初めて会う男性と映画館で待ち合わせて痴漢プレイ

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その日は朝から映画を見てきました。
ただ見に行っただけじゃなく、痴漢プレイです。
相手の男性とは事前に話し合いを済ませ、映画館に10時に待ち合わせをしました。

初めて会ったその男性は、色の黒い、スケベそうな人でした。
お会いしてすぐに、きっとすごくいやらしい男性のような気がしたのですが、まさにその通りでした。

場内では一番後ろの席を予約していました。
映画がはじまるまでは普通にお話をしました。
でも映画がはじまり、周りが暗くなり宣伝に入ると、私の方が待ちきれなくなってウズウズしていした。
膝掛けを貸し出しで借りたのでそれを膝にかけ、宣伝が終わるとすぐに横から手が伸びてきました。
平日の午前中だったので、人も少ないのを期待していたのですが、レディースデーということで、私たちの2つ向こう側におばさんが3人ほど、一つずつ席を空けて座っていました。

ゆっくり、ゆっくり、まずはスカートの上から撫でられました。
もうその時点で、早くクリちゃんを触って欲しくてたまりませんでした。
だんだん内股をナデナデされて、パンティのクロッチの周りから、ゆっくりと円を描くように撫でられると、もうその時点でグチョグチョでした。
時々、指で弾くようにクリちゃん辺りを触り、また指が離れて・・・を繰り返されると、もう我慢できないくらいでした。

いっぱい弄られて、やっとパンティを脱がしてもらいました。
自分でも積極的に腰を浮かせて、早く脱げるように協力しました。
ようやくおまんこの周りが解放されて、ゆっくり、ゆっくり、割れ目に沿って指でクチュクチュと弄られました。
時々クリちゃんをクリクリと指で摘まれたり2本指で挟まれたり。
もうアソコはトロトロ状態でした。
やはり予感は当たっていたようで、こんなにいやらしいおじさまの前なら、もっと淫らになれると思いました。

私は膝掛けを捲って、上映されてる映画の明るさで見えるように思いっきり脚を広げて、自らおまんこを広げました。

「もっと見て・・・」

そう言っておまんこを見せつけました。
自分で上から見てても、薄暗い明るさの中でクリちゃんが大きくなっているのがわかりました。
本当は、もっと明るいところで見られたかったです。

割れ目をくぱぁと広げながら、指でクリトリスを弄るのを見てもらいました。
イキそうになっては止めて、興奮を抑えるように、また膝掛けを戻しました。
おじさまは遠慮なく、ずっとクリちゃんを弄りっぱなしです。
おじさまが弄りやすいように、私もまた指で割れ目を広げました。
おじさまにむき出しになったクリちゃんを摘むようにしてクリクリと弄られました。
こんなに気持ちがいい指使いは本当に初めてで、延々と2時間、寸止めを繰り返しながら弄られっぱなしでした。
おじさまも我慢できなくなったのか、周りを気にしながら股間に顔を埋めてきて、クンニも少ししてもらいました。

映画が終わると、おじさまは弄るのをストップしました。
エンディングロールが流れる中、同じ列の女性達は徐々に席を立ち、場内が明るくなる時には一番後ろの列に座っているのは私たちだけでした。
おじさまも早々に「出ようか・・・」と言いましたが・・・。

「ちょっとだけ見て」

私はそう言って、またおまんこを広げて、指でクリちゃんをクリクリしてるのを見てもらいました。

場内を出るとおじさまが、「明るいところでクンニをさせて」と言ってくれました。
私も明るいところでゆっくり見てもらいたかったから、多目的トイレに入り、便座に膝を立てるようにM字開脚しておまんこを露わにしました。

「本当にいやらしいおまんこだ・・・」

そう言いながらおじさまはクンニをしてくれました。

「こうして欲しかっただろう?もっといやらしいこと言ってごらん」

「おまんこ気持ちいい。もっと見て、もっと舐めて」

おじさまが舐めやすいようにおまんこを広げました。
上から見るとクリちゃんが硬く尖って、物欲しそうに前に突き出ていました。
おじさまはそれに吸い付いてきました。

もう我慢できませんでした。
映画館に入ったときから2時間以上も我慢した末に、私は多目的トイレで思いっきりイキました。
おじさまも興奮しきっていたので、オナニーして出すところを見せてもらいました。

平日の朝から、こんなに淫らでいやらしい遊びをしてきました。
またおじさまと遊びたいです。

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