職場が近いエロ熟女と早朝オフィスセックス

この体験談は約 3 分で読めます。

「俺、明日は早朝出勤をして仕事をやっつけないとダメなんだよ」

「あら、じゃあ私もオフィスにお邪魔しちゃおうかしら」

最近はそんな会話が日常化しつつあります。
私は会社員です。
ここ1年くらい、なぜだか理由は分かりませんが、清楚で上品そうな30代半ば~50代半ばの人妻や熟女がやたら釣れます。
この半年だけでも10人以上の人妻と関係を持ちました。

彼女も出会い系サイトで知り合ったそのうちの1人です。
そっくりというわけではないですが、麻木久仁子に似ているその彼女は48歳で、公認会計士をしており、旦那さんは海外赴任中。
2人のお子さんのうち、大学生の息子さんはアメリカへ留学中で、もう1人結婚して遠くで暮らしてる娘さんがいます。

彼女との数回のメールのやりとりで、お互いのオフィスが意外と近くにあることを知りました。
翌早朝、コツコツと通路に響くヒールの足音。

「おはようございます」

来客を装ってオフィスに入ってくる彼女。
私以外、誰もいないことが分かると、そのまま私のデスクへ。

「頑張って来ちゃった」

嬉しそうな笑みを浮かべながら、座っている私の背中越しに手を伸ばして股間を弄り、そのうちファスナーを下げると指先を入れてきました。
人差し指と中指の2本で優しく亀頭を撫で回す彼女。

「ねぇ気持ちいいの?すごく元気になってきちゃったね。硬くなって窮屈そうだからお外に出してあげる」

硬直したペニスを掴んでズボンの外に出すと、座っている私の前に跪き、左手でペニスを握りながら親指はカリを、人差し指は裏筋をゆっくり優しく擦り、右手の手のひらで亀頭の先から亀頭全体をゆっくりと撫で回しながら私を見つめてきます。
あまりの気持ち良さに思わず目を閉じてしまう私。

「ねぇ、していい?」

囁くように言うと、硬直しきったペニスにゆっくりと口を近づけて・・・。
フェラチオをする時の彼女は決まって真っ赤なルージュで、その真っ赤な唇を亀頭に当てて、伸ばした舌でまるで擦るように裏筋を丁寧に舐め、ゆっくりと優しく徐々に口の中に包み込んでいきます。
最初は浅く、カリの部分を唇で擦るように上下運動し、口の中では舌先が尿道を強く刺激させながら上下運動を続け、次第にペニスは彼女の口の奥深くまで包まれていくのです。
時には吸い込むように音を立てながら力強く舌で亀頭を転がし、時には激しい上下運動をしながら舌が猛烈にペニスにまとわり絡みつき・・・。
そのまま彼女の口の中で果ててしまう場合もありますが、先日は違いました。

「ねぇ、挿れていい?もう我慢できないの・・・」

言うや否や彼女は私の太股を跨いできました。
早朝に私のオフィスに来る時、彼女は決まってパンストではなくガーターストッキングを着用するようになり、同じフロアの女子トイレでショーツを脱いで来るようになりました。

少しスーツのスカートをたくし上げて跨がると、ペニスを掴み、ゆっくりと腰を落としてくる彼女。
椅子に座った状態での対面騎乗位です。
亀頭が彼女の秘部に包まれ、徐々にペニス全体が彼女の秘部に包まれるにつれて彼女の顔が歪みだし、喘ぎ声が漏れはじめます。
私にしがみつきながら・・・。

「は、入っちゃう入っちゃうよ。あぁ・・・入っちゃう・・・」

硬直しきったペニスが彼女を突き刺しました。
最初はゆっくりと上下のピストン運動を繰り返してお互い感じ合います。
しばらくしてピストン運動を止めると、今度はくねらせるように腰の前後運動をはじめます。
椅子の軋む音が聞こえてきます。

「あぁ、こ、腰が・・・。腰が勝手に勝手に動いちゃう。あっあっ・・・」

喘ぎながら腰を振り続ける彼女。

「ねぇ、一緒にイこ。ねぇ一緒に・・・。こ、このまま。このまま私の中で・・・ねぇ、一緒にイこ」

彼女の腰の前後運動はいっそう激しさを増します。

「あぁ、イッちゃう!イッちゃうよ!だめだめ、イッちゃう。イク~・・・」

ほぼ同時に私も、「出るよ!出るっ!」と言って勢いよく彼女の中で射精します。
その瞬間、私と彼女は対面騎乗位で抱き合い、濃厚なキスを交わします。
舌と舌を絡ませ合って唾液の交換をします。
しばらくキスを何度も交わし、彼女は私から下りて、ペニスを丁寧に舐めて綺麗にしてくれます。

「とても良かった。いつも感じちゃう。ねぇ、こういうのもいいけど、今度は一緒に温泉にでも旅行してまったりしたいね」

私はしては彼女はあくまでもセフレで、性欲処理の関係で十分なのですが、まあそういうわけにもいかず、ずるずるとダブル不倫の関係を続けています。

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