泥酔

女性視点

夜の歩道橋で半裸オナニー

金曜日の夜の私はご機嫌でした。ほろ酔いで自宅への帰宅途中、歩道橋の前に立っていました。信号機のある横断歩道を渡れば、わざわざ階段を上る必要はなく、その歩道橋は何のためにそこにあるのか理由はわかりませんでした。深夜だというのにまだ車の通りは多...
男性視点

女友達がしてくれた衝撃的なバキュームフェラ

大学の頃、クラスメイトで友人のM(♂)、Kちゃん(♀)の3人で飲んでいた。そのままMの家に3人で泊まった。Mの部屋は2部屋あり、コタツがある部屋に俺とMは寝ることになり、奥のベッドがある部屋にKちゃんが寝ることになった。Kちゃんは可愛くて、...
男性視点

真面目で堅物な女子大生を肉便器として調教

某SNSで知り合い、ずっと狙いを付けていた女。『さつき』というHN。日記に晒している写真を見た感じだと黒髪のセミロング、服装は清楚とかそっち系。シャツを上までボタンを締めてカッチリ着たり、本人曰く、スカートもロングしか持っていないそうだ。顔...
女性視点

私の裸を見ながら自慰したいと言ってくれた可愛い年下君

不倫するならやっぱり若い年下の男の子がいいですよね。私は現在、パートに出ているんですが、そこで可愛い男の子のバイト君を逆ナンパして、超仲良くなっちゃいました。(早くセックスに誘ってくれないかなー?)って感じでエッチな話を振ったりして、ついに...
男性視点

期待を超える汚れ方だった母の下着・中編

以前、高知によさこいを見に行った時に、見知らぬ男性に母が盗撮されたことを報告した者です。改めて母を紹介します。僕の母は学生時代はバレー部出身で、今でもママさんバレーをやっています。背が高くて美脚なので、息子の僕から見てもスタイルはかなりイケ...
男性視点

美人課長の美脚をストッキング越しに舐め回す!

私は31歳、北国出身の男です。東京の私大から東京の会社に就職しました。29歳の時に両親が揃って体調不良になり、1人息子としてはやはり面倒を見ないといけないので、30歳の区切りで地元に帰ることにして、地元の会社になんとか再就職を決めました。引...
男性視点

3人の処女との体験を語る・後編

3人目は会社に入ってからで、こっちの2年先輩。元々童顔で若い男性社員から年配のおじさんまで人気のある娘だったけど、特定の彼氏はいなかったらしい。で、ある事で親しくなり、3ヶ月ほどでこっちから告白。ずいぶん返事を待たされて、諦めかけた頃になっ...
男性視点

セックスの名人キャラが幸いして同僚OLとやれた

社内の同僚とエロ話をしてて、見栄を張ってセックスが上手なふりをしていたら本当に女子の同僚とエッチできた体験談です。うちは比較的大きな会社なので、同期入社の同僚が30人くらい居ます。男女比は半々くらい。もうすぐ30代に差し掛かるという頃になっ...
女性視点

酔った勢いで従姉の息子に胸を触らせてあげたら・・・。

私は47歳の主婦です。バイオリニストで毒舌の高嶋ちさ子さんに似てます。子供が大学進学で家を出てから、主人とは訳あって別居しています。私がまだ30代の頃でした。一人息子がまだ小学生の頃から、従姉の子のKくんと仲良くさせてもらっています。Kくん...
男性視点

夢に出てきた爆乳同級生とリアルガチの肉弾戦

大学を卒業して3年目の俺。就職した会社には慣れてきたけれど、自分の能力の限界を感じて、将来への不安や迷いのようなものが出てきていた。会社の同僚から飲みに誘われたりもしたが、俺とは違って野心家で、貪欲にのし上がろうとしている彼らと一緒の時間を...
女性視点

会社の男達に輪姦されてる現実が余計に私を高ぶらせる

ある日、A先輩が異動になることになって、職場のみんなで送別会をすることに。もちろん私も呼ばれました。一次会は普通に終わり、二次会が終わりました。翌日に仕事のある人達は徐々に帰っていき、その頃には私以外に女性がいなくなったので、私も帰ろうとし...
女性視点

若い警官に犯されたあの夜、私は変わった

鹿児島の田舎町に住んでいる33歳の人妻です。友達と飲んだ夏の夜の帰り道、私はほろ酔い気分でスクーターを走らせていた。(近くだし、大丈夫だよね)でも左折した瞬間、対向車線に白バイが!(やばー・・・)案の定、白バイはUターンして追いかけてきた。...
女性視点

主人の鼻歌を聞きながら甥の逞しいペニスを堪能

45歳、子供は1人、結婚が遅かったので今年やっと小学校に入学したところです。年よりはうんと若く見られ、女優の黒木瞳に似ていると言われます。主人とは上手くいっていて家庭円満ですが、最近では完全にセックスレスになってしまいました。もともと私はそ...
男性視点

遠恋中の女は落としやすい

僕がよく行くショップの店員の話です。彼女は某大手デパートにテナントとして入っている服屋さんの店員で、『ミヨコ』という28歳の女性です。何度か足を運んでいるうちに仲良くなった僕とミヨコは、ある日、一緒にランチをすることになりました。ショップ以...
男性視点

遠恋中の彼に会えなくなった先輩をお持ち帰り・後編

一瞬我を取り戻したカオリさんは、自分の腕の存在を思い出したかのように、最後の抵抗のつもりなのか俺の顔の方に手を移動させてきた。「見るな!」てっきり俺の顔を塞ぐと思っていたら、手のひらが拳に変わった。スローになった光景の中で、力ない正拳突きが...