友達

女性視点

私もそろそろ浮気癖治さなきゃ・・・

この前友達のS(女の子)が遊びに来て、私の部屋で飲んでいました。酔ってきてエッチな話とかしていました。「すごいエッチな人知ってる」と、バーテンさんのことを話しました。(バーテンさんはすごく強い人で、エッチ大好きな人です)Sはすごく興味を持っ...
女性視点

忘れられない私の初体験

私の初体験はもう何年も前のことですけど、やっぱり忘れられません。女子校を卒業した私は男の人の勃起したあれなんて見たことありませんでした。興味はすごくあって自分のあそこを触っていると気持ちよくなって濡れてくることは知っていて、よく触っていまし...
男性視点

妻の幼馴染の女友達と

妻には、小学校からの幼馴染の女友達がいます。今年41歳ですから、もう30年という長い間、仲がイイ女友達。結婚当時から家にも度々遊びに来るので、私もよく知っているんですが、妻は小柄でスリムタイプなんですが、その親友はいわゆる“豊満”なグラマー...
男性視点

ペンションの共同のバルコニーから

大学のゴルフサークルのメンバーと一緒にゴルフ旅行に行った時の話。7人のうち1人だけ女の子でした。名前は香奈。容姿はきれいでプロポーションもいいのですが、性格は男みたいで何でも話せるし、女として意識していませんでした。初日の朝早く出発し、ゴル...
男性視点

私の部下で、私の奴隷のF子

私の友達の奥さんで、私の部下でもあったF子。年は26歳で結婚3年目だ。ある日、業務終了後「ちょっと相談があるんですけど」という事になり、晩御飯を一緒に食べた。「最近、旦那がおかしいんです。女ができたみたいなんです」という相談であった。私もそ...
男性視点

一盗、二卑、三妾、四妻

一ヶ月ほど前、12年ぶりに高校時代陸上部で同期の鈴木に駅で偶然、出会った。鈴木はかなり酔っているらしく、俺の腕を掴み「俺の家に来い、俺の家に・・・」を、繰り返し放さない。俺も懐かしかったので鈴木の家に行った。玄関に入って奥さんを見て驚いた。...
男性視点

友達の奥さんと同じ湯船の中で

去年の12月に友達夫婦と僕達夫婦の4人で群馬の温泉に出かけました。友達は中学から大学まで一緒で、今でも仲良くしています。友達の奥さんは25歳で、僕と友達の共通の友人でした。歌手のhitomiによく似ていて、性格もよく、かなりのレベルでした。...
男性視点

当て逃げした現場を目撃して・・・

1ヶ月ほど前の夜、近所のスーパーの駐車場で当て逃げを見てしまいました。RV車はバックで狭く空いたスペースに駐車しようとしたのですが、止まっていた軽自動車のヘッドライトにバンパーの角をぶつけたのです。女性が慌てて車から降りてきて、壊れた箇所を...
男性視点

俺の恋人になった友達のお母さん

友達の家に遊びに出掛けた時、最近、雨が多くて家の中に友達のお母さんの下着が干してありました。チラッと下着に目が行ったものの28歳の男です。女性の下着を見るのは初めてではないし、オバサンの下着だから興味も無くその時は過ぎました。その意識が、変...
男性視点

妻と友人の観察

友人と家族同士で大きな公園に遊びに行きました。私の友人は妻の元彼氏です。友人の奥さんはそのことを知りません。(公園には来ていません)私は結婚して何年も経つのに、妻が友人に抱かれていたということが頭から離れません。それでも何かにつけ、その友人...
男性視点

単純で浅はかで淫乱だった母・第11話[完]

私はベッドに寝ている母のもとにお湯を這った洗面器とタオルを持って行きました。「幸子、具合はどうだい?」「ええ、もうだいぶいいわ」母は起き上がると可愛らしく微笑みましたが、ここの所何日間か寝込んでいた為に少しやつれて見えます。「体を拭いてやろ...
男性視点

単純で浅はかで淫乱だった母・第10話

私は素っ裸の母を後ろ手に縛るといつものように胸にも縄を掛けました。そんな母をうつ伏せに寝かせると、右足首を取りお尻まで引き上げ後ろ手縛りに繋げて絞りました。そうしてから今度は母の体を左足が上にくるように横向きにして、左足首に縄を打ち天井の滑...
男性視点

単純で浅はかで淫乱だった母・第9話

私の家は小さいけれども総二階造りでしたので二階にはトイレのほかにウォーキングクローゼットの付いた七畳の部屋や押入れ付の四畳半の和室など三部屋がありました。母と暮らし始めて一年が過ぎた頃に『リフォーム』をして、二階の部屋を仕切っていた壁を取り...
男性視点

単純で浅はかで淫乱だった母・第8話

一流ホテルの寿司屋のカウンターで寿司を摘みながら二人で楽しくお酒を飲むと、夫とでは決して味わえないであろうセレブな奥様になったような高揚した気分を、久しぶりに佐藤が母に味わわせてくれるのでした。浅はかで単純で淫乱な母は、先ほどの夫との幸せな...
男性視点

単純で浅はかで淫乱だった母・第7話

自分勝手な考えしか出来ない浅はかな母は、佐藤という存在をすっかり忘れて夫から再び愛される日を夢見ていました。しかし、そんな母の独りよがりな気持ちを打ち崩すかのように突然、その男が家の前に立ったのでした。母の旧悪を暴き立てるかのように『佐藤が...