早く処女を捨てたいと言うお馬鹿な娘に遠慮なく中出し

この体験談は約 3 分で読めます。

既婚者で、かつセフレがいるにも関わらず、新しいおまんこに入れることに精を出しています。

先日、出会い系サイトにて、『私の処女を貰って下さい』とあり、ダメ元で返信すると、なんと顔写真と携帯のアドレスが送られてきた。
なんとまぁ無防備な・・・と思ったが、やれるんだからいいかっと日取りを決めました。

半分以上バックレだなーと思いましたが、渋谷109に約束の時間に行ってみると、なんと顔写真の可愛らしい娘が立っている。
ラッキーと心の中で叫びながら、すぐにラブホへ。

そこでゆっくりと話を聞くとなんと17歳。
やばいなーと思ったが、こんな幸運もあるのかと思い直し、早速服を脱がせながら、オナニーの回数や、エッチへの興味の深さなどを聞き出しました。
何でも毎日オナニーするぐらいエッチになっていて、早くセックスで感じてみたかったとのこと。
もう獲物そのものです。

シャワーを浴びることなく、裸で横たわる彼女のDカップを舐め回し、揉みまくり・・。
自分で開発済みなのか、「あーん」と可愛い声で鳴く。
目いっぱいおっぱいで遊んでから、カチカチになった俺のちんぽを目の前に突き出し、「これがこれからおまんこに入るんだよ」と言うと、「よろしくお願いしまーす」だって。
馬鹿やねーー。

「じゃあ、おまんこに入るこのちんぽを綺麗にしてあげて」

「舐め方がわからない」

そう言いながらも一生懸命に舐めたり咥えたり。
カリから玉袋までひと通り舐め方を教え込みました。
それでも初めてのフェラ。
イク事は出来ません。

やはり処女のおまんこに出そう!と決め、おまんこのウォーミングアップを始める。
きれいなピンクのクリトリスと、沈着のないビラビラ。
全てを舐め続けていると、少しずつ濡れてきた。
オナニーでもよく濡れるとのこと。
そこで指を少し入れてみると、かなりキツい。
これは気持ちよさそう。
所詮処女、痛がっても痛がらなくても初物に変わりはないので、早速ぶち込む事にする。

「じゃぁ、入れるよ」

「お願いします!」

ほんまに馬鹿な可愛い娘。
彼女の唾液でたっぷり濡らしてもらい挿入・・・やはり、キツい。
そのまま1/3くらい入った所で膜に当たる。
うーん、いいな。

「一気に行くよ」と声を掛け、ぐっと奥まで入れる。

ちんぽを押し包む膣の力はやはり処女。
とても気持ちいい。
少し痛そうな顔をしたが、泣くほどでもなさそう。

「どう?」

「思ったよりも痛くない」

それはそれは・・・、遠慮なくピストンを開始。
あまりにも気持ちいい。

「んっんっっ」

感じてるのか痛いのか分からない反応だったが、脚を持ち上げてより深く突くと、「あんっ」と明確な反応が。
処女のくせに感じているようだ。
最高の獲物です。

最初から中出しの予定でしたが、もうちんぽに押し寄せる快感だけを満たす為に、小さな乳首を舐めながらピストンのスピードを上げていく。
彼女の「あんっあぁっ・・・はぁ」と喘ぐ声と可愛らしい顔に一気射精感がきた。

「あぁっ、いい、気持ちいい、中に出すからね」という声と同時に射精。

反論はなし、って言っても遅い。

「あっ、だっ、ダメ・・・」

彼女のキツい膣の中に精子が放出される。
びゅっびゅっと勢いよく。
初めての膣だが本能なのか、その度にきゅっきゅっと締め付ける。
まるで精子を奥まで受け入れるように・・・。

しばらく膣のあったかさを楽しんでから、ちんぽを抜くとドロっと出て来た。
その精子を二本の指で掬って口に持っていくと、ぺろんと舐める。
おもむろにちんぽを口元に持っていくと、少し赤いおまんこの汁と精子にまみれたちんぽを綺麗に舐めてくれた。
ほんまに色情な娘だ。