可愛い系の年下君の経験値を上げるべくラブホへ

この体験談は約 3 分で読めます。

相手:大都会、男、当時19歳、大学生、170センチ前半、写メ交換なし。
私:当時26歳、OL。

上京後にセックス相手がいないと困ると思って、サイトを漁る。
年下スキーなので、可愛い系に絞って今回のターゲットを決める。
メールすること数ヶ月。
とても仲良くなる。
上京する日が決まり、落ち着いたら面接しましょうってことで決定。

東京は人が多い!
そして臭い!
オシャレな古着屋さんがたくさんある若者の街で待ち合わせ。
そこに現れたのは、当時はまだテレビに出ていない小池徹平似!
こんな可愛い子が来るなんて!
もうお姉さん、ハァハァです。

今すぐホテルへ!と思ったけど、ここはぐっと我慢して、和食系の居酒屋へ。
メールや電話で仲良くなってたので、話も弾む。
程よく酔っ払ったので(徹平はお茶です)エロトークに。
なんでも徹平は経験が少ないそう。
こんな可愛いのに!
出会い系も私が初めてだったみたいで、相当緊張しているみたい。

そんなこんなで、「じゃあ経験値上げよっか?」とホテルへ誘う。

しかし、2人ともこの辺の土地勘がないので、さらに電車で渋谷に移動。
移動中、腕を組んで徹平の腕に胸を押し付けると耳元で、「おっぱいが当たって気持ちいいです」って!
徹平可愛い!
混んでる電車の中で言われると興奮度アップ!

「当ててないよー」と言いながらさらに押し付けました。

ホテルでは、一緒にお風呂に入ってイチャイチャ。
若い男の体はいい!
スベスベ!
しかも細身の筋肉質って!
ガチで大好物です!

身体の洗いっこをキャッキャとして、ベッドへ。
チューから始まり、おっぱい揉み→手マン→クンニ。
あんまり馴れてない感はあるものの、可愛いので許す。

攻守交替、フェラへ。
お風呂でも思ったけど、デカいね、徹平。
粗チンで満足できるお姉さんにはちょっと不安だよ・・・。

お互い準備できたのでゴムをつけてもらう。
しかし、普通サイズのゴムじゃキツいらしく・・・。
ちょっと可哀想だけど、それしかないので我慢してもらう。

ゴムがきつくて辛そうだけど、挿入!
やっぱ、痛い!
ミシミシ言うよ?
久々のセックスだったのもあるせいか、若干キツさもあったのかも。

それでも、ゆっくり入れていって、なんとか全部入る。
だんだん私も気持ち良くなり「アン、アン」してると、程なくして徹平がイク。
しかし、若いのですぐ復活!
一度入れて緩くなったので今度はスムーズにIN。
程なくして徹平がイク。
お泊りコースだったので疲れて就寝。

次の日、大学のサークルがあると言って早朝に解散。
しばらく定期化になったけど、私に彼氏が出来たのでフェードアウト。

数年後、突然メールが来て再会。
就職活動中だったそうで。
この再会で、徹平に似てると思いました。

彼女が切れないそうで、良かったじゃないか!
希望の業種には就職できましたか?
もう社会人2年目くらいかな?

「経験値上げてあげる」とか言いながら、何も教えてあげられなくってごめんね。

連絡先がわからなくなったので連絡できないけど、もう一度会いたいなー。