視点

銭湯の女湯で同級生のお母さんと・第2話

触られて気持ち良くなると、無理に我慢せず、声を出すようにもした。細い声で俺が「あっ・・・」と漏らすと、奥さんは決まって嬉しそうに目を輝かせ、ペニスを握る手に力がこもる。それがまた俺の気持ち良さを掻き立てた。俺からも遠慮せずに体を触り返すよう...