結婚式の貧乳スタッフと誰もいない式場でセックス

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彼女と結婚式場を回っていたときに、結婚式の女性スタッフ(衣装担当)の美名さんと出会った。
しばらく担当してもらった印象は、小柄でスリム、清楚な感じで仕事の姿勢は真面目、謙虚で頼まれると断れないタイプに思えた。
口数も少なくて大人しく、正直、接客業に向くように思えない。

僕の行った式場の試着室は1人当たりの広さがすごい。
美名さんと一緒に入ってカーテンを閉めても、すごくスペースがある。
靴を取ってもらったりするとき、四つん這いのまま後ろを向く美名さん。
黒色のパンツスーツは痩せているのにピッチピチのサイズで、お尻の形が丸わかりだった。
痩せているから美名さんの四つん這いのお尻は、骨がボコッとしているくらいの小尻というか貧尻。

美名さんはピッチリのパンツスーツなので、2つのお尻の盛り上がりがあって、その中央に窪みができていて、その窪みがお尻の穴の位置をハッキリ示している。
ここが美名さんの“お尻の穴”というのが分かるので、上から見てるだけで勃起しそうになる。

(なんでこんなにピッチリなパンツスーツを制服にするんだろう?)

美名さんのお尻の形、お尻の穴、匂いを想像するだけで何回でもヌケた。

白色のブラウスの上から女性らしい黒色のスーツの上着を着ているのだが、何気に見てもお尻と同様、オッパイの大きさは全く期待できない感じ。
ブラウスの前が大きく開いているタイプの制服なので、ウエストとか測ってもらう時などに美名さんが前に屈むとブラウスがガバッと開いて、美名さんの貧乳と思われる胸肉ライン(両方のおっぱい)が見えるのだが、肝心の乳首が見えない。
後でセックスした時に分かるのだが、胸が小さいなりに垂れていて、乳首の位置が下の方にあるので見えなかった。

僕の彼女は巨乳でお尻も大きめなので、体型的には美名さんとは正反対のタイプ。
結婚前はこういう“婚約者とは正反対のタイプ”に惹かれてしまう。
摘み食いしたくなってしまう。
彼女は乳首も大きくて、愛撫しても感度は鈍い。

初対面で初めて衣装決めをした時のこと。
しーんとした試着室で美名さんと一緒にいたときに、何回も連続で「グーグゥー」と美名さんのお腹が鳴った。

「ごめんなさい、私、緊張しちゃって」

顔を赤らめる彼女に僕は、「美名さんは過敏性腸症候群かもねー」と言った。
仕事のストレスや極度の緊張から腸の動きが弱まり、ガスが溜まって、お腹が減っていなくても鳴って、ガスを頻繁に出したくなったり、下痢や便秘を繰り返す病気である。
特に若い人(美名さんは25歳)に多い病気だ。
美名さんも結構悩んでいたようで、仕事柄静かな部屋(2人きりになる試着室など)でお腹が鳴ると恥ずかしいし、ガスがすぐに溜まるのでトイレに行きたくなり、仕事に影響が出ているそうだ。
僕は美名さんが可愛く思えて、なんとかしてあげたいと思った。

平日に美名さんから、僕の衣装がクリーニングから戻ってくると聞いたので、僕だけ単独で式場に行くことにした。
しかしその日、仕事がだいぶ遅くなり、「8時以降にしか行けないけどいいですか?」と美名さんに電話で聞いてみた。

「何時くらいになりそうですか?衣装決めをプランナーさんから催促されてるので時間を合わせます」

「仕事の進み具合を見て、行ける時間がわかったらまたお電話します」

仕事場から自家用車で2時間近くかかる場所なので、8時に閉まる式場に着いたのは9時30分過ぎだった。

「遅くなってすみません」

「大丈夫です。でも今日は私、この式場の鍵閉め係に任命されちゃいました(笑)」

これを聞いた時に、(やったー!美名さんと2人っきりになれる)と思った。

「申し訳ないです。遅くなって本当にごめんなさい」

衣装を試着してズボン丈とか見てもらっている最中だった。
屈んでいる美名さんがふと後ろの物を取ろうとしたとき、美名さんのお尻を見てもう我慢できなくなり、後ろから抱き締めた。

「えっ!!えっ!!何っ?!なんですか?!何するんですかっ?!!」

「初めて会ったときから美名さんのことが好きなんだ。Y(彼女)よりも若くて可愛いし、スレンダーだし」

「だめですよ!!正◯さんにはYさんがいるじゃないですか!何を考えてるんですか?!結婚する気があってお二人でいつも式場に来てるんですよね?」

「Yと美名さんは顔も体型も全然タイプが違うけど、オレ、美名さんの方が好きなんだ」

「何を訳の分からないこと言ってるんですか。あんなに可愛い方と婚約してるのに私なんか・・・ダメですよ」

「オレ、Yと別れるからさ」

「何考えてるんですか!私はここの結婚式場スタッフで、お二人の結婚式のお手伝いをする立場なんですよ。お二人を引き裂くようなことが出来るわけないじゃないですか!!絶対にダメですっ!衣装を見に来た時もラブラブだったじゃないですか」

「全然そんなことないよ。Yは付き合ってる時はすごくいい子だったけど、結婚が決まってからは態度がガラッと変わって・・・。それにまだ結納はしてないから」

「そうなんですか。私の立場からはなんともコメントできないです。けど・・・式場スタッフとしてお客様の悪口は言えないですから・・・」

「少しでも美名さんがオレの気持ちを理解してもらえて嬉しい。ありがとう。やっぱりオレ、美名さんのこと好きだっ」

「だめです。そんなこと!私、そんな軽い女じゃないですっ!やめてくださいっ!!私、できません!」

この「そんな軽い女じゃないです」というのを聞いたとき、力づくでもこの女をなんとかして抱きたいと思った。
美名さんを黒色の制服の上から抱き締めた。

「だめっ、こんなこと。Yさんに怒られますよ。結婚式場は神聖な場所だと思って、それでこの仕事に憧れて就職したんです。なのに、結婚式場で仕事中にお客様となんて・・・。Yさんのウェディングドレスも正◯さんのタキシードも私がアドバイスしてるのに・・・だめっ!!あっ、だめっ、んぐっ・・・んぐぅ・・・」

強引に美名さんの唇を奪った。
舌を入れようとしたが抵抗される。
オレはどうしても自分の体液(唾液でもいいから)を美名さんの体内に流し込みたくて、美名さんの口の隙間から唾液を入れて無理やり飲ませた。

「んはぁっ!今やめてくれたら、今なら私、誰にも言わないですからっ!今なら許してあげますから!正◯さん、ホントお願いです。もうやめましょうよ、こんなこと。お客様とこんなことしてバレたら私、この結婚式場にいられなくなっちゃいます!・・・クビになっちゃいますよ!責任とってくれるんですか?」

「オレ、取るよ。話をしてて本当にいい子だなって思ったし。オレ、本気で美名さんと結婚したいくらい好きなんだ!」

「そんな・・・困ります。それに私にも彼氏がいます。他の男性とキスしたなんてバレたら大変ですよ。それにYさんはどうするんですか?」

美名さんの華奢な体に手を這わせて制服の隙間から小ぶりな胸を揉んだ。
YはFカップあるのだが、その感触は全くの別物だった。

「いやぁ、やだ!!やめて!!私、Yさんの衣装も担当してるからYさんの胸の大きさ知ってます。比べられたら恥ずかしいです!やめてください!ホント私、恥ずかしい・・・あぁ、胸、そんなに触らないで。小さいのが分かっちゃう・・・彼氏以外に知られたくない・・・恥ずかしい・・・あぁんっ、あはぁ、あはぁんっ・・・」

「オッパイがすごく感じるんだね」

「私、ダメ・・・こ、こんな簡単にお客様にカラダを許しちゃうなんて・・・あぁんっ・・・うっ、ううんっ・・・」

「軽い女じゃないとか言いながら、ホントは彼氏がいても他の男に簡単にカラダを許しちゃうような軽い女なんじゃないの?」

「ち、違うっ、私、そんな女じゃないです・・・」

ブラウスのボタンを上から一つ一つ外して、白色の下着をずらすと、憧れのオッパイが現れた。
想像していた通り、かなり小ぶりだ。
例えるなら、洋菓子店でケーキを買ったときに箱に入れてもらえる保冷剤(小)2つ分くらいの膨らみ。
最近の小学生のほうが大きいんじゃないかと思えるくらいのオッパイの膨らみ。
乳輪の大きさは普通くらいで、色は少し茶色。
乳首はグリーンピースくらいの大きさだった。

美名さんを座らせて背後に回り、後ろからオッパイを揉んだ。
桜餅くらいの膨らみの感触を楽しむ。
Yの胸は手のひらいっぱいに掴んでも、たっぷり余るくらいなのに。
美名さんは乳首の感度が半端なくいい。
小ぶりなオッパイを揉みながら乳首を指で挟んだりすると、乳首だけでイッちゃうんじゃないかと思わせるくらいカラダをビクつかせ、喘ぎ声を出しながら感じていた。

背徳感と相まって、興奮したオレは美名さんに3回、たっぷりと注いでやった。

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