叔母・伯母

女性視点

中学生の甥にお風呂を覗かれて・中編

窓の反対側には鏡台がありました。トロンとした目で見ると、甥は窓に上半身を出すようにして覗いています。きっと網戸があるので少しくらいは大丈夫と思っているのでしょう。そして私の顔が窓の反対側だから安心して覗いているのだと思います。甥に私の体で興...
女性視点

中学生の甥にお風呂を覗かれて・前編

大学生の娘が2人いる主婦です。年は40代とだけ書いておきます。娘は2人とも東京の大学に下宿から通っているため、今は主人と2人暮らしです。主人は3交代勤務の会社員ですが、暇さえあればパチンコ屋に入り浸っています。私の、人には言えない体験を書か...
男性視点

妹で脱童貞して、若い叔母とアナルエッチ・第5話[完]

「ああっ!どこでそんなこと覚えたの?そんなに虐めないで・・・」甘い悲鳴のような声で懇願しているくせに、感じすぎてるのか身体をもっとうねらせてくる。「でも加奈さん、虐められるのが好きみたいだよ。ほら、こんなに濡れてる」ぬめりきった膣内をヌチャ...
男性視点

妹で脱童貞して、若い叔母とアナルエッチ・第4話

次は叔母との話。夏休みを利用して、伊豆の叔母の家に来て2週間。海の家で働いて充実した日々を送ってたけど、それもあと3日。もう帰らなければと思うと少し寂しい気がする。今日は昨日から降り続ける雨のため、人が全く来ていない。ここで働いてて2回目の...
女性視点

エッチな甥とその仲間たち・後編

「バイトで疲れちゃったの?今すぐ元気にしてあげるからね」オッパイを両手にすると、オチンチンを胸の谷間に挟みます。挟んだまま上下に揺すって擦り立てました。甥の顔を見上げながら谷間から覗かせる亀頭の先を舌でチロチロしてくすぐっちゃう。「加奈さん...
女性視点

エッチな甥とその仲間たち・前編

私は結婚5年の28歳の人妻で、今は伊豆に住んでます。夫とは夏の海で、友達と一緒にナンパされたのがキッカケでゴールイン。お互い海が大好きなので夏の間はとっても楽しく過ごしてます。でも、それ以外の季節はこれといって面白いことがなくって・・・。横...
男性視点

叔母夫婦と混浴温泉に行ったらエッチな出来事が続出

20年以上前のこと。小学6年のとき、俺は子供のいない30代の叔母夫婦と3人で温泉に行った。叔父が、「ここは混浴だ」と言った。部屋で一緒に浴衣に着替えた。目の前で叔母もショーツだけになって浴衣を着た。俺は、叔母の乳首や裸体を凝視した。俺もパン...
男性視点

熟しきった叔母のフェラは最高だった

私は45歳。母方の叔父の嫁、つまり義理の叔母は58歳。叔母は5年前に叔父と死別、子供も独立してマンションに一人暮らし。そのマンションは私の最寄駅からの帰り道の途中。叔母が近所で一人暮らしをしていることを、昨年の年賀状で思い出した。私が高校生...
男性視点

手コキで精通、そのまま筆おろししてくれた叔母さん

中学の夏休みのときにエロい体験をしました。家族と親戚とで海に旅行に行きました。海から上がって民宿の部屋に行くと、小さい子は昼寝をしだして、親戚の叔母さんが四つん這いになってタオルをかけたりしてました。叔母さんはノーブラワンピースの無防備な姿...
男性視点

母の奉仕セックスVSプリプリした妹の若いカラダ

俺の家は父、義母、俺、妹って、家族構成だけど、関係性が微妙なんだよな。てか異常。実は、父と死んだ母は共に45歳で俺を高齢出産。母は難産で他界。乳飲み子を背を負ってしまった父は、仕方なく大枚を叩いて、無職で困ってた母の末の23歳の妹を家政婦っ...
男性視点

濃厚な酸っぱい匂いがたまらなくスケベな還暦の伯母

60歳の伯母『さと子』が博多から旅行でやって来て、俺の家に泊まることになった。俺は20代だが熟女好き。ワンルームの部屋にたまに熟女のホテトルを呼んで性欲を満たしていた。さと子は普通に地味だがムッチリ系の小柄なおばさんタイプ。外で酒を飲み、一...
男性視点

アメリカ仕込みの叔母のフェラに病みつきです

私は大学進学で上京しました。故郷を離れてから15年ほど経ちます。私の田舎は東北の北部の内陸に位置しています。駅からは車で30分も離れているような山間部の僻地で、それが足を遠のかせる要因となり、帰郷することは滅多にありません。しかし半年前に叔...
男性視点

叔母にトイレに連れ込まれて貪るようなフェラをされた

僕には彼女もいますが、彼女には内緒で叔母と関係を持っています。もともと僕には母親がいなくて、小さい頃から叔母がよく面倒を見てくれていました。あれは大学に入って、叔母(当時45歳)が入学のお祝いにと、一緒に食事に行った時でした。当時は、叔母は...
女性視点

童貞の甥のために先生役に徹するつもりが[後編]

11月20日の月曜日。約束の11時より20分も早めに俊哉さんはやってきました。ただ待ちきれなかったのは私も同じで、朝からソワソワして、掃除もシャワーも早めに終え、いらないと言われていたお昼の簡単な準備を終えたところでした。それだけ俊哉さんに...
女性視点

童貞の甥のために先生役に徹するつもりが[前編]

私は神戸で夫と高校生の娘と暮らす47歳の専業主婦、美紀と言います。ほんの1ヶ月前、それまでの人生が急転するような出来事が起こりました。甥っ子の俊哉さんと肉体関係を持ってしまったのです。俊哉さんは私の姉の息子で、幼い頃から「俊くん」と呼んで可...