中出しでイク、小柄な変態熟女

この体験談は約 3 分で読めます。

先に自分の性的好みをお伝えしておきますが、自分ポッチャリした人か、熟れ熟れの人が好みです。
ちょくちょくその旨を掲示板に書き込んで募集していましたが、希望とズレたふざけた返信が多く、なかなか見つかりません。

あわよくばっていう感じで、モヤッとしたときに気まぐれに書き込み続けていると、44歳から返信が。
条件とかを確認していくと、希望からは若干ずれるものの妥協範囲。

(おっ、これは!)

と思ったのですが、即座にアドレス交換の要望が。

(うわぁ、業者かなぁ)

そう思いつつ、まあ拒否すればいいかと思いアドレスを教えると普通に返信が。
予想外だったのですが、そこからのやり取りも普通で途絶えることなく、近日中にアポまで取れた。

当日、危ない人たちの潜伏の可能性も危惧して、『電車で行く』と伝えて車で現地へ。
その車も近くの飲食店の駐車場に停めて待ち合わせ場所に行きました。
そして約束の時間になって当人から連絡が入り、近くにいるとのこと。
よくよく辺りを見渡すが、それらしい人はいない・・・。
それもそのはず、今まで会ったことのある人の経験から先入観があったんですが、私が探したのは熟女で太目(大柄)の人だったんです。
おかしいと思い、服装とかの特徴もあわせて探すと、もしやという人がいました。
自分の胸元ぐらいまでの背丈の小柄な熟女・・・。
詳しく話を聞くと、どうやら既婚ではあるもののバツイチで、子どもは北海道の親戚に預けて単身赴任してるらしい。

夜遅い時間でしたが、顔合わせということで(自身の保身も算段に含めて)、ショートタイムでホテルへ。
そこからは今の現状にふさわしい欲求不満ぶりで、お互いにシャワーも浴びなかったにも関わらずズボンを脱がされ即尺。
それがまた上手くて即座にフル勃起。

その様子を喜んだ彼女がブラ一枚になって跨がってきます。
垂れてこそいるものの揉みがいのある巨乳、むっちりポチャッとしたふくよかなお腹。
お尻のボリュームはまさに自分の性欲の大好物。
まったく触ってないのにおまんこはもう大洪水になっていて、こっちが愛撫する必要まったくなし。
しかも、「ゴムは?」って聞こうと思った矢先に彼女からチンポを入り口に宛てがって、あっさり生本番。
しかも、それがまた締まるんです。
子どもを産んでる上に年齢も年齢。
多少の緩さを覚悟していた自分にとっては不意打ち以外の何物でもありません。
溜め込んでたのもありますが、上に乗って喘ぎながら激しく腰を振るその淫乱な視覚効果もあって一発目はあっという間。
10分経たずでした。

「ごめん、もう出そうっ」

そう言って退いてもらおうと思って言ったのですが、退くどころか腰を早くして・・・。

「いいのよ。中にちょうだい」

もう遠慮無しです。
最後は彼女のお尻を掴んで一番奥にたっぷり中出ししちゃいました。
そしたらビクビクって彼女も震えだしたんです。
思わず、「えっ?」って言っちゃいましたよ。

「はぁはぁ・・・まだ大丈夫だと思ったんだけど・・・久しぶりに中に出されたから、私もイっちゃった」

初めてそれをリアルで見たもんだから、ほんとにあるんだなぁってちょっと感激しちゃいました。
しかもピロートークついでに、中出し精液が垂れてくるのもしっかり拝ませてもらいました。

まったりしてるのも10分ほど。
話しながら胸を弄ったりすると、これまた敏感で反応がいい。
ちょっかいを出してたらまた火がついてチンポに舌を這わせ出します。
テクについては前述した通りなんで、すぐに復活して2回戦突入。
正常位で再び生挿入。
ズンズンと奥を攻め立てると広げてた両足を閉じて喘ぎながらしがみついてきます。

「イクッイクッ、イッちゃう!」

余裕がなくなってきてるぶん、マンコの締め付けもすごいんです。

「はぁはぁ・・・ちょっと・・・そんなにしがみついたら抜けないよ?」

中出しは好きだけど、これでも一応気にしてるんですよ?w
まあ確認にしかなりませんけど。
しかし喘ぐだけで明確な返事もなく、むしろ腰をよりくっつけようと足の力が強くなりました。
同意も得たので、こっちもフィニッシュに向けて激しくすると・・・。

「ダ、ダメッ、イクッ、イクゥゥッ!」

そう叫んで、ぎゅっとしがみついてきました。
同時にこっちもフィニッシュ。
ビクビクしてるマンコにドピュドピュ注入しちゃいました。

さすがにこの日はもうタイムアップでしたが、後日、宿泊で風呂で射精なしの前哨戦の後、朝夜2発の計4発。
中出しセックスを堪能しました。

生中OKの理由は聞いてなかったのですが、ちょっと年齢は誤魔化してそうだし、アノ日とかもう無いのかなと。
一応今度会ったときに確認しておこうと思います。
もちろん援はまったく無し。
時間の都合も良さそうなので久々に当たりだと思います。