出会い系で見つけた喘ぎ声がすばらしい男性

この体験談は約 3 分で読めます。

相手:関西、33歳、183cm/80kg。

『私、Mなんです』から始まる書き込みに釣られてくださりました。
メールも丁寧で好感触な感じです。
話を聞く限り、経験も豊富そうです。

メールをはじめて2日目。
相手様から『会おう』と誘われました。
でも、即会いであまりいい思い出がないので、『もう少しメールで親しくなってからがいいです』とお断りすると・・・。

『ご飯を食べながらお話しよう。ご馳走するよ』

あるあるというか、食欲が優先して了承してしまいました。

待ち合わせはオフィスビルの建ち並ぶ某駅。
相手様はスーツに眼鏡な極めて量産型とも言える格好なので、自分の格好を伝えました。
いつものことですが、相手様を待っている間は不安と期待でいっぱいです。
10分ほどで相手様のご到着。
声をかけてくださったのは、くりぃむしちゅーの有田さんをイカツクがっちりした感じな方。
以下、有田さん。
私の嗅覚では十分に可食。

有田さんにおしゃれな魚料理店へ連れて行っていただきました。
個室だったので周りはあまり気にせずに、初っ端から恥ずかしい話全開です。
私がどんなMなのか探られたり、有田さんの体験談を聞くなどで盛り上がり、かなり打ち解けてきたところでラストオーダー。
2人でお店を出ました。

「これからどうする?」

「有田さんが良かったら私で遊んでもらいたいです」

そう答えると頭をぽんぽんされ、手を引かれてラブホへ向かいました。

部屋に入り、お風呂に湯を張りに行こうとすると、「そんなんいいから」と手を取られ、そのままベッドに押し倒されました。
そのまま激しくキスをされ、着ていた服を脱がされて下着だけです。
下着の上からアソコの周りを撫でられながら・・・。

「まだ触ってへんのにびしょびしょやで」

なんて耳元で囁かれると、ますます息が荒くなります。
我慢できなくなりました。

「お願いします。触ってください」

自分からおねだり。
有田さんは私の下着をとり、指を入れ、くちゅくちゅと音が聞こえるように手マンされました。

「いやらしい音がするね」

もう私は、「あぁっんっ」と喘ぎ声でしか返事ができません。

「気持ちいいの?」

頷く私。

「どこがいいの?言ってみ?」

「おめこが気持ちいいです・・・」

こういう言葉責めはお約束感がありますが、何度言われても答えるのは恥ずかしいものです。

「麻里子ばっかり気持ちよくなってていいの?」

私も有田さんのズボンに手を添えます。
触感では普通より少し大きいくらいでしょうか。
体の大きな人なので大きいの期待してたから少し残念。
手でさわさわしていると、「口でして」と言われました。

「お風呂に入ってないから無理です」

とは言えず、ズボンを下ろして咥えました。
アンモニア臭くなくてよかったです。
最初はペロペロ。
全体を舐めて、かぷっと吸い付いたら、「おぉぉうっ!あっあっ!」と有田さんが喘がれました。
ここまで喘ぐ男性は初めてでびっくりしましたが、面白くなってちんちんで遊んでいると・・・。

「麻里子のお尻、こっちに向けて」

69の体勢です。
そうなると私が攻められる一方で上手くフェラができません。
案の定、すぐに我慢できなくなりました。

「欲しいです・・・」

「何を?」

「有田さんのおちんちん・・・」

「どこに?」

「麻里子のおめこにです・・・」

「最初から言ってみ」

「麻里子のおめこに有田さんのおちんちん入れてください・・・」

「仕方ないなw」

ゴムをつけて騎乗位で挿入です。

「気持ちいいですぅ!」

そう言いながら腰を振る私。
奥までは届かないけど、子宮口に当たって気持ちいい。

「んあぁあっ」

相変わらず喘ぎ声が素晴らしい有田さん。
すると・・・。

「あっ・・・あかんっ」

有田さんの声が少し裏返ったかと思うと、どうやら先にイカれちゃったご様子。

「ごめんな、久しぶりで・・・」

まだ不完全燃焼な私でしたが、よくあることです。
この後、申し訳ないと手マンで2度ほどイカせてもらい、まったりイチャイチャして解散しました。

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