近所のさびれた銭湯にて

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近所のさびれた銭湯へ行った。

そこは昼間は人がいないので貸切のようで気持ちがいい。
たまにじじぃが1人か2人いるときもあるが。

しかし今回は脱衣場からも聞こえるほどガキがギャーギャー言って遊んでる。
仕方ないと思い入ってみると少女が1人混ざっている。
しかも大きい、小5くらいか?
露天風呂へ全員行ったので、少ししてからオレも入る。
胸も少しふくらんでいていい感じ。
アソコをよく見てみるとビラが少しはみだし、もうしわけ程度に毛が・・・。

ジロジロ見ていると少女は露天風呂から出て、スチームサウナへ入っていった。
他のガキもついていくので見ていると、「お姉ちゃん、もうあがるよ~」と言っている。

「私はまだ入ってるから先に帰ってて~」

これで少女と2人になったので視姦してやろうと思い、少ししてからスチームサウナの方へ行って見てみると、なんと少女はオナニーの真っ最中!
目をつぶって足を広げて、右手は股間を一生懸命にこすっている。
俺の息子はビンビンになった。

ビンビンのままスチームサウナに入って行くと、少女は我に帰り、ハッとした顔をしている。
隣に座りビンビンのチンコを見せていると、少女はチラチラ見ている。

「今オナニーしてたでしょ?」と言うと少女は恥ずかしそうにコクンと頷く。

「手伝ってあげようか?」と言うと少女は何も言わない。

アソコを触るとかなりヌルヌルに濡れている。
ここでは脱衣場から見えるので「露天風呂に行こう」と誘うと、少女はおとなしくついて来る。
露天風呂へ行き、脱衣場から死角になる場所へ少女を座らせ、マンコを触ると少女は「あっ・・」と声を漏らした。
クリを刺激していると自分でも必死に腰を動かしている。
クンニしてやると今までガマンしていたのか一気に声を出す。

「あ、あ、あ、あん」

そのまま続けると「いや、いや~~」と言いながらイッたようだ。

俺のも舐めてくれといい、フェラを教えると、必死になってしゃぶっている。

「さっき俺のチンコ見てただろ?触りたかったのか?」と聞くとコクン。

そのまま69の体勢になり、おクチにフィニッシュ!
ここでSEXはまずいので、「先に上がって外で待っていろ」と指示。

逃げられたら仕方ないと思い、外に出ると少女は待っていた・・・。