不倫

男性視点

正常位しか経験のない熟女に立ちバックで中出し

熟女好きのタツヤです。僕は2年ほど前に出会い系サイトにはまってました。2ヶ月くらいで30代の主婦、30代のバツイチ、20代のOLと3人食ってたのですが、正直熟女好きの僕には物足りないってのが感想でした。そんなある日、試しに50代の掲示板に入...
女性視点

知らずに彼氏の父親と関係を持ってしまいました

私は友美(仮名)、24歳の専業主婦で、26際の主人と1歳の子供がいます。結婚は2年前にしました。21歳の夏の日の出来事を書いてみたいと思います。高校を卒業して社会人になった私は、女友達と2人、浴衣姿で花火大会に行きました。この頃には彼氏(今...
男性視点

大地主の孫娘とハメまくり・後編

その日の夜に彼女からメールが届きました。そのとき初めて彼女の名前を知りました。ここでは仮名で『サユリ』にします。メールをしていて、彼女が離婚して戻ってきたことや、今度もまた祖父の勧めで結婚するであろうことを知りました。離婚の原因は旦那のDV...
男性視点

巨乳のパート妻に誘惑されて中出しセックス

19歳の時、ガソリンスタンドでアルバイトしていました。結構時給が良かったし、夜はさらに良かったんです。そこでパートで働いてた恵美さんという、当時33歳の人妻さんが優しくて、同じシフトの時は楽しかったです。茶髪で少し肉付きが良くて、最初は判ら...
男性視点

妻公認で58歳の義母とセックス・後編

義母のベッドで目を覚ますと、もう朝食が準備されていました。「1人でご飯を食べても美味しくないものよ。これからは和幸さんと食べることができるのね、嬉しいわ」やがて帰る時が近づいてきました。義母に対して恋人のような気持ちが湧いてきました。帰らな...
男性視点

妻公認で58歳の義母とセックス・前編

車で30分くらいのところに義母が1人で住んでいます。義父はすでに他界。3年前から義母と肉体関係になりました。少し複雑な事情がありますが、直接のきっかけは義母がうちに来ていた時、私が寝室でAVを見ながらオナニーしているところを見られたことにあ...
男性視点

お医者さんごっこをしていた幼馴染との再会

幼馴染のRちゃんと小学生くらいからお医者さんごっこをしていた。ほとんど毎日一緒に遊んでたんだけど、遊び場が家の中から庭になり、近くの空き地になり、高学年になった頃は裏山でお医者さんごっこをするようになった。遊び場の発展と同時に成長していった...
女性視点

部長と会議室でスリル満点の社内セックス

32歳、独身のOLです。同じ部署の部長(47歳)と不倫しています。人事異動で部長がうちの部署に来てから、もう2年ほど続いています。きっかけはマラソンです。私、マラソンが好きで、学生時代からよく走ってました。会社に入ってからも首都圏各地で開催...
男性視点

妻の友人の人妻と露天風呂で不倫セックス

俺は和樹と言って、34歳になる会社員だ。結婚していて、妻の典子と5歳になる娘の彩香の3人で暮らしている。夏の終わり頃、典子の友人夫婦と2泊3日で温泉旅行に行った時の話だ。1日休みを取り、土日を利用して車で行った。友人である絢さんは典子と同じ...
男性視点

祖父とセックスしていた母

俺が小学3年生の頃だから、今から30年以上前の話。算数のテストで100点をとった俺は、母を驚かせてやろうと喜び勇んで自宅に戻った。時計は午後3時を少し過ぎていた。いつもなら母はこたつでうたた寝をしているはずだった。俺は、後ろから母にそっと近...
男性視点

きれいな貧乳妻の失禁と潮吹き

僕はトラックの運転手をしています。今から2年前に出会い系サイトで、岐阜県の田舎町の由香(当時32歳)と知り合いました。由香は僕より3歳年上の人妻で、ちょうど仕事で走る通り道に住んでいました。細身の158センチで42キロ。胸は貧乳フェチの僕に...
男性視点

知らない男に痴漢されて感じてしまう妻の母

3年前に結婚しました。私の妻は、母と娘1人の家庭でした。早くの父親を病気で亡くし、義母は1人で娘を育ててきたのです。そんな義母は39歳と若く、私から見てもほれぼれする美形でした。その日、妻から残業で遅くなると連絡がありました。義母と2人、夕...
男性視点

チャットオナニーからスワッピングへ・第5話[完]

ここからは、山田さん(仮名)とします。山田さんから言われた通りに国道沿いのコンビニまでタクシーで行くと、店の前で山田さんが私たちを待っていてくれました。「すんまへんなぁ~、こっちの都合で無理にお誘いして。奥さんにまで一緒に来てもらって嬉しい...
男性視点

チャットオナニーからスワッピングへ・第4話

おじいさんだけでは妻も興奮しないと思ったので、私と妻はまた繁華街をウロウロしました。昔からある普通の映画館があったので、休息がてら妻と入りました。私たちは映画館の一番後ろの席に座りました。映画館はそれほど混んでいるわけでもなく、若いカップル...
男性視点

チャットオナニーからスワッピングへ・第3話

2人は何も言わず、荒い呼吸をしながら余韻を楽しんでいるように見えました。妻は私がいることすら気づいていないようです。私はと言うと、射精するとなぜかいつも覚めてしまい、興奮がなくなり嫉妬だけが大きくなって襲ってきます。余韻を楽しむ2人を見て、...