ピンサロ嬢がセフレになった

この体験談は約 3 分で読めます。

1年前の話なのですが、今はもう潰れてしまったピンサロでの出来事でした。
その日、私は金額的に余裕ができたのと溜まっていたので、行きつけのピンサロに行くことにしました。
その店は指名制度がなくフリーしか入れないのですが、女の子は比較的に若い子ばかりで、行ってても30代前半くらいでした。

顔見知りの店長にお金を払い店内へ。
2人の客が嬢からサービスを受けている真っ最中でした。
待つこと数分、嬢が登場。
暗めの部屋だったのでよく見えなかったのですが、黒髪ロングの清楚そうな20代前半くらいの女の子でした。
スタイルは細身で、スレンダー好きな自分にはストライクな子でした。
まずは軽く挨拶。

「蛍で~す。よろしくお願いしまーす」

ちゃんと挨拶もできて好感を持てる子でした。
それからトークタイムに。

「今日は暑いですね」とか「よくこういうところに来るんですか?」とか会話をしながら自分は蛍ちゃんの体を愛撫していきます。

彼女はそれを嫌がろうともせず、むしろ私の手を胸などに持っていったり、私の股間を撫で回してきたりします。
この時点でこの子は好き者だなと確信しました。

短いトークタイムも終わり、サービスタイムに。
彼女は私のズボンを下ろし、ペニスを取り出すと、おしぼりで拭いてくれます。
ひと一通り拭き終えるとペニスを咥え、フェラがはじまりました。
生温かい感触に包まれて、私はすぐに勃起しました。
彼女がフェラをしている間、私は彼女の陰部を愛撫します。
小柄なので手が届きやすく、私は執拗にそこを攻めました。
すると彼女は喘ぎ声を上げはじめました。
最初は演技かなと思いましたが、秘部はすでにぐっしょりと濡れていたため、本当に感じていたのだと思います。

それが数分続くと、急に彼女はフェラをやめました。

「どうしたの?」と聞くと・・・。

「ねぇ、入れていい?」

驚きました。
こんな場面を妄想したことは何度もありましたが、まさか本当に言われるとは!
すぐにでも頷きたかったのですが、表にいる店長はどう見てもヤ◯ザ。
もしもバレたらと思うと、恐怖でなかなか頷けませんでした。

すると・・・。

「大丈夫だよ。店長はお客さんがいる時はいつも外にいるし、入ってきたら音で分かるもん。それに今は私たちしかいないからチャンスだよ」

そう彼女に言われ、私は頷きました。
彼女が私の上に跨がり、ペニスを彼女の秘部にあてがって挿入しようとしました。
そこで私がゴムを付けていないことを指摘すると・・・。

「今日は大丈夫な日だから平気だよ。それともゴムする?」

本来なら性病とかもあるのでゴムは付けるべきですが、生でできるという興奮から私はいらないと言ってしまいました。
すると彼女は体を落として私のペニスを飲み込みました。
彼女の秘部はすでに濡れまくっていたので苦もなく根本まで挿入できました。
それからは対面座位で突きまくりました。
彼女の膣はとてもキツく、ぎゅうぎゅうとペニスを締め上げます。
生の快楽と見つかるかもしれないというスリルで私は大興奮。
すぐに彼女の中で果ててしまいました。

ですが、かなり溜まっていたので、すぐに私のペニスは回復しました。
今度はバックですることにしました。
彼女をソファーの上で四つん這いさせ、後ろから突きまくります。
だんだん彼女の喘ぎ声が大きくなっていくのでバレるかもしれないと焦りましたが、店長が入ってくる気配はなかったので、私はそのまま彼女を突きまくりました。
店内に『1番シート、残り10分です』のアナウンスが流れ、私はラストスパートに入りました。
彼女の口を片手で塞ぎながらガンガン腰を振りました。
そして彼女の体がビクンと跳ねたのを確認して、私も再び膣内に射精しました。

その後、2人で大急ぎで後片付けをしました。
服を着て、愛液で濡れたソファーを拭きます。
その時、ノーパンだった彼女の股から垂れる精液を見て、また勃起しそうになりました(笑)
後片付けも無事に終わった頃、終了のアナウンスが流れ、間に合ったと2人で安心して笑いました。

「良かったらまた来てくださいね」

彼女が渡してくれた名刺の裏にはメアドが書いてありました。
驚いて見ていると彼女が私の首に抱きついてキスをしてきました。

「この後って暇ですか?私、これで上がりなんですけど」

もちろん、その後は彼女と待ち合わせをして、ラブホで朝までやりまくりました。
ちなみに彼女は今、私のセフレです。
毎日、夜が激しいです。

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