20代の頃、一緒に住んでた妹とエッチしまくってた

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その日は、早めに夕食と入浴を済ませて、その後火照った身体を冷まそうとテレビを観ながら過ごしていた。
俺は、これからのことを想像して胸がドキドキして股間は硬くなってしまい、一言も声が出なかった。
妹も黙ってテレビを観ていた。
身体の火照りも収まってきたので妹に声をかけた。

俺「もうベッドに行こうか?」

妹「うん」

寝室へ向かった。
ベッドに並んで腰掛け、俺は妹を抱き寄せてキスをした。
何度も口づけを交わし、舌を絡ませると、次第に息遣いが荒くなってきた。
俺はキスをしながら妹のパジャマのボタンを外していった。
パジャマを脱がせ、上半身を裸にして耳に息を吹きかけると、妹は身体を捩って、「アン、くすぐったいよ」と鼻にかかった声をあげた。
俺は妹の首筋から肩、鎖骨辺りに口づけをして、次第に下方へ移動しながら、ついに憧れの乳房に辿り着き、それを口に含んで吸い込んで舌で乳首を転がすと妹が呻き声をあげた。

妹「ウーン、ハッウーン、ハッハー」

妹を抱き締めながらベッドに横になった。
そして口と舌でオッパイを甚振りながら片手でパジャマの下をずり下げて脱がせ、妹を生まれたままの姿にした。
俺もパジャマを脱ぎ捨てて全裸になって、妹の素肌を直に身体で感じた。
その間も妹は身体全体で息を荒げていた。

妹「ハッハー、ハッハー、ハーハー」

俺は妹の身体中にキスをして舌を這わせた。

妹「ハーッ、ハーッ、ハッハー」

妹がかなり感じてきたので、妹の両脚を開いて身体をそこに沈めた。
俺の股間は充分に硬直して、先端は我慢汁で濡れていた。
俺は、それを妹の秘口に当てて上下に擦った。

妹「アアーッ、ハーハーッ」

秘口を突くたびに甘い声をあげて身体を捩る。

俺「気持ちいいか?」

妹「何かわかんないけど、身体が動くのが気持ちいいー」

俺「挿れて欲しいか?」

妹「焦らさないで」

俺は屹立した男根を少し押し付けると、俺の我慢汁で潤んだ妹の秘口は、それを待っていたように口を広げて俺を迎えた。

妹「アアーン、ウーン、ハーッハーッ」

俺の男根は、そのまますんなりと根元まで挿入された。

妹「ウウーッ、アハッーン、ハッハッ、ハーハー」

男根をゆっくりと出し入れするとニュルニュルした感触が刺激して気持ちいい。

妹「ハーッ、ハーッ、ハーッ、ハーッ」

そして体位を変えてバックスタイルで再び結合して、男根を出し入れしながら両手でオッパイを揉みしだく。

妹「ウウーッハーッハーッハッハッハーッハーッハッハッ」

抜き挿しして、限界近くで一度抜いた。

妹「ハーッハーンハーハー」

再び体位を元に戻して挿入する。

妹「アアーン、ハーハー」

俺「そろそろ限界だ」

妹「いつでもいいよ。今日は大丈夫だから中に出して」

俺「大丈夫?」

妹「大丈夫」

それを聞いて俺はさらに興奮して、激しく抜き挿しをした。

妹「ハッハッハッツハッ」

俺の動きに合わせるように妹は息を荒げた。
そろそろ限界が近づいた俺は上体を起こして両手でオッパイを鷲掴みにして揉みしだき、激しく腰を打ち付けた。

妹「ハーッハッハッハーッハッハッ」

男根を抜き挿しするたびにヌチャヌチャと卑猥な音がして、余計に興奮した。
限界が近づいた。
俺は小刻みに激しく腰を振った。

妹「アッアッハッハッ、アッアッハッハッ」

腰に痺れが走って男根が最大に膨れた瞬間、ドクドクした脈が襲った。

俺「出るー、アッアッアーッ」

妹「アアーッ、アアッ、アーッハーハー」

俺は快感が終わっても男根が萎むまで出し入れを続けて、残ってる精汁をすべて妹の中に絞り出した。

俺「ハーッハーッハーッハーッ」

妹「ハッハッハーハーハッハッハーハー」

次第に男根が萎んできたけど、挿入したまま身体を重ねていた。

妹「ハー、ハーー、ハー、ハーー」

妹の乱れた呼吸も次第に収まってきた。

妹「激しかったね、気持ちよかった」

俺「久しぶりにお前を抱いて気持ちよかったよ」

妹「今日はこのまま寝よう」

俺「繋がったままか?」

妹「たまにはいいでしょ」

繋がったまま身体を横にして抱き合って眠った。

翌朝、先に目が覚めた俺は朝立ちのせいもあって、全裸の妹のオッパイを弄ってると股間が屹立してきた。
妹の身体にキスの雨を降らせてから再び交わった。

私はもう50代で、最近はあっちの方も元気がない。
これは、20代の頃に妹と2人暮らしをしていた頃を思い出して投稿したものです。
不思議なことに、これを書いてる時にあっちが元気になり、見ると我慢汁で下着が濡れていました。
きっとあの頃の感覚を覚えていたのでしょうね。

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