知り合って10年の巨乳同級生と大興奮のエッチ

この体験談は約 4 分で読めます。

まなみと俺は中学のときの同級生。
うちに遊び来たり結構仲良かったかな。

まなみは鈴木紗理奈を少し小さくぽちゃとした感じ。
中学の時は全然そんな感じじゃなかったし、事実社会人になるまでは、たまーに飲みに行ったりする仲だった。

俺は東京の大学へ行き就職も東京。
まなみはずっと地元。
6年間の東京生活から地元に帰ってきたときも普通に仲間同士で飲みに行っている仲。

その日は土曜日で、俺は仕事で遅くに終わった。
そのあと、まなみから電話があったので折り返してみると、女3人で飲んでいるらしい。
久しぶりに飲もうとのこと。
みんな同級生。
懐かしのメンバーにまなみ以外は懐かしく、久しぶりに会いたいと思って行くことにした。

着いた頃にはみんな泥酔。
みんな彼氏と別れたばかりらしく愚痴で盛り上がっていて、みんな結構酔ってた。
酒が大好きな俺はみんなと飲み交わし、1時間くらいで0時を回った。
泥酔した女の子軍団もギブらしく解散に・・・。
まなみも当然泥酔。
家が近い俺はまなみを送って帰ることにした。
疲れていたし、俺も飲みまくってほろ酔い・・・。

他の女の子と別れ、2人っきりになった俺とまなみ。

俺「相変わらず飲んでんな、1人もんチーム」

まなみ「だって、やることないんだもん」

俺「だから、あきら(元カレであり同級生。俺とも仲が良い)と別れんなって言っただろ」

あきらと別れる時も相談に乗っていた。

まなみ「だってー!」

俺「(笑)」

てな感じでいつも通りの会話をしていた。
ふと見るとまなみのブラチラが見えた。
いつもは性対象ではなかったけどドキドキしたのを覚えている。

俺「どうする?もう帰るか?」

いつもの通り話をすると珍しく、「どっか行くー?」との返答。

ぉぉぉ!
俺の中で好機!

俺「おし!眠いから寝てく?」

思い切った初発言。
いつも弄くりキャラのまなみだったので向こうも少し驚いた感じだったけど・・・。

まなみ「寝るだけならいいよ」

(マジっすか!)

俺「んじゃ寝るだけな」

まなみ「了解ー」

10分後に近くのホテルに到着。
俺は何を意識したのかホテルにあるガウンも着ず・・・。

俺「寝るわ」

まなみ「はいよー。おやすみー。つか、あたしは着替えるよ」

俺「どぞー」

内心ドキドキ。
チラッと見たら黒ブラだった。
つか思ったよりでかい?
Dカップくらい。
早々に着替えたまなみ。

まなみ「おやすみー」

俺「あいよ」

5分後くらいにはスースー言い出した。
ブラ丸出しで。
ドキドキしていた。
俺のスイッチが入った瞬間でもあった。
俺は一気にまなみに覆い被さってしまった。
同時に一気にパンツの上から小刻みに指を動かした。

まなみ「ぇぇ・・・。ちょっちょっとぉ」

俺は何も言わず動かし続けた。
だんだんまなみの声が変わってきた。

まなみ「ネェ・・・ハァ、やんないんでしょ??ハァハァンン」

完全に勝った感じ。
一気にパンツを脱がした。

まなみ「やんないって言ったじゃん・・・ンンン・・・ァァ」

俺は何も言わず顔を陰部へ。
風呂にも入っていなかったのでちょっと臭ったけど逆に燃えた。
まずは突起物を入念に舌先で細かく弄る。

まなみ「ぁぁ・・・キモチ・・・ぃぃ」

それを聞いてさらに燃えた俺は穴へと舌を移し、10分くらい舐めまくった。
同級生の聞いたことない声に激しく興奮した。
さらにまなみの一言。

まなみ「た・・・大変」

この一言に燃えまくり。
そして急に舐めるのをやめた俺。

俺「ハイ。終わり」

まなみ「ハァハァ」

俺「おやすみ」

そしたらまなみは急に抱きついてきて、俺のジーンズの中に手を突っ込んできた。
もちろんそこでやめるつもりのない俺の作戦通り。
まなみは何も言わずジーンズを脱がし始めた。
息が荒かったのをよく覚えている。
なすがままに脱がされた俺の息子をしごき始めるまなみ。
同時にキスをした。

知り合って10年。
初めてだった。
舌で口の中を舐めまくられた。
俺はハードワークで眠気と戦っていた。
気持ち良さとともに眠気も限界にきていた俺はまなみの頭を俺のあそこに誘った。
先っちょを少しペロペロしてくれた後、一気に根元まで含んでくれたまなみ。
空気の抜けるズボッズボって音がいやらしかった。
まなみは玉の裏までしっかり舐めてくれた。
さすがに遊び人。

フェラも早々に体勢を変え、正常位に。
目が合ってちょっと微笑んだまなみ。
俺もそうだが、ずっと仲のよい同級生だというのが少し照れ臭かった感じの笑顔だった気がする。
その顔が愛おしくなりキスをした。
しながら一気に挿入した。
笑っていたまなみの顔が歪んだ。
もちろん快感で。
舐めていた時より濡れていた。
つか垂れてた。
スムーズに入った。

まなみ「ぁぁぁぁぁぁぁぁ」

今までとは明らかに違う喘ぎ声も気持ちよかった。
締まりはそんなに良くなかったかもしれないけど、同級生という関係に俺は明らかに興奮していた。
ピストンと同時にやっとこさブラを外してご対面。

(やっぱでけえよ・・・)

ピストンと同時に揉みまくり。
吸いまくり。
酔ってるから耐久性もある。
正常位からバックへ。
そして騎乗位に。
このときの腰の動きはエロかった。
アンアン言いながら上下というよりは前後。
息子が抜けるほど激しく腰を振ってくれた。
それくらいの時間、上に乗っていただろう。
正直、快感とともに眠気もピーク。
正常位に戻り、クリを手で触りながら激しいピストンをした。

まなみ「チョット・・・そ・・・それ大変・・・」

「大変」って燃える!
恐らく20分はそんなことしてたと思う。
だって終わったあと、指がふやけてたし。

結局、飲んでいたせいか最後までイケずに終了。
ハァハァ言っていたまなみが最後に、「よかったよ」って言ってくれた。
俺は抱き締め、「お疲れさん」と言って、抱き合って寝た。

まさかこんなことになるとは・・・。
俺の中では今でも奇跡な出来事です。