行きずり

女性視点

熟女3人を6連発で降参させた絶倫ボーイ

私はある団地に住む42歳の主婦です。あまり大きい声では言えないのですが、奥様たち(42歳~48歳)3人で、少年たちを喰いまくっております。最近の子は経験が早くて驚かされます。と同時に発育も良く、年齢に似つかわしくないテクを備えてるボクちゃん...
女性視点

新婚なのに混浴で知り合った男性と一線を越えました

26歳、結婚2年目です。仕事が忙しくて新婚旅行にも行けなかったので、温泉旅行に行ってきました。泊まったのは結婚前にも夫と何度か行ったことのあるお気に入りの旅館で、ご飯が美味しいのと、周りに何もないのが私好みでした。お風呂が何種類かあり、普通...
女性視点

平凡な主婦だったのに変態プレイが止まりません・前編

私は50過ぎのごく普通の主婦だ。近所では、なぜか真面目で上品と言われている。でも、裏では物凄く淫乱なことをしている。こんな私が、出来心から5年近くも無数の若い男女や奥様方に、どギツイ変態プレイで弄れている。私は25歳の時に夫と結婚した。夫と...
男性視点

単独男性に妻のマゾっ気を見抜かれて

妻は今でも細身のスレンダー美人で、まだまだ30代で通用するくらいです。昔からの巨乳も少し柔らかくなり、なんとも言えない熟女の妖艶さを発する年頃になったのに、今では夜もほとんどなくなり、私だけがムラムラする日々が長く続いていました。ある日、私...
女性視点

童貞君に女を教える喜び

先日、ナンパされたんです。私は38歳ですが、ナンパしてきた男の子はどう見ても年下です。あまりモテそうにも見えません。暇潰しと思い、話を聞いてみました。「彼女と今度旅行に行くんです。でも僕・・・経験がないんです。彼女に嫌われるのがイヤなので卒...
男性視点

自転車ではねた美少年に欲情して

これは2年前、私が大学生の時にやってしまった本当のことです。11月の終わり頃の日曜日でした。この日は何かの選挙があり、自転車に乗って投票所に向かっていました。実は一度引越しをして、その時に面倒くさくて住民票を移さなかったのです。そのせいで、...
女性視点

温泉で出会った見ず知らずの男の肉棒

26歳の主婦です。先日、主人とお友達の夫婦4人でスキーへ行きました。といっても、私はスキーできないので温泉のある旅館に泊まり、私は温泉を楽しむことにしてました。3人は朝からスキーへ、私は旅館の喫茶店でコーヒーを飲んでました。そこへ1人の30...
女性視点

夏休みに行ったフランスで処女を失いました

私の初体験は16歳の時、つい最近です。夏休みを利用してヨーロッパに旅行に行ってきました。その日はたまたま友達と離れて1人で行動していたんだけど、ベンチに座ってる私に男の人が声を掛けてきた。その人はフランス人で、背の高い20代後半くらいの人。...
男性視点

健康ランドでフェラ好きの美魔女マッサージ師をナンパ

健康ランドやスーパー銭湯が大好きで、休日になると車を30分ほど走らせて通っていたんですが、ついに近所にも健康ランドができたんです。自分は自営業しているため近隣の中小の社長さんと仲良くしていて、新しくできた健康ランドの優待チケットをGETでき...
男性視点

膝掛けの下でこっそり行なう指マンに大興奮

皆さんは日本酒は好きでしょうか。好きな方なら分かると思いますが、お酒を作っている酒蔵さんに作り方を見に行くことができる『酒蔵見学』というイベントがあります。基本的にはその見学でお酒もふるまわれますので、酒蔵さんがバスで一定のところまでの送り...
女性視点

祇園山笠で知り合った大学生とアバンチュール

はじめまして、美貴、30歳です。大学を卒業して就職し、仕事仕事の毎日で、気が付けば三十路の誕生日間近でした。この間、男性との熱い一時を何度か体験しましたが、結婚については考えるゆとりもなく過ごして参りました。三十路の始まりを一人旅で迎えるの...
女性視点

教師だけど居酒屋で高校生をナンパして童貞食い

私は都内の高校で英語を教えている教師です。その日、同僚3人で買い物に行った帰りに居酒屋に入りました。早い時間からお店に入ったので中はガラガラでしたが、時間が経つとそれなりに店は混んできました。その頃には私たち3人は結構できあがっちゃっていま...
男性視点

ひと晩で2人の新社会人の女の子と・第5話[完]

「隆さん、また元通りに硬くなっちゃいましたw元気なんですねw」わざわざ上半身を傾け、首をかしげて俺の顔を悪戯っぽく覗き込む。たまらなく可愛いが、その先に見える強大な胸の膨らみに目が行ってしまう。「菜摘ちゃんがずーっと触ってるからでしょwこれ...
男性視点

ひと晩で2人の新社会人の女の子と・第4話

俺がノーネクタイのワイシャツのボタンに手をかけて開き始めると、菜摘もブラウスのボタンを上から順に外し始めた。微笑みを向けながらもその様子をしっかりと見続ける俺。菜摘も笑顔で俺の目を見る。オープンカラーのブラウスのボタン、1段目を開けると深い...
男性視点

ひと晩で2人の新社会人の女の子と・第3話

ダーツバーが入るビルの非常階段で肉弾系のマリエとの濃厚な一戦を終え、終電に間に合うよう帰っていく彼女を見送ると、菜摘から送られてきたメールを読み返した。俺の大好物とも言える全身ムチムチ、肉布団系のマリエとは違い、菜摘はどちらかと言うとスレン...