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男性視点

彼女の寝取られ癖を目覚めさせてしまった・第1話

元カノと別れて早6年。いまだに忘れられない。俺自身も元カノも別のやつと結婚したが。元カノとは今もメールは続いている。元カノ『A』と付き合った期間は5年。その間、俺は浮気しまくって、バレては泣かれてた。あんまし可愛くなかったし、ちょっとぽっち...
女性視点

満員電車で若い男を興奮させて遊んでいたら・後編

「俺、痴女なんて見たの初めてだよ~。お前が触られてんの見て驚いたよ、羨まし~」「俺だって驚いたよ。ノーブラの胸を押し付けられて凄い興奮したし」「え!お姉さん、ノーブラなんだ!?全然そんな事しそうには見えないのに~」「本当だよ。ね、お姉さん、...
女性視点

満員電車で若い男を興奮させて遊んでいたら・前編

最近、私は痴漢にハマっている。される方ではなくする方で、要するに私は痴女だ。きっかけは2ヶ月前の朝の通勤ラッシュだった。いつものように混み合う車内。押された拍子に前に立っていた男子高校生の脚の間に私の右太ももが挟まってしまい、気まずい空気が...
男性視点

ストリップを強いられた借金苦の高嶺の花

いい年をして恥ずかしい話だが、俺には長年思い続けている女がいた。その女は俺が思いを打ち明けられないうちに、他人の女になり、他人の妻になった。俺は、そんな女をいつまでも思い続けていた。とんだ純情物語だ。その女、中澤◯子に出会ったのは入社式だっ...
女性視点

出張先で出会った男性と激しく燃えた夜のこと・後編

彼はキスしてきました。ふんわりと彼の匂いがします。私はそのキスに酔いしれました。舌を絡め合っていると時間が過ぎるのも忘れてました。長い長いキスが終わりました。「脱がせるよ」彼は私のTシャツを脱がせてブラも外しました。(普段は寝る時にブラしな...
女性視点

出張先で出会った男性と激しく燃えた夜のこと・中編

私は、もうどうしようって感じで体をクネらせてしまいました。「あれ?くすぐったいの?」「いえ・・・大丈夫です」(背中ならまだしも、これで前なんて洗われたら・・・)お湯が背中にかかり、背中は終わったようでした。感じちゃったんですが・・・それだけ...
女性視点

出張先で出会った男性と激しく燃えた夜のこと・前編

30代の主婦です。10年くらい前に萌えた体験があったので投稿します。私は短大を卒業、都内のソフトウェア会社に就職し、インストラクターになってから2年過ぎた23歳の時のこと。新しいシステムが開発され、私は必死にその使い方を覚えていました。札幌...
男性視点

10年間惚れ続けた先輩OLに11回目の告白

私は32歳、中小企業の営業マンです。ひとつ年上の経理の彩子さんに私は、入社初日から一目惚れでした。才色兼備の女子アナ的な雰囲気の女性でした。この10年間で10回、彼女に告白しました。最初の頃は彩子さんも真剣に断りの返事をしてくれましたが、途...
女性視点

応接室のソファーに付着した私と課長の体液

この前の日曜日に課長から、「急ぎでワープロを頼みたい」と電話で呼び出され、昼から出勤しました。9時過ぎまでかかってやっと終わらせ、帰ろうと廊下へ出た時、いきなり背後から羽交い絞めにされました。びっくりして思わず悲鳴をあげましたが、他に誰もお...
男性視点

一枚上手だった美人妻との社内不倫

春の出来事です。私は33歳、独身サラリーマンです。同じ職場の人妻社員(32歳)と、不倫の仲でした。中途採用で入社してきた京子は、そのときすでに既婚者でした。一目惚れした私は何度か飲みに誘い、1年掛けてやっとホテルに連れ込みました。待望の京子...
女性視点

ナンパ男におもちゃにされる生活にも慣れてきました

だいぶ前に、職場の友達と2人で居酒屋でお酒を飲み、酔いも回って大声で話をしていたところ、23歳と26歳という見るからに若い2人の男の人が、「一緒に飲んでいいですか?」と声を掛けてきた。もう帰ろうと思っているのでと断ると、カラオケに行かないか...
男性視点

ベッドではドMに変わる女王様っぽい人妻OL

うちの事務所に、『佐山さん』という女性がいる。唯一の従業員だ。41歳で既婚。旦那はうだつの上がらなさそうな会社員で、小学生の子供が2人。俺が独立した直後からだから、途中で産休はあったが、かれこれ10年近く働いてる計算になる。とにかくマジメで...
男性視点

恋心を抱いていた先輩OLの足裏が股間に触れて

私は25歳の軟弱サラリーマンです。女性向けのグッズを販売する会社なので、職種的に女性が圧倒的に多い職場です。私は営業一課で、課長は男ですが、私以外の4人は女性でした。一つ先輩の亜紀子さんは私と同じ大学の出身ということもあり、私の面倒をよく見...
男性視点

結婚間近の女友達と、友人の披露宴帰りに・第4話[完]

Y子が首をねじ曲げて唇を合わせてきた。舌を絡めて、それに応える。しばらくそうした後、俺はまた上体を起こした。くすぐるふりをして、人差し指で溢れた愛液を肛門に塗りつける。そして唾液で指をたっぷり湿らせた。指を肛門に当て、ゆっくりと埋め込む。「...
男性視点

結婚間近の女友達と、友人の披露宴帰りに・第3話

「綺麗だな、すごく艶っぽいよ」「んもお・・・」Y子は恥ずかしそうに顔を背ける。中指をそっと差し入れると、またY子の体が大きく揺れる。中は熱くて柔らかかった。動かすと、クチュクチュと音を立てる。しばらく続けた後、俺は内股の間に顔を埋めていった...