露出

男性視点

会社のアイドルと1対1の野球拳・第3話

ここが押しどころです。「心を開いていれば大丈夫だって、君が言ったんだよ。ここだけのことだし、僕だって約束は絶対に守るから。このことを決して誰にも話したりはしないよ」パンティー1枚でバストトップまで晒してしまった裕美ちゃんは圧倒的に不利な立場...
男性視点

会社のアイドルと1対1の野球拳・第2話

こんな時には、とにかくまず酔わせてしまうことだと思いました。「とりあえず罰ゲームの一気飲み行こうよ!」そうとも知らず裕美ちゃんは・・・。「あっ、そうでしたね~、結構きついですよね~これ。一気、行きま~す、ゴクゴク」きつそうにしながらも、さす...
男性視点

会社のアイドルと1対1の野球拳・第1話

以前同じ会社に勤めていた裕美ちゃんは、ベビーフェイスで背も小さめだけれど、意外とスタイルは良くて、なんというか男心を惹かずにはいられないって感じの魅力的なOLさんでした。性格も明るくて会社のアイドル的な存在だったように思います。まだ学生気分...
男性視点

発育途上のフルヌードを見せてくれた少女・後編

そろそろ僕の良心が咎め始めたとき、真衣はおもむろにベッドの上で膝立ちになると、パジャマズボンに手をかけた。僕が「もういいよ」と言いかけた瞬間、彼女は一気に膝元までズボンを下げてしまった。可愛いワンポイントの花がついた白いパンティーがズボン下...
男性視点

発育途上のフルヌードを見せてくれた少女・中編

そして次の日。今日は日曜日ということもあり、先生や看護婦さんの来診も朝に来たっきりで、それ以降はまったく顔を出さなくなった。そもそも病状が急変するような2人ではないので、看護婦もそれほど気にはしていないだろう。それに日曜日は看護婦さんの数も...
男性視点

発育途上のフルヌードを見せてくれた少女・前編

隣のベッドに入った少女。今日、空いていた隣のベッドに、中学に上がったばかりという女の子が入ることになった。男の患者と一緒の相部屋になっていいものかと思ったが、担当の看護婦さんは、「間違いなんて、なさそうだし」と茶化した。確かに入院してくるの...
男性視点

若い看護婦さんに精通させてもらいました

これは自分が中1の時の話です。中1の秋に股間にイボのような突起ができて、心配で病院に行ってのですが。皮膚科を受診したのですが、名前を呼ばれ、若い看護婦(23歳)に連れて行かれた先は、ベッドが何個かある部屋だった。部屋と言っても扉があるわけで...
女性視点

夏祭りで露出したあと同級生の童貞もぱくり

あたしが中3の時、M子と夏祭りに行きました。2人とも動きやすいようにTシャツ、ミニスカ、いつも通りノーパン、ノーブラ。(まだおっぱいがちっちゃかったからブラしても変わんない)祭り会場に着いて、まずは金魚すくい。しゃがみ込んで必死でやってまし...
女性視点

女性向けストリッパーというお仕事に歩むまで

そんな大した経験でありません。私の学生時代から20代の頃の話を書かせてください。もともと自分が女性に惹かれていることはずっと自覚していましたが、地元ではそれを表に出す勇気がなくて、専門学校に進学して一人暮らしを始めたのを機に、ネットの掲示板...
女性視点

主人とはできないアブノーマルな不倫セックス・中編

その後は、しばらく裸で寄り添って寝て、お互いの今までの話をしました。私が主人と出会って結婚したことや、主人以外の男性経験がないこと。今回が初めての浮気だということも言いました。S君もそのことにはビックリしていて、「俺で良かったの?」と心配し...
男性視点

キャンプ場で知り合った奥さんと野外で連れション

数年前にキャンプを始めました。とあるキャンプ場で知り合った家族がいます。私たちの家族と同じくらいの子供がいて、たまたまサイトが隣り合わせだったので仲良くなり、年に数回一緒にキャンプへ行く仲になりました。相手の家族の奥さんは私より少し年上です...
男性視点

イトコ5人でやってた『エッチごっこ』

僕たちは男3人・女2人のイトコ同士で『エッチごっこ』をしてました。僕は小4、あとの男2人は兄弟で小5と小4、女2人は姉妹で小6と小4でした。同じ町内に住んでいました。僕の母親は飲み屋をやっていて、夜は僕1人でした。1人ぼっちの僕の家にイトコ...
女性視点

私にシャワーオナニーを教えてくれた男湯のおじさん

私は小学生の頃からエッチな目で見られることが好きでした。スカート捲りをされれば、嫌がる素振りをしながらも喜んでいました。そんな私が一番好きだった場所は、温泉や銭湯の男湯です。昔から父親に懐いていた私は、ずっと父親と一緒に男湯に入っていました...
男性視点

見た目も中身も大人びてた同級生・第7話

僕と萌ちゃんは中3になった。横を見ても萌ちゃんと目線が合わなくなった。萌ちゃんが僕を見上げるようになった。僕の顔にはニキビがたくさん出てきて、それが悩みの種だった。萌ちゃんの成績は常にトップクラスで、このまま行けば志望校間違いなしと太鼓判を...
男性視点

見た目も中身も大人びてた同級生・第4話

小学校生活最後の日が来た。外は雪だった。萌ちゃんが在校生に囲まれてる。両手に持ちきれないほどの贈り物を抱えていた。萌ちゃんの目には涙が光っている。体育館に卒業生と在校生が集まった。みんなで校歌を歌う。僕の後ろから変な泣き声のようなものが聞こ...