中出し

男性視点

一途だと思っていた嫁がバイト先の若い男と・後編

いつもみたいにテレビを見ながらではないので、パクパクとハイスピードで食べる。加奈はそんな私をじっと見ている。私「なに、どうしたの?食べなよw」私が促すと、「うん、いっぱい食べてね!」と言って食べ始めた。イギリスでのことを話しながら楽しい食事...
男性視点

「1回でいいの?溜まってるんでしょ」

2年ほど前の話になりますが、すごく好きな女の子(当時20歳)のヒロコがいました。何度告っても答えはNG(彼氏と別れたばっかだった)だったんですけど、何度目かのアタックで、やっと食事に誘うことが出来ました。僕の家から歩いて5分ほどのお好み焼き...
男性視点

48歳の熟女を口説き落として中出し

GWの夜、出会い系で知り合った48歳の熟女と会った。最初のセックスから一週間後だった。初めて抱いた後、私はメールで中出しを懇願していた。熟女をその気にさせるため、歯の浮くような言葉を並べ立てて。熟女は私の熱意に落ちた。生理が近いことも落ちた...
男性視点

ゲーム屋のお姉さんと童貞高校生の甘酸っぱい思い出

高校生の時、ゲーマーだった俺はよく学校帰りにゲーム屋に行っていた。よく通っていた馴染みのゲーム屋さんは、ゲーム予約、ゲーム購入、ゲーム売却でお世話になっていたが、そんなに繁盛していないお店だった。そのゲーム屋さんの店番をしていたのが、20代...
男性視点

グラドルの卵だった爆乳女に聞かされた業界エロ話

彼女ではないが、セフレのA美からされた告白。A美は、165センチ、Gカップのムチムチ感たっぷりの体で、見た目は目力の無い爆乳の岩佐真悠子。胸が本当にデカく、キャミなんかを着ると胸の所だけが異様にパンパンに膨らんでて、見ているこっちが恥ずかし...
男性視点

クリに息を吹きかけただけでイクほど敏感なお嬢様OL

会社に短大を卒業したばかりのKが配属されました。Kはポニーテールで化粧にも慣れておらず、見ているだけで緊張が伝わってきます。顔はカワイイ系で今で言う白石美帆似、ほんわかしたお嬢様といった感じです。一目見て驚いたのは脚が綺麗だったことです。紺...
男性視点

スーパーでバイトしている黒髪女子高生をゲット

つい最近、ちょくちょく利用している近所の小さなスーパーでアルバイトをしている高校1年生をゲットしました。以前、彼女がお釣りを間違えたことがきっかけで仲良くなったんですけど、ホントにただの仲良し程度でした。客が少ない時に買い物に行くと、少し立...
女性視点

マンネリ解消の中出しセックス・後編

それは、7ヶ月前のことでした。夫とは恋愛結婚して4年ですが、付き合って7年です。愛しているけど、7年も経つとお互いマンネリになります。ある日ベッドでSEXの時に夫が・・・。「何か刺激的が欲しいな。前にゆかりの課に新人が入ったと言ってただろう...
女性視点

マンネリ解消の中出しセックス・前編

夫とは恋愛結婚して4年ですが、付き合って7年です。それは、3年前のことで、ちょうど結婚して1年目の夏でした。当時、私は今の会社とは別の塾の事務の仕事(アルバイト)をしていた時のことです。塾の先生は、ほとんどが20代前半の大学出立てのフレッシ...
男性視点

いつも胸元のボタンがひとつ余分に開いてる新人OL

最近の若い娘は・・・。なんて、すっかりオヤジな発言かもしれませんが、ホント最近の若い娘は大胆というか豪快というか・・・。先日、会社の飲み会に行ってきました。その日の飲み会はすっかり盛り上がり、飲みだけでなくカラオケに突入。うちの会社にしては...
男性視点

頭の中で犯していた姉貴と

俺はバカ高に通う17歳。姉貴の菜摘は大学2年の20歳。今年成人式だった。姉貴には高校時代から付き合っている彼氏がいて、学校は違っても毎日のように彼氏専用のメールメロディが鳴っている。体型は普通だが顔は化粧をすれば、垂れ目のちょいポチャ皆藤愛...
男性視点

教育実習で教えた小学生が女子大生になって会いに来た・後編

M美は高校時代陸上部であり、かなり締まった体つきだ。A子は途中からマネージャーだったそうだ。M美は酔った勢いか恥じらいもなく脱いでいった。小ぶりで形の良いお椀型のBの胸には、小さく尖った乳首がすでに勃っていた。M美まで風呂に入ってきたために...
男性視点

担任に叱られて落ち込んでいた僕を慰めてくれた女子

それは僕が中3の12月でした。高校受験の推薦入試に向けて準備を進めていた僕は、うっかり大事な書類を無くしてしまいました。担任の先生にその書類の提出を急かされましたが、僕は「今、書いています」とウソをついて必死に探していました。翌日、担任に呼...
女性視点

勤務中に上司と地下書庫で中出しセックス

午後3時・・・、職場の中には気怠い雰囲気が漂っています。ふと目を上げて彼の方を見ると、彼は私に何か指サインを送っている。親指を立て、手首を回して下に向ける・・・。これは『今から地下書庫で待つ』のサインです。私たちは緊急の連絡のため、いくつか...
男性視点

近所の悪ガキたちの肉便器にされていた妻

去年の秋、念願のマイホームを購入した。郊外の静かな所だったが、妻と共に喜びに浸っていた。不景気の影響なのか、まだ周辺には空土地が多く、我が家の隣には道路を挟んで大きなお屋敷が立っていた。敷地500坪はあるだろうか。大きな塀で囲まれ、植木が立...