バツイチ同士の同級生・前編

この体験談は約 11 分で読めます。

50代前半のバツイチです。
離婚してもう7年が経ち、再婚相手が見つかるどころか彼女もできないままこの歳に・・・。
普段はAVを観ながら自分でしてるけど、たまにデリヘルを利用してます。
決まったデリ嬢なんですが、必ず本番をやらせてくれます。
ただ最近は、プロ相手にお金を払うことに抵抗を感じて利用してません。
なので最近はエッチしてる夢をよく見るようになり、朝にはギンギンになってることが本当によくあります。
つくづく欲求不満なんだなと思います。

よく仕事で地元に行くことがあります。
地元のスーパーには同級生のマキが働いていて、たまに顔を合わせると昔話に花が咲きます。
マキとは幼稚園から中学校まで一緒でしたが、幼稚園の頃からずっとマキのことが好きでした。
でもそれを伝えることもなく私は高校から県外に。
この歳になってから、スーパーで顔を合わせた時に、「実はマキのこと、ずっと好きやったんやぞ」と冗談ぽく伝えたことがあります。
マキの方は、「へぇ、そうやったんや」とニッコリ笑うだけで軽くいなされましたが。
マキもバツイチで、地元の元旦那の所に子供が2人いるそうです。

先週、仕事で地元スーパーに行くとマキがいて、イートインスペースで2人だけで少しゆっくり喋ることができました。
その時、「俺さぁ、最近欲求不満なんかなぁ、夢でよくエッチなの見るんや」と本当に何気なく口にしてしまいました。

(あ、やべ)

と思ったのですが手遅れで、「へぇ、独り者は大変やねぇ」と笑われました。
ここまで来たらと思い、「たまにマキが夢に出てくるんやぞ」と嘘を言うと、「光栄です」と笑っていなされました。
そして最後に、「今度、ご飯に連れてってよ」とマキに言われ、「マジで!」と喜ぶと、「変な期待してもないから!」と釘を刺されました。
そんな雰囲気から、(マキとエッチはないんやろうなぁ)と思いましたが、マキとのお喋りはすごく楽しいので素直に2人での食事を喜びました。
マキは平日が休みで、「ゆっくり飲みたいから休みの前日がいい」と言うので、その週のマキの休み前日に行くことになりました。

当日は車でマキを迎えに行き、街中の居酒屋に行きました。
私は運転ということもあり、また元々あんまり飲めないので、マキは1人で飲んでました。
色々な話をしてたら、(マキも離婚して大変なんやな・・・。ストレス溜まっとるんやな)と思えるような飲みっぷりでした。

21時過ぎに店を出て車に乗り込み、「もう帰る?それともホテル行く?」と冗談で言うと、「うーん・・・海行こ」との返事。
なので夜の海に向かいました。
私の車はオフロード車だったので深い砂浜を攻めるように走ると、「わぁ!すごいすごい!」とマキは大はしゃぎでした。
車を停めるとマキはすぐに降りて波打ち際に立ち、ジッと夜の海を見つめてました。
私はマキの横に立ち、「夜の海ってなんか怖いよな」と言うと、「そだね」とマキが私の肩に頭を預けてきました。

(お♪)

と思い、顔を近づけてキスしようとすると、「だーめ!」と逃げるように車に戻りました。

(あ、やっぱりマキは俺にそんな感情はないんやな)

本当は、この近くに1軒だけラブホがあって、あわよくばそこにと考えてたんですが・・・。

「さて、どうする?そろそろ帰るか?」

「うーん・・・ちょっと気持ち悪いから・・・あそこにラブホあったよね?ちょっと休みたい」

まさかのマキからのラブホ発言でした。

「マジ?いいの?」

期待を込めてそう言うと、「ばーか!気持ち悪いだけ!変な期待はしない!」と言われて凹みました。
が、ラブホというシチュエーション・・・何が起こるかわかりません。
ちょっとだけ期待しながらラブホに向かいました。

部屋に入るとマキは、「あー、ダメだぁ」とベッドにバタンと倒れ込みました。
私はドキドキしながら、「ラブホなんて久しぶりや、ラブホってドキドキするよなぁ」とマキに向かって言いましたが、「うーん・・・」と言ったきりで、すぐに「すー・・・すー・・・」と寝息が聞こえてました。

(こりゃあダメやな)

マジで諦めてソファに座り、1人でタバコを吸いながらテレビを観てました。

30分以上経った頃、「島田くん?」と私を呼ぶマキの声。

「おぉ、大丈夫かぁ?」

「大丈夫・・・ちょっと飲み過ぎたみたい」

ソファの場所とベッドは少し離れてたのでお互い呼び掛けるような会話です。

「あのさぁ、エッチするぅ?」

「マジで!いいんか?」

私は耳を疑い聞き直しました。

「うーん・・・仕方ないから相手してあげるよぉ」

私はベッドに急いで移動しました。
うつ伏せで枕をせずに横向きになってたマキ。

「本当にエッチしてくれるん?」

「まぁ、島田くんならいっかなぁって」

「嬉しい」(←泣き真似)

「私も色々あってストレス溜まってるし、久しぶりにラブホ来たらエッチな気分にもなったしね」

嬉しい言葉でした。

「もし島田くんと体の相性が良かったら、まぁセフレもいっかなって」

またまた嬉しい言葉。
マキの隣に寝転ぶとマキから私に覆い被さってキスしてきました。
そして、「ちゃんと気持ち良くしてよ」とニッコリ微笑み再びキス。
そのキスの時はもうお互いに舌を絡め合ってました。

唇を離して・・・。

「はぁ・・・久しぶりのキス・・・島田くん上手だね・・・」

ねっとり舌を絡め合いました。
その間、私はマキの尻をずっと撫で回していて、マキは私の乳首を探り当てて服の上から指先で弄ってました。
たまらなくなり上下入れ代わりマキに覆い被さると、「さすがにシャワーしようよ」とマキ。
マキが先にシャワーして、続いて私もシャワー。
シャワーしてる最中は、(マキとやれる!)と興奮してギンギンに勃起してました。

腰にバスタオルを巻きベッドに向かうと、マキは顔半分まで布団を被り、見ると横にバスタオルがあり、もう裸で布団に入ってると想像できました。
半分隠れた顔から、「あー、島田くん勃起してるぅ」と目が笑ってました。

「あったり前やろ!マキとエッチできるなんて、この上なく興奮するっちゅーねん!」

「ねぇ、バスタオルを取って見せてよ」

いきなり言われました。

「はぁ?俺だけ先に見せるの?」

「そ♪」

(えぇい!)と思い、バスタオルを取りました。

「すごい・・・本当にビンビンだね」

もうこの歳になると女性は大胆なのかなと思える言葉を連発でした。

「ま、自慢できるようなモンじゃないけどな」と言うと、「まぁね」と意地悪く言われました。

布団に入ろうとすると、「少し暗くして・・・」とマキ。
少し暗くすると「もっと!」と言われ、さらに暗くすると「もっと!」とさらに言われましたが、「せっかくマキとエッチするのに暗すぎたらマキが見えんやろ!もうダメ!」と布団に潜り込みました。
布団に潜るとなぜか2人で黙ってしまい天井を見つめてました。
思いきってマキに覆い被さり・・・。

「本当にいいんやな?」

「今さらでしょ・・・いいよ」

キスしながらオッパイを揉み乳首を摘まむと、「あ・・・ん・・・あ・・・いぃ・・・」と声を漏らしました。
マキの太ももにわざとチンポが当たるようにすると、マキは何も言わずに手を伸ばして優しく握ってきました。

「島田くんのすごいね・・・熱くてすごく硬いよ・・・」

優しく扱いてくれます。
そのソフトな感じがやたら気持ち良くて、「はぁはぁ、マキ・・・気持ちいいよ・・・」と耳元で囁くと少し力を入れて扱き、「ドクドクしてていやらしいね」と私の反応を楽しんでる様子でした。

オマンコに手を伸ばすと、触った瞬間にヌルッとした感触。
そのまま指を挿入させるとニュルッとすんなり入り、中を掻き回すとクチュクチュといやらしい音をさせて、「あぁ・・・気持ちいい・・・」とチンポを握る力が強くなりました。
中指で中をクチュクチュさせながら親指でクリトリスを刺激していると、「あ!あ!ダメ!待って!」と私の腕を押さえオマンコから離しました。

「なになに?イキそうになった?」

「危なかった」

「いやいや、イッたらいいやろ」

そう言うと上になってる私をひっくり返し、マキが上になりました。

「今度は私ね」

マキはキスから始まり首筋や胸元を舐め、乳首を舐めると私の体はビクンと反応しました。
その反応を見たマキは、「あれぇ、乳首弱いんやぁ」と。
それからは乳首を責めながらチンポを扱きました。
しばらくして、「ヌルヌルしたのが出てきたよ」とチンポを握ってた手を見せてきました。
ガマン汁で指の腹が濡れてました。
その後、布団を被ったままマキはだんだん下の方に移動しながら舐め続けました。
そして股間の辺りまで行くと突然、亀頭にニュルッという感触があり、直後からジュルジュルチュパチュパとフェラが始まりました。
すごく気持ちいいフェラで、袋に唾液が伝うのがわかるくらいの唾液たっぷりフェラでした。

「マキ・・・気持ちいいよ・・・」

「はぁん・・・ありがと・・・はぁむ」

延々とフェラが続きました。
布団の中でフェラをするマキ。
マキのフェラ顔が見たくなったので布団を捲りました。
マキはそのままフェラを続け、たまに私の反応を見るように目を合わせました。

「俺にも舐めさせてよ」

「やだ。恥ずかしい」

無理やりマキの腰を引き寄せ、私の顔を跨がらせました。
マキのオマンコはビラがかなり発達していて、クリトリスは皮は被ってましたが大粒なのがわかりました。
陰毛はそれなりでしたが、アナルの周りまで生えてるのがかなりエロかったです。
私もオマンコにしゃぶりつき、ビラを口に含んでクチュクチュしたり、中に舌を挿し込んで動かしたり。
その間マキは、「ん!ん!ふぅん!ぁ!あ!」と声を漏らしてましたが、皮を剥いて大粒のクリトリスを露出して舌先でペロッと舐め上げると、「あー!」とチンポから口を離して叫びました。
クリトリスを舐めてる時はマキのフェラは止まり、チンポを握ったまま、「あ!あー!いい!あーいい!」とずっと声を上げてました。

そろそろ入れたいなぁと思っていると、「ねぇ・・・もう入れて・・・」とマキから催促。
マキを仰向けにして抱き合うように体を密着させながら亀頭でオマンコの入口を探りました。
マキもその動きに合わせて下半身を動かしました。
そのうちニュルッと亀頭がオマンコ入口に当たるのがわかりました。

「あ・・・そこ・・・早く・・・」

私はマキの顔を見ながら一気に挿入しました。
マキは眉間にシワを寄せながら、「あぁー!!」と叫びました。
私は挿入直後から激しく突きまくりました。

「あぁー!ダメ!もっとゆっくり突いて!ダメだよ!イッちゃうよ!」

マキは叫びましたが私はやめずに激しく突き続けると、「ダメ!イクぅー!」と私の背中を爪で引っ掻きながらマキはイキました。
マキがイッた直後は一番深い位置でチンポの動きを止め、マキの顔を見ながら気が戻るのを待ちました。
マキの顔がこちらを向いて私を見つめたので、今度はゆっくり突きながら・・・。

「気持ち良かった?」

「はぁ・・・ん・・・気持ち良かったよ・・・あん・・・ん」

今度は体を離して少しスピードを速めて突き始めると、マキは私の両乳首を弄りながらジッと私の顔を見つめました。
色々な体位を楽しみたかったのですが、久しぶりの女体に興奮しすぎていた私はすぐに絶頂感が湧き上がってきました。

「やばい!もうイッちゃいそうや!」

「あん!いいよ!イキたい時にイッていいよ!」

マキは言ってくれましたが、マキを満足させられてないんじゃないかと思ったら申し訳なく思いました。
しかしもう我慢の限界だったので、「マキ!イクよ!イクよ!イクイクイクイク!」とチンポを抜くと、すぐにマキはチンポを握って激しく扱きました。
2~3回扱いた瞬間、ドピュッ!ビュッ!ビュッビュッ!ドロドロ・・・ドロ・・・ドロ・・・と発射しました。

「ごめん・・・全然早かったよな・・・」

申し訳なく言うと、「大丈夫、すごく気持ち良かったから」と今までの強気なマキとは違って優しく言われました。

「少し休憩したらまたできる?」と聞かれ、「少しじゃ無理かも」と正直に答えました。

実際、この歳になると若い頃のように、ちょっと休憩したらすぐに開戦ってわけにはいかなかったので・・・。
それからはそれぞれシャワーしてから備え付けのバスローブでゆっくり休憩しました。
休憩中に色々な話をして、後半はエロトークになりました。

「俺はたまに風俗を使うけど、ほとんどは自分でやってるかな」

「へぇ、島田くんも風俗に行くんや、自分でってオナニーってこと?」

「そうに決まっとるやろ」

「じゃあおかずは?」

「アダルトビデオがほとんどかな」

「無修正?」

「詳しいなぁ、無修正や」

「で?どんな感じでやるの?」

「どんな感じって、観ながら勃起したら映像に合わせてチンポ扱くんや」

「映像に合わせてって?」

「例えば映像がバックやったら、握った手は固定して腰を振るとか、男がイク時に合わせてイクとか」

「やっぱり中に出す方がいいの?」

「まぁ、そりゃあそうやけど、俺は顔に出すのも好きかなぁ」

「へぇ、顔かぁ」

「マキは顔に出されたことあるんやろ?」

「ない」

「じゃあ2回戦はマキの顔に出すかなぁ」

「えぇ!抵抗あるなぁ・・・でも興味あるかも」

「じゃあ顔に出す!」

俺のオナニーの話題が続いたので、今度はマキを質問責めに。

「マキはオナニーするの?」

「たまにね」

「たまになんや」

「でも悶々とするのが続くことがあるから、続く時は1週間くらい毎日するかなぁ」

「指でするの?玩具持ってたりして」

「バイブならあるよ」

「マジで?」

「島田くんにはもうバレたと思うけど、私クリが感じるから、バイブを入れながらローターでクリを刺激するとすぐイケるし何度もイケるよ」

「マキはエロいな」

「女なんて澄ました顔してても皆エロいって」

「そうなんや・・・」

「同級生のかおりなんて、あんな何もしませんみたいな顔してるけど、かなり淫乱みたいよ」

「え?あのかおりが?信じられん」

「そ、女なんて皆そうなんや、それを隠してるだけ」

みたいな話をしているとチンポはムクムクと勃起を始め、バスローブの間からニョキッと亀頭が顔を出しました。

「あれー?興奮したぁ?」

「マキのエロいオナニーの話を聞いたらね。今度見せてや」

「バカ、ダメに決まってるじゃん」

「やな」

「あ、でも島田くんも見せてくれるんならいいよ」

次に会ったら、オナニーを見せ合う約束しました。

それから亀頭にマキがしゃぶりつき、フェラがスタート。
私はマキのバスローブ帯を解くと、尻を撫でたり横からオッパイを揉んだり乳首を摘まんだり。
フェラをやめさせてソファに座らすと、M字開脚をさせてオマンコにしゃぶりつき、わざとジュルジュルと音を立てながら舐め回しました。
その後、自然とシックスナインで舐め合い、ほどなく体を離すと、「バックでして・・・」とマキ自ら四つん這いになり尻を突き出してきました。

「マキはバック好きなん?」

「好きだよ。激しく獣みたいに突かれると興奮する」

自分からオマンコを指で拡げ私を誘いました。
マキの後ろに立ち、尻をギュッと鷲掴みすると、「もっとギュッてして・・・」と言うのでさらに力を入れて左右にギューッと拡げました。
それだけで、「あぁ・・・いい・・・」と、その格好に感じてる様子のマキ。

「来て・・・入れて・・・」

さらに指でオマンコを拡げて催促してきたのて、一気にグチュゥウッとチンポを挿入しました。

「あぁ!」と叫び声を上げ、最初から激しくバチンバチンと腰を打ちつける私の動きに合わせて、マキも尻を打ちつけてきました。

「すごい!すごい!もっと!もっと激しく突いて!」

2回戦目ということもあり、全くイク気になってなかったので、息が続く限り突きまくりました。
そして突きながらクリトリスを弄ると、「ダメー!イックぅ!」と体を仰け反らせました。
その瞬間、チンポを抜くとマキを前に押し倒しました。
マキはブルブルと体を震わせていて、見るとオマンコはグッチョグチョになっていて、チンポもドロドロになってました。

「はぁ・・・はぁ・・・」

荒く息をしているマキの顔の前にチンポを持っていくと、気づいたマキはすぐにフェラしてくれます。

「マキのいやらしいマン汁でチンポがドロドロや」

「あん・・・いやらしい・・・」

「自分のマン汁の味はどうや?」

「美味しくない・・・ザーメンの方が美味しい・・・」

「ザーメンだなんていやらしい言葉知っとるんや・・・マキは本当はエロいんやろ?」

「だから言ったじゃん・・・女は皆エロいって・・・」

マキはしゃぶりながらニコッと微笑みました。
それから今度は私がソファに腰掛けると、マキが跨がり、竿を握ると自らオマンコに当てて一気に腰を下ろして挿入。

「あん!この角度いい!」

ものすごくいやらしく腰を振り始め、私の顔を覗き込むようにしながらまた指で乳首を弄ってきました。
私はマキの尻に手を回して鷲掴みすると、マキの動きに合わせて下から何度も突き上げました。
マキは上下に激しく揺れながら、「いや!いい!いいよぉ!もっと!突き上げてぇえ!」と言った瞬間、自分でクリトリスを弄り、「くぅ・・・ぅ・・・」と私に倒れ込み、またブルブルと震えながらイキました。
マキが動くまで待っていると、「はぁはぁ」言いながらゆっくり腰を振り始め・・・。

「はぁはぁ・・・どうしよう・・・島田くんのチンポ・・・大きさと形が私のオマンコと相性いいみたい・・・あ・・・ん・・・」

そのまま挿入したままマキを抱え上げてベッドに移動。
チンポが抜けないようにマキをそっと寝かすと、そのまま正常位で突きました。

突きながら、「なぁマキ・・・このままイッてもいい?」と聞くと、「いいよ!あん!いいよ!」と私を見つめながら言いました。

そこからは最後まで激しく突きまくり、「マキ!イクよ!」とチンポを抜き、マキに跨がると顔を目掛けて射精しました。
2回目だっかので、最初こそドピュッと出ましたが、その後はドロドロと垂れる程度でした。
最初のドピュッで口元から眉間に飛び、あとは半開きの口に流し込みました。
マキは目を閉じて口は半開きのまま射精が終わるのを待ち、射精が終わった亀頭をマキの口に当てると、チンポをゆっくり扱きながらフェラをしてくれました。

「顔に掛けられるのどうだった?」

「ザーメンの匂いがすごかった・・・」

「飲んだことはあるの?」

「あるけど不味くてすぐに吐いた・・・」

「俺のはどうだった?」

「美味しくはないけど・・・まぁ、大丈夫かな・・・」

こうして2回戦が終わりました。
私は翌日は仕事ということもあり、その後はお喋りしながら2人で身仕度をしてラブホを出ました。
帰りの車中。

「今日はマキを満足させられた?」

「うーん・・・まぁ、合格かな」

意地悪くニッコリするマキ。

「合格は嬉しいけど、そんな程度かぁ・・・ちょっとショックやなぁ」

「嘘、すごく良かったからちゃんと合格だよー」

また意地悪くニッコリ。

「じゃあまたエッチさせてくれる?」

「いいよ、島田くんのチンポ・・・形とか大きさとか本当にいい感じで、私のオマンコにピッタリだしねー」

私のセフレになってくれるとのことでした。

「じゃあさ、今度はさっき言ってたオナニーの見せ合いをしよっか?」

「えー、恥ずかしいよ。でもそんなのも刺激あっていいかもね」

オナニーの見せ合いにも興味持ってくれました。
マキの家近くまで行くと、「ここでいいよ」と車を停め、マキは降りる時に、「またね。(チュッ)」とフレンチキスをして帰って行きました。

マキと次に会うのを楽しみにしていました。
が・・・。

<続く>

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