彼氏がいるのにしっかり尽くす可愛い巨乳ちゃん・中編

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「なぁ・・・『ゆうくん』って言ってみ」

「あんっ・・・や・・・やだ!・・・違うんですよね??っていうか・・・あんっ!んっ!」

「いいから言えって。『ゆうくん』って言ってみろよ」

ちょいマゾ入ってる子だったり、逆に彼氏とラブラブな子だったりすると、言ってるうちに本当に相手が彼氏だと思い込もうとするから意外と効く技を繰り出す俺。
しかし、失敗したらマジ切れされる諸刃の剣。
しかしこれがマジで効いた。

5回くらい繰り返すと、「んっあんっ・・・ゆうくん・・・」と微かに1回だけ口に出した。

こうなると美味しい。
さらにマンコの反応が良くなったんで追加爆撃。

「すげえ濡らしてるじゃん。もっと言ってみろよ」(←彼氏っぽく)

「あんっああっ!やっ・・・やだっ・・・ああ・・・」

5分くらいするとやっとイッたっぽい反応が返ってきたので、俺もようやくラストスパート。

「ねぇ・・・どこ出して欲しい?」

AVの観過ぎとか言われるかもしれんが、生でやってるってことを実感させたかったので聞いてみる。

「え・・・あんっ!や!外!んっね、ね?」

とことん反応が良い子だなぁとか思いながらラストスパート。
最後にもう1回イカせたかったので、「おらおら!」とかちょっとマッチョっぽい俺。
外出しなんてあんまやったことない。
(いっつもゴムつけるから)
結果、1~3割ぐらいはマンコの中に出ちゃったけど、まあ何とか外出しに成功した。
ハアハアしてる彼女は髪の毛が少し乱れていて、なかなか色っぽい。

一緒に風呂入りてぇ・・・。
そしてもうちょっと余裕を持って胸を・・・。

しかし急速に現実に戻って覚醒していく彼女。
シーツを胸まで引っ張り上げ、こっちを見ている。
うわ、やべえ・・。

「あの・・・誰ですか?」

(いや・・・俺は・・・謎のミスタ・・・)

「あの・・・なんで私ここにいるんですか?」

起きたら知らないところで男にガンガンやられてた女の子の、もっともな意見に言うべき言葉が見つからない俺。
作戦なんざ吹っ飛んだ。
でも、なんか冷静だし怒ってはいない。
現状を理解しようとする賢い女の子であることを改めて判定。

俺会議開始。
決定、とりあえず強気で行こう。
まだこの部屋、エロい匂いと雰囲気めちゃめちゃあるし、この子に喋らせちゃダメだ。
俺会議閉会。

「ん・・?あぁ、君、今日誰と飲んでたの?」(←タバコに火をつけながら、でも心臓バクバク)

「え?ええと・・・あ、ゆうくんと、さっちゃんと・・・」

固有名詞言われても分かんねぇ・・・。

「あ、ええと、サークルの友達と飲んでました」
「あぁ、そうなんだ。君さ、横浜駅で潰れててね」

「え・・・?あ、はい」
「まぁトイレで座り込んでたから声かけたんだけどさ、危ないし」

「あ、ありがとうございます」
「終電終わってたしね。そしたら『うちに来る』って君が言い出したから」

「え??えーと・・・。えー??ほ・・・本当ですか?」
「まぁ凄く酔ってたからね。あぁ、君の財布見せてもらったよ。けど新潟としか書いてないし。僕も明日予定があるもんだから早く帰りたくてさ。しょうがないから君を連れてきちゃったんだ」

「あ・・・ご迷惑かけました」

頭を下げる彼女。
穴だらけの論理を全裸で振り回す俺。
勢いで振り回される彼女。

「君は寝ぼけて僕を彼氏と間違えたみたいで・・・ごめん」

そう言いつつ、じりじりと彼女に近づく俺。
ここが勝負の分かれ目と見た。
ここでやれれば、今日の朝まで彼女キープ。
やれなきゃ、気まずいまま始発まで微妙な距離でお話。
彼女に服着させる余裕はない。

「あ・・・いえ・・・でも・・・私、彼氏いるんです」

まだ錯乱してるっぽい受け答えをする彼女。

「でも、やってる最中は彼氏じゃないって知っててイッただろ?」

これを合図にもう一度押し倒す事に成功。
とりあえず俺だと認識して突っ込めれば今日の朝まで5発はやりまくれる。
そして明日は休日。

「あっ・・・ダメ・・・」

「いいからいいから」

「あっヤダ・・・あんっやっ・・・んっ!」

マンコに指突っ込んだらまだすげえ濡れてたので安心。
これならトロかす必要ないし。
しかし今回は抵抗された。

「んっダメっ!お願いします・・・やんっ!んっ!」

すげえ感じやすくて声は出てるんだけど、一生懸命俺の手を押し返そうとしている。
でも今日の俺はついている。
やっちまえばこっちのもんだし。
抵抗も弱いし・・・。

ブイイ・・・。

(ん?)

ブイイ・・ブイイ・・・ブイイ・・・。

最悪のタイミングで電話鳴ってるし・・・しかし携帯は座布団の下。
音は小さい。
ふはは、俺様の作戦勝ちだな。

ガタガタガタガタガタ!!

フローリングでした・・・。

「あんっ・・・あの・・・ガタガタって携帯・・・私のじゃ・・・んんっ、ね、やめて・・・電話取らなきゃ」

そう言って上半身をベッドの外に出し、座布団を探る彼女。
下半身は俺がキープ。
絶対に手を抜かないことを確信。
彼女、手マンに弱いっぽいし。

「あんっ・・・ねえ、本当に手どけて下さい。彼氏からなんです・・・」

切実な声を上げて体を捻る彼女。
そして手を離す俺。
角度とかの関係か手が抜けてしまったのもあるけど、なんか彼女がマジなので、そのときは手を離さざるを得ませんでした。

「あ、もしもし・・・」

『ガー!!』

あ、なんか電話の向こうの彼氏怒ってる。
声・・・でけえ・・・。

「ううん・・・えーと、友達のうち。こんな酔ってたら家帰れないし・・うん、タクシーで」

『があああああああああああ!!!』

ベッドの上に腰から下、ベッドの下に上半身の彼女が真面目に電話してるというシュールな光景。
暇でしょうがないので胸に手を伸ばす俺。
ビクッとなって振り返る彼女。

「本当にやめて下さい!」(←電話口を手で押さえて)
「いや、でもほら俺、興奮しちゃってるし」

「やだ・・・もう・・・手、離してください」
「じゃあさ、後でやらしてよ」

「ヤ・・・ヤです」
「じゃあ口でいいから」

なんかもう童貞みたいな俺。

「な、男のこと、少しは分かってるんだろ?」

時刻夜中の3時。
童貞みたいに小娘にフェラを懇願する俺、26歳。
年収・・・。

「やっ・・・わ・・・分かりました。だから電話させて・・・」

で、手を離す俺、素直。

「うん、うん。もう寝る、明日電話するから・・・」

『がああああああああああ!』

電話で覚めちゃっただろうから、電話終わったら雰囲気を一気に取り戻さないとヤバいと判断。
なので電話が終わったら一気に行くことにした。

電話が終わった直後、大きく溜息をつく彼女。
胸の中は罪悪感でいっぱいだろう。
後で聞いた話だが、彼女はその彼氏が初めての人で、その人しか知らなかったらしい。
そんな健気な彼女の胸の中は、今にもはち切れんばかりの・・・知るか!
つうか、それよりもはち切れんばかりにヤバイ、俺のチンコが。
電話終わった瞬間に彼女を持ち上げ、ベッドの上に押し倒す。

「やっ・・・」

もう勢い的に入れちゃってもOKだったのかもしれないが、とりあえず口を楽しみたいので固まってる彼女の口をチンコに持っていって咥えさせる。
もう勢い。
当然のように動いたので、彼女も当然のように咥えてるし。
ひとしきり顔を持って上下させると、彼女自身も固さが取れてやりやすいように体の位置を変えたりし始めた。
つうか1回戦終わって洗ってねえから俺のすげえデロデロだった・・・。

「ぷはっ・・・ひどいですよ・・・」

「はは、ゴメンゴメン・・・。我慢出来なくてさ」(←爽やかに)

「あの・・・でも、もう入れないで下さい。約束してください」

いや、それは無理だ。
と思いつつ頷くと、ちょっと安心したのか、ちょっと口を離して、「あの・・・名前・・・なんですか?」と聞いてきました。
名前を教えた後、ひとしきり咥えてもらったんだが、そのときはもう彼女も観念したのか真面目にフェラをしてくれた。
髪の毛がほつれてて、その間からクックッと啜るように舐めてくれるのがエロい。
・・・しかし彼氏の色がつきすぎてて、どうも俺のポイントとは違う。
当分イケそうもないし、双方汗だく・・・。

「ちょっと休憩しようか」

彼女には風呂に入ってもらうことにした。
つうか、「一緒に入ろう」つったら断られた俺。
とりあえずシャワー浴びてる間にベッド整え、彼女の着る服を用意した。

(これ着させればもう帰れねえはず)

「服ここ置いとくねー」と声をかけ、着ていた服と下着類はハンガーにかけ、俺の衣装入れの中に。
この後で俺も風呂入るし、着替えられたらたまらねえ。
これでOK。
Tシャツとジャージ(ノーブラノーパン)というフェチな格好も楽しめるし。

でもって、最後に彼女の携帯を玄関に移動した。
(これ以上邪魔されちゃかなわねえ)
やっと落ち着いて一服。

<続く>

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