今日から妹は俺専用のアナル奴隷

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最初に言っておくけど、俺はとくに近親相姦に興味があったわけじゃない。

しかし今、妹を調教している。
どちらかというと、俺はSM、アナル調教などが好きで、近親者にそういう行為をする興味などなかった。
今回は妹を調教するきっかけを書きます。

俺と妹は6つ年が離れています。
妹はまだ◯学生、顔は普通?
体型は痩せめ。

俺はマニア倶楽部という雑誌を定期購入している。
一言で言えばSMの雑誌だ。
その雑誌は人目につかぬよう、部屋の押入れの奥に隠していた。

ある日の夜中、雑誌を読もうと思い、雑誌を探していると、俺が気に入っている月の雑誌がない・・・。
おかしいなと思い、よくよく探したが見つからず戸惑っていました。
親にバレた?と思いましたが、バレたなら全部とるハズだと思い、妹を疑いました。
しかし、直接聞く勇気もなく、その日は黙ってました。

次の日の夜中、押入れを確認したら、昨日なかった雑誌がキレイに戻されていました。
しかし、また違う月の雑誌がなくなっています。
どうやら、俺が仕事にいってる間に妹が部屋に入って物色してるらしい。
それでもとりあえずは黙ってました。

それから何ヶ月かしたある日。
その日は親が仕事の為、帰りが遅いとのことだったので、普段は会社の人と飲んだりするんだが、その日は早めに帰りました。
家の外に着いてフト気がつくと、おれの部屋の明かりがついてるのに気がつきました。

親はいないハズだし、アレ~?って思った時、おれの頭に妹のことが思い浮かびました。

俺は玄関のカギをゆっくり開け、2階の部屋にゆっくり向かいました。
息を殺してドアの前にたち、なかの様子を探ってみました。
喘ぎ声のような声が聞こえてきて、俺はドアをおもいっきり開けました。
中にはやはり妹が、上はTシャツ、下半身は裸の状態でオナニーをしてました。
妹はビックリして、慌てて逃げようとしましたが、俺は逃げる妹の腕を掴み、ベッドに投げました。
妹はひたすら謝りましたが、俺はなにも聞かず妹をひたすらビンタしました。
泣いている妹の前にチンポを出し、髪を掴み無理矢理咥えさせました。

妹に咥えさせましたが、妹は離れようとします、すかさず再度、妹をビンタし続けました。
抵抗していた妹も静かになり、黙って俺のチンポを咥えました。
チンポを抜き、咳き込む妹に向かって俺は言いました。

「お前が俺のエロ本隠れてみてたのは知ってた」

妹は沈黙です。

「どういう内容かは言わなくてもしってるよな?」

妹は泣き出しました。
俺は妹の顔に近づき言いました。

「今日からお前は俺の奴隷になれ!」

とても小さい声で「はぃ・・・」と妹は言いました。

契約成立です。

すかさず言いました。

「奴隷はご主人様に、隠し事をするのを禁じる!お前は処女か?」

妹は小さく頷きました。
俺はすかさずビンタしました。

「ちゃんと口で答えろ!」

妹は泣きながら「はい」と答えました。

泣く妹を無視し、マンコのチェックです。
たしかに処女の様子、まだ◯学生だからか、色もピンク。
しかし正直、俺はマンコよりアナルが気になりすかさずお尻をひろげ、アナル観察。
妹は小さく「恥ずかしい」とつぶやき、隠そうとしました。

俺はすかさず、ケツをビンタ!

「奴隷は逆らうな!」

妹は抵抗をやめます。

アナルもまぁまぁ俺好みでした。
俺は妹にいいました。

「お前は処女のままアナルで感じる変態女にしてやる!」

妹は黙ります。

俺「返事は?」
妹「はい」

そこで俺は「よく言えたな、ご褒美だ、さっきの続きをさせてやる、俺の前でオナニーしろ!」

妹はためらいます。

俺が「早く!」と言うと、妹はクリトリスを触り始めました。

「俺の顔をみながらやれ!イクときは俺にお願いしろ!」

妹の顔が女の顔になります。

よほど興奮してるのか、シーツに汁がたくさんたれてきています。
開始から1分もしないうちに妹は「イキたい」と言いました。

俺は「まだイクな!限界まで我慢しろ!手は休めるな!もっと激しく動かせ」

妹は声にならないくらいに叫び、俺に許しをこいます。

「イカしてください!」

なんども妹は叫びます。
再度、俺は確認をします。

「もしここでお前がイクのをやめたら、俺はお前を奴隷にするのをやめてやる。今まで通りの普通の兄妹になってやるよ。でも、もし今ここでイッタらお前は俺のアナル奴隷にしてやる!お前が選べ!イキたかったらイケ!奴隷が嫌ならやめろ!」

妹は涙を浮かべて「イキます」と言って叫びながらイキました。

肩で息をする妹に近寄り、

「おめでとう、お前は今日から俺の奴隷だ。これから俺専用のアナル奴隷にしてやるからな」

妹は少し笑い「はい」と言いました。
俺は「ご褒美だ」と言い、クリトリスにデコピンしました。

妹は叫び、オシッコを漏らしました。