従兄弟・従姉妹

男性視点

17歳の可愛い従妹に夜這いをかけてみた

正月とかの親戚の集まりで夜寝る時は、さりげなく従妹(17歳)の隣に陣取る。みんな寝静まった辺りで従妹の布団の中に手を伸ばし、頭を撫でたり手の甲で身体に軽く触れたりして起きないのを確認。よっしゃ仰向けだ!パジャマの上からおっぱいに手のひらをそ...
女性視点

おしっこちびってしまいそうになった初クンニの記憶

子どもだったから最後まではしてないんですがw連休になると祖母の家に親戚が集まる。1つ年上の従兄弟にかまわれるのが大好きだった私。「ファミコンばっかりやってないで遊んでよぉ!」って言うと、「セーブしたらね」とか言って、しばらくしたら渋々付き合...
男性視点

兄弟同時に筆おろししてくれた親戚のお姉さん

俺が小学6年、弟が5年の時の話。俺達には25歳になる親戚のお姉さんがいた。家も近所でよく遊んでくれて、ポニーテールと笑顔の似合う綺麗な人だ。何より思春期真っ只中の俺には刺激が強過ぎるくらいにスタイルが凄い。胸はFカップはあり、いつも着ている...
男性視点

全裸で息子のチンコをしゃぶる母親

近親相姦だけど、俺もやっと母親にフェラしてもらった。と言っても酔っ払った父親にけしかけられて、父親の見てる目の前で母親に咥えてもらった。マジキチな両親なんだよ・・・。最初、父親と母親がセックスしてて、変わった事をしたくなった父親が俺を呼びに...
女性視点

おませな従弟の中学受験

愛知県内の国公立大学に通っている夕雅、18歳です。3月で19歳です。実家から大学まで片道2時間以上かかります。そのため大学の近くで一人暮らしをしています。お盆に、叔父さん叔母さんが遊びに来て、従弟の相手をしました。冬休みも実家に帰省しました...
男性視点

ヤンキーっぽい従姉と嵐のような童貞喪失

忘れもしない20年前。僕が14歳(中2)の7月、確か土曜日だった思う。いつも通り午前中授業を済ませて早々と帰宅すると、いつもは鍵の掛かった自宅が、その日は開いていた。玄関を開けると見知らぬヒールが2組。母親から「お客が来る」とは聞いてはいな...
女性視点

たけし君との約束

今回の父の実家への帰省には・・去年の約束を果たす秘密の覚悟がありました。去年の帰省の時、田舎にいる親戚の子たけし君(仮称)が、私の鞄から汚れた下着を抜き取って、恥ずかしい部分の匂いを嗅いでいるのを偶然見てしまいました。その時の約束したのです...
男性視点

忘れられない女子大生の従姉の手コキ

高校の夏休み、東北の親戚の家に泊まりに行った。夜遅く母親と二人で駅からタクシーに乗って行った。玄関で親戚のおばさんと、従姉の美奈さんが迎えてくれた。美奈さんは女子大生で高一の俺より4つ年上で、なんと言ってもとっても可愛かった。実は、彼女目当...
男性視点

処女の従妹とセックスしたら一発で妊娠

まずはちょっとした説明から。俺:A、中学三年、身長163センチ、体重50キロ。見た目はまぁそこそこ普通で、カッコよくもキモくもなかった。従妹:S、中学三年、身長153センチ、体重41キロ。見た目は結構可愛く、髪が長くて胸は確かCカップだった...
男性視点

2つ年下の従妹に本気で惚れて・・・。

俺は男兄弟で育ったせいか、小さい頃から従妹の智ちゃんが来るのが楽しみだった。智ちゃんが俺の家に遊びに来るのは盆と正月。自転車で二人乗りしたり、海に遊びに行ったり、田舎の楽しい所を案内して一生懸命喜ばせようとしていた。智ちゃんは少し体が弱く、...
女性視点

ガ◯ダムとリ◯ちゃん人形で卑猥な夫婦ごっこ

同い年の従兄のけんじ君と仲良しで、土日はいつも遊んでいた。けんじ君は本家の内孫で、私達家族が行くのをいつも毎週楽しみにしていた。私達はいつも2人でおじいちゃんの仏間で遊んだ。私とけんじ君はいつも一緒だった。小5の頃のある日、私がリカちゃん人...
男性視点

赤ちゃんの頃から知ってる従妹の処女を貫通した

赤ちゃんの頃から知っている8歳年下の従妹の知美。小学校の頃は遊んであげたし、中学生の頃も何度か会っていたが、知美が女子高生になった頃から胸も大きくなり、彼女を“女”として意識し出した。知美は大学進学で俺と同じように上京してきた。ある晩、コン...
男性視点

目を覚ましたら従妹が咥えてた

前日から従兄妹のM(兄)とS(妹)が泊まりにきていた。昼、なにか体がビクッとなる感覚で起きた。布団の下半身辺りを捲るとSがチンポを咥えてた。S「あ・・・起きた?」俺「そりゃお前・・・てかMは?」S「出掛けたみたいだよ?」しごきながら言うS。...
男性視点

憧れの叔母と、叔母に瓜二つな従妹・第4話[完]

「叔父ちゃんと結婚して、トモくんが叔母ちゃんと一緒にお風呂に入った時のこと覚えてる?」ボクは照れ臭くて曖昧な返事をした。「あの時ね、トモくん、もうおっきくなってたんだよ」「え?それって・・・」「そう、これ」叔母はボクのジュニアに軽く触れた。...
男性視点

憧れの叔母と、叔母に瓜二つな従妹・第3話

ボクはボーッとした頭で叔母ちゃんの話を聞いた。ボクが幼い頃からの言動やこの間の葬儀の時のボクの視線を総合して考えて、ボクの叔母ちゃんへの想いが今も続いていることを女の勘で感じ取っていたという。だから葬儀が終わったら、ボクが叔母ちゃんのところ...