巨乳

男性視点

私を男にしてくれた民宿の女将さん

高校を卒業すると夜間の大学に通い、昼間は仕事をしていました。旅行が好きなので、休みが2日続くと電車に乗り、1人旅に出かけたものです。サークルなどには参加してなくて、友達もいませんでした。その日も2日の休みに入り、電車に乗って山奥の田舎へ向か...
男性視点

マッサージ屋のおばさんの誘惑に負けて

20歳前後の頃、運送屋をやっていた。仕事はハードで、休日には寝て過ごすことも多くなっていた。ある日、マッサージに行くことを思いついた。オレのやっていた運送会社は、拘束時間は長いけど、昼の時間帯は結構時間が自由に使える。電話帳で予約なしでもす...
男性視点

レディコミ漫画のアシスタントと疑似セックス

私は33歳、独身、グラフィックデザイナーの仕事を中心にやっています。これは漫画家の手伝いをしていた時のエロい体験です。だいぶ前になりますが、片手間にレディコミとかに作品を出している女流漫画家さんの手伝いをしていたことがあります。手伝いと言っ...
男性視点

たまたま不倫現場を目撃した近所の美人妻を脅迫して

美人で巨乳の人妻をレイプしたことがある。脅迫まがいのレイプだった。あるとき、近所の空き地に車を停めてカーセックスをしているカップルを発見した。男は年配のおっさん。女は・・・知っている顔だった。近所でも評判の美人妻だ。相手のおっさんは、もちろ...
男性視点

ナンパのおこぼれでゲットしたドMなHカップ娘

俺(ハル)は24歳の社会人で、会社のフットサルチームに所属している。これは1年前くらいの話。サークルで仲がいい先輩2人にスノーボードに誘われた。目的はナンパだが、人はいいがお世辞にもイケメンとは言えない先輩たち。俺は先輩たちに比べればマシな...
男性視点

同級生の揺れまくる巨乳・後編

体育館に行くと、バスケは1回戦を勝ったところだった。コートが2つしかないため、進行がバレーやサッカーよりも遅い。そのぶん試合時間を短くしているみたいだが、やはり少し遅れていたようだった。適当に佳織さんや友達と雑談しながら壁にもたれて違うクラ...
男性視点

同級生の揺れまくる巨乳・前編

高1の時、同じクラスに巨乳がいたのはとてもラッキーだった。さらに、夏休み前までは後ろの席だった。ここでは名前を『佳織さん』としておく。佳織さんは、とても明るい子だった。俺のイメージとしては、巨乳の子って大体性格が暗いっていうのがその当時あっ...
女性視点

お風呂で中学生の息子に手コキとフェラ

結婚後すぐに息子の悠が生まれ、その後、夫と離婚してから、もう12年になります。幸いにも仕事にも恵まれ、生活は決して裕福ではありませんが息子と2人でなんとか暮らしていけています。私は今年35歳になり、悠も15歳を迎えようとしています。最近、悠...
男性視点

人妻がふんどしを巻く田舎の裸祭りで・後編

今年も地元で『どんと祭』が行なわれました。以前にもどんと祭での出来事を書きましたが、私は地元で水回り工事の仕事をしていて、商工会に入っているんです。地元の行事のときは必ずと言っていいほど声がかかりますし、断ることは出来ません。酒は好きですし...
男性視点

人妻がふんどしを巻く田舎の裸祭りで・前編

1月になると毎年、俺の田舎では『どんと祭』というお祭りがある。地元で、水回り工事の店を開く我が家は商工会に入っており、毎年恒例のどんと祭は必ず出席しなければならなかった。どんと祭は、商工会と青年会がメインで開催する1年の初めの行事であった。...
男性視点

ヤリマンインストラクターの凄まじい騎乗位

スポーツクラブの女性インストラクターとのエロい体験です。アラフォーになって代謝が落ちて体重が増えやすくなったので、近所のスポーツクラブの会員になりました。それだけが目的ではないとはいえ、女性インストラクターが多いのが嬉しかったのですが、なん...
男性視点

チラリズムを堪能しつつ中3の姪をマッサージ

姪と際どい関係になりました。姪は私の弟の一人娘で、現在中3(15歳)です。私は41歳のごく普通のサラリーマンです。この夏休みに、弟夫婦とその一人娘の3人が、私が住んでいる家に1週間泊まりました(弟は仕事の都合で先に帰りましたが)。滞在2日目...
男性視点

部下の巨根の虜になった妻・第4話[完]

「いいよwじゃあ自分で入れてみなw」松田が、小馬鹿にしたような言い方で由紀恵に言う。そんな屈辱的な言われ方にも関わらず、由紀恵は椅子に座る松田に跨がり始める。着衣のままで下着すら脱いでいないままなのに、松田に跨がり、その極太を手に握って自ら...
男性視点

部下の巨根の虜になった妻・第3話

「どう?マッサージは?w」スカートから手を抜き、由紀恵の膣内から抜き取った濡れた指を舐めながら松田が聞く。「凄すぎwホントスッキリ!ねぇ、今度は私が・・・」そう言うと由紀恵が松田のズボンに手を掛ける。ここまでの流れだけで、もう十分すぎるくら...
男性視点

部下の巨根の虜になった妻・第2話

松田は、さすがに仕事の出来る男だけあって、もう世界に入っていた。「ただいま!由紀恵、ごはんできてる?」私は松田の世界観に圧倒され、黙って見ていた。「あ、ハイ、お帰りなさい。お食事できてますから、すぐ用意しますね」由紀恵は戸惑いながらも、私を...