アナル

男性視点

送り狼したら本番中にアナルに指を入れられて癖になった

『暇です。誰か構って~』というプロフへメール。写メ交換を断られ、仕方なく似ている芸能人を聞くと、「ミスドのCMの子」との返事。相武紗季はストライクゾーンど真ん中なのでテンション急上昇。が、相手にがっついてるのを悟られないように余裕を見せつつ...
男性視点

不倫に走る引き金になった人妻との逢瀬

私の不倫体験を書いてみますので、よろしければお読み下さい。彼女とは仕事上の付き合いで3年ほど経っていました。2歳年上の地味な彼女(既婚)です。当時、携帯メールのやり方をあまり知らなかったので彼女に教えてもらうことになり、何通かやりとりをし、...
男性視点

デブなバイトの性奴隷にされたパートの美人妻・前編

私は某県の工場でコンビニに出している惣菜工場の工場長をしています。今から話すことは、10年前から働きに来ている久美子という人妻が性処理玩具に堕ちた話です。まず久美子のことから話します。彼女はうちの工場がある場所の隣の市に住んでいます。彼女の...
女性視点

彼氏がいるけど元旦那に中出しさせてます

私は43歳のバツイチです。子供が1人いて、付き合ってる男性もいます。その人は48歳の男性ですが、会えばとろけるようなエッチをしてくれて、3年前から3Pや彼の前で20代の若い子ともさせてもらってました。5年前に5つ年下の元旦那と離婚しましたが...
女性視点

混浴温泉で童貞の中学生2人を大人にしてあげた

私は大学生の頃に露出に興味があり、初めての体験の場として混浴温泉がある旅館に行きました。しかし、やっぱり女1人で混浴というのは勇気がいるもので、なかなか決心ができず、実行したのは誰も温泉に入っていない深夜でした。残念と安心が混ざったような気...
男性視点

自慢の妻がヤクザ風の男達に温泉旅館で犯された

2年ほど前の実話です。当時29歳の妻(美恵)と旅行に出かけ、地方の温泉旅館に泊まったんです。老舗といった風貌の建物の奥には、『新館』と表記された鉄筋の真新しい建物が繋がっていました。案内されたのは新館の5階の奥から2番目の部屋でした。一番奥...
女性視点

蛇に噛まれて絶命寸前の夫の同僚に頼まれて・・・。

旦那の会社の同僚さんで、旦那とすごく仲良しな男の人(Kさん)の夫婦とBBQに行ったときのハプニングです。Kさんはすごく明るくて頼りになる感じ。それに比べると、うちの旦那は少々頼りない感じだけれどすごく優しくって、ちょっと気が弱いところも好き...
男性視点

昔から憧れていた兄嫁と・第4話[完]

翌朝、また実家へ義姉を迎えに行った。義姉は昨日と同じ黒のフォーマル。でもストッキングはちょっと柄の入ったやつだった。義姉を車に乗せて斎場に向かった。「ミエさん、今日はストッキングが違うね」「今日は、『義姉さん』じゃないんだ。ちゃんと『ミエさ...
男性視点

昔から憧れていた兄嫁と・第3話

また義姉としちゃったので書きます。昨日の朝、高校時代からの親友から「親父さんが亡くなった」と連絡があった。実家へ礼服を取りに行く為に電話を入れると義姉さんが出た。「ノブ(親友)の親父さんが亡くなったんだって。今晩通夜に行くから礼服を出してお...
男性視点

昔から憧れていた兄嫁と・第2話

2日目の朝はいつもより早く目が覚めた。俺は旅行に行くと必ずいつもより早く目が覚める。目が覚めると、一緒に寝ていたはずの義姉の姿がなかった。俺は、トイレにでも行っているんだろうと思い、朝風呂に入ろうとバルコニーにある露天風呂に行った。露天風呂...
男性視点

昔から憧れていた兄嫁と・第1話

ひょんな事から、俺(和幸、30歳)は、義姉(ミエ、34歳)と2泊3日の温泉旅行へ行くことになった。事の始まりは、11日の早朝に起きた静岡の地震だった。その日は、兄貴(35歳)夫婦と子供(姪・あい:中1、甥・孝則:小4)で海水浴と温泉旅行へ行...
男性視点

エロと優しさを兼ね備えた女神のような熟デリ嬢

年増のおばさん大好きで、超熟フェチな僕は、よく名古屋の熟女ヘルスにお世話になっていました。ネットや地元でも評判が良い風俗店。熟フェチマニアで、風俗初心者だった僕。風俗を初体験する日、誰を指名しようか迷い、フリーでお願いしました。それで店のボ...
女性視点

昔の乱交体験を思い出しながら毎日1人で慰めてます

私は27歳の時に離婚して、33歳の時に今の夫と再婚しました。最初の夫は私の初めての男性で処女をあげた人なんです。結婚するまで純血を守った真面目な私ですが、一方でイケメンな元夫は遊び人でヤリチンだったんです。そんな訳で新婚当初から夫は浮気して...
男性視点

危険日に中出しを求めてきた元教え子

音楽教師の不倫の恋。二度目の性行為。私40歳、景子27歳。エキスポランドの帰り道にあるホテル街の一角、名も忘れた小さなホテル。昼間なので、ガラス窓から差し込む明るさで、景子の口元に咥えられた勃起した陰茎の出し入れがよく見える。目を瞑り、献身...
男性視点

妻の元カレの先輩夫婦と変則スワッピング・後編

「うぅぅああっ!oohoooh!!アッ!ああっ!!オーマイ!ファック!!ファックミィィッ!!うぅうuuuuahaa!!キルミー!!」アリーさんはメチャメチャな言葉を叫びながら腰をガンガン振り続ける。その腰の振り方は、肉食系の野獣のような感じ...