小学生の頃からモテモテだった俺

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小学生の頃からモテモテだった俺。

告白された数は30人はいた。
でも、俺は付き合うとか遊びに行くとかは面倒だなと思っていたので断っていた。

中学に入学してからも、俺はモテていた。
中2になってから、女の子と付き合いたいと思うようになっていた。

俺はクラスの女子のかわいい子を3人選んで遊びに行った。

(小雪、綾、里穂)

小雪は小学校の高学年から同じクラスで、かわいくて、運動神経もよく、エロバナも結構していた。
綾はまじめでエロバナなんかはしたことなかった。芸能人で言うと相武紗季に似ていた。
里穂は柴咲コウに似ていて、おっとりしている感じの子だった。

最初はゲーセン、次にボーリングに行った。
ボーリングが終わって、どうするか話していたら、綾が俺に告白してきた。
すると、小雪と里穂も告白してきた。
俺が悩んでいると、小雪が俺とやりたいと言ってきた。
俺は「いいよ」と言って小雪とやることにした。

綾と里穂はどうするか聞いてみると、「やりたい」と言ったので、カラオケに行った。

まず、俺が歌った。
顔もイケメンでスポーツも何をやらしてもトップ。
勉強も学年で1、2を争うが、歌だけは音痴だった。
俺の歌を聞いた三人は「◯◯(俺の名前)にも弱点があったね」と、笑っていた。
こうなることはわかっていたので、気にしなかった。

5曲ぐらい歌ったところで、俺は小雪とディープキスをした。
小雪もなかなか上手かった。
次に綾とキスをすると、オナニーもしたことなかった綾はキスだけでイッてしまった。
里穂は消極的だったが、なんとかした。
服を脱ぐとみんななかなか、胸が大きかった(Dぐらい)。
三人がフェラをしてきた。
気持ちよかったので、いつもより出た。

みんな処女だと言っていたのでしっかりと濡らしてから挿入した。

一気に三人を相手するのは難しかったが、なんとかみんな、イカせられた。

それから、三人と付き合って週に5日はやっている。

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