友達

男性視点

テレクラで繋がったのは顔見知りの奥さんだった

年末、嫁が実家へ子どもを連れて帰省した時、遊び半分でテレクラへ行った。するとすぐ繋がった。話をしたのは34歳の人妻だった。「こんにちは。今日はどうしたの?」「最近、主人とご無沙汰で、誰かに遊んでもらおうと思って」「いけない奥さんだね。奥さん...
男性視点

小5の時に見せっこした同級生と中2で初セックス

小5の6月だったかな、公園のゴミ捨て場に少女ヌード写真集の『フレッシュプチトマト』(ペンギンの着ぐるみと聖子ちゃんカットのスリムなお姉ちゃんが載ってたやつ)が捨てられてた。すぐに拾って、持ってた少年ジャンプに挟んで隠しながらベンチで読んでた...
男性視点

乳首チラに無警戒な妹

数年前の話になるが、俺と彼女、妹と彼氏A、妹の友達とその彼氏Bとで旅行に行った。当時、俺と彼女は27歳で、他の4人は24歳。先に簡単にスペックを紹介しておく。ケイ:彼女。168センチ、53キロくらい、スレンダータイプだが胸はしっかりD~Eカ...
男性視点

包茎コンプレックスを払拭してくれたエロい女友達

大学3年の時に同級生の女子とエッチした体験談です。ただ、それは普通の大学生の男女の流れとはちょっと違うんです。じつは僕は仮性包茎で、ペニスにコンプレックスを持っていました。それまでは気にしていなかったのですが、大学1年の時にできた年上の彼女...
男性視点

姉を睡眠薬で眠らせてエロ友達と2人で襲った・後編

悪戯から約1ヶ月が経った頃、太郎が僕の家に遊びに来て例のごとく、「なぁ、そろそろ頼むよ!」と、2回目の悪戯を要求してきた。いつものことではあったが、その日の太郎はやけに真剣で、哀れみを感じさせるほど必死に頼み込まれた。あまりの必死さに、「チ...
男性視点

姉を睡眠薬で眠らせてエロ友達と2人で襲った・中編

自分の胸が赤の他人に揉まれているにも関わらず、姉は静かな寝顔を変えることなく、無抵抗で太郎の自由にされていた。ちょっとだけ罪悪感を感じたが、エロ衝動にストップはかけられない。太郎が胸を揉みながら、「なぁ、オッパイを生で見ちゃ駄目か?」と僕に...
男性視点

姉を睡眠薬で眠らせてエロ友達と2人で襲った・前編

僕は思春期の時、異常なほど悶々としていて、何時いかなる時もエロいことを考えていた。(どうしても女の裸が生で見たい!胸を触ってみたい!)常に思いつつも、そんな女がいるわけもなく、妄想は膨らむばかりの毎日だった。そしてそんな僕には小学校からの腐...
女性視点

若い医師をお持ち帰りするエッチな看護師

これは私の友人が経験したエッチな話です。その友人は20代の女性で、周りから見ると、割と真面目そうで、清楚な印象を受ける感じ。でも実際は全然そんなことはなくて、むしろエッチが大好きな女性なのです。彼女は大学の同級生なのですが、卒業後は看護師と...
男性視点

トイレで泥酔していた女友達の気持ちよすぎる手コキ

ビール好きにはたまらないビアガーデンの季節。僕もビールが好きなので、ほぼ毎年行っています。そんなビアガーデンでエロ体験をしたことがあります。まだ20代後半くらいの夏でしたでしょうか。僕は毎年のように仲間たちとビアガーデンに行っていました。学...
男性視点

無防備に寝ている女友達にこっそり挿入

僕の家に女友達が遊びに来た時の出来事。家に遊びに来た女友達が酔い潰れて寝てしまい、僕の理性のタガが外れていたずらしてしまい、最後は挿入してしまった話です。僕と佳代は最初は友達の友達だったのですが、グループでバーベキューをしたりキャンプをして...
男性視点

元クラスメイトと温泉で乱交

高校卒業して1年後。浪人してたヤツらも無事に大学合格ってことで、仲良かった高3時のクラスメト7人で温泉に行った。男4の女3。男はぶっちゃけどうでもいいので、女のスペックを思い出しながら書いてみる。美和子:超お嬢様。高校時代は頻繁にタクシーで...
男性視点

セクシー水着の女子大生にフルチンにされた思い出

これは僕が中学生の時の話です。学期末試験が終わり、近所の仲良しメンバー(女6人+僕)でホテルのプールに行くことになりました。ホテルの1部屋を借りて、そこを着替えや食事の拠点にしてプールで楽しむのです。当日、僕は待ちきれず、かなり早く集合場所...
女性視点

彼とセックスレスだった頃にバイト先の男の子と

22歳の頃、私は彼氏とセックスレスで欲求不満でした。そんな時、バイト先の友人たちと遊ぶことが増え、中でもN君とは話もノリも合い、お互いに好感触でした。あるとき、2人で飲みに行ったあと、彼の家に行きました。N君はマンションにご両親と一緒に暮ら...
男性視点

年上の幼馴染に童貞を卒業させてもらった・後編

深夜1時。廊下に頭を出した。シーンとしているが、何か聞こえた。たぶん親父のいびき。抜き足で玄関へ、時々ミシッと音を立てる廊下に焦りつつ裏口から出た。月明かりの中、まるで泥棒の気分。北国の寒さは半端じゃない、服だけで出たことを後悔した。「遅か...
男性視点

年上の幼馴染に童貞を卒業させてもらった・前編

秋田の田舎に小学2年の頃まで住んでいた。親父は転勤族。秋田は地元なので親父の実家だった。この家のすぐ隣に真澄ちゃんは住んでいた。可愛い感じの女の子、俺より2つ年上でよく面倒を見てくれた。田舎だから庭も広く、よく庭先で遊んだものだ。小学2年の...