店のトイレでオナニーするエロいキャバ嬢に中出し

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昨日、仕事の帰りに友人とキャバクラに行った。
そこで22歳の、ちょっと優香似の子が付いた。
友人はいつもの子を指名していたので、私はその子を場内で指名した。

1時間ほど話していたら時間になって友人と延長した。
お酒も入り、話はエッチな方へ!
彼女は友達とこの店に入ったが、今までお水の経験はないらしい。

「最近エッチしてる?」

「え~してないよ~、もう2ヶ月くらい」

「じゃあオナニーだけだね」

「うん」

「おもちゃとか使うの?」

「ローターだけ」

「一番最近のオナニーはいつ?」

「ちょこっとだけなら、さっきお店のトイレで」

「えっ!それって、さっきいなくなったときに?」

「そうだよー。だから今はノーパンだよ!」

「え!そうなの触らせて」

「だめー!!」

「残念」

エッチな話で盛り上がっていたら時間になり、会計を待っていたら携帯アドレスを聞いてきたので教えた。
その子が、この後の予定を聞いてきたので、「カラオケに行くよ」と答えて店を出た。
店を出てカラオケに向かっている途中でメールが入り、画像が付いていた。
なんとスカートを捲くったノーパンの写真だった。
すぐさまカラオケ屋のトイレでお返しのチンコ写真を送った。

1時間ほど歌っていたら友人にメールが来た。

「おい、さっきの店の俺の女が来るから、お前は気を利かせて先に帰ってくれるか。今日こそあの子とホテルに行くからよ~」

「わかった。頑張れよ」

そんな話をしていたら女の子が登場。
なんとびっくり、優香似の子も一緒だった。
(名前はゆかりだった)

「来ちゃった~」

歌いながらゆかりと小声で会話。

俺「さっきの写メ見た?」

ゆかり「見たよ~」

俺「欲しくなった?」

ゆかり「エッチ!・・・でも欲しい」

俺「じゃあ行こう」

ゆかり「うん」

カラオケをお開きにした。
友人は、「送ってくから、じゃあね~」とご機嫌だ。
俺らも別々に帰るふりをして友人と女の子をタクシーに乗せた。
見えなくなったところで一緒にタクシーに乗り、ホテルへ。

ホテルに着き、お風呂に入り、早速フェラしてもらう。
ゆかりは俺のチンコを堪能するように舐めていた。
大きくなったところで風呂場で1回戦。
ゆかりが軽くイッたところでベッドに移動。
バックで突いていたらイキそうになったので・・・。

「中に出すよ」

そう言った後、奥にたっぷり出した。
抜いたらオマンコから精液が溢れてきた。
そのまま今度はバックから入れて、溢れてきたザーメンと愛液を指に塗ってアナルを刺激!!
嫌がる素振りがないので、指をアナルに入れたままチンコと同時に動かした。
そうしたらすぐにイッてしまい、俺も2回目の中出し!

シャワーを浴びていたらゆかりが来てチンコをしゃぶりだした。

「アナルに入れてみたい」

「じゃあやってあげるよ」

風呂場にあったローションをたっぷりチンコに塗り、アナルにも塗り、指で掻き回して拡げてからチンコを入れた。
ゆっくり挿入し、全部入ったところで小休止。
十分に緩んだところでゆっくり動かす。
オマンコと違った締りが気持ちよく、5分と持たずにイキそうになり、そのままアナルに中出しした。
抜いたらアナルから精液が出てきた。

ホテルを出て、近くのファミレスでお茶をした。
彼女に、「またしようね。連絡するから」と言われた。
こんなエロいキャバ嬢と仲良くなれて、これからが楽しみだ。

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