ブルーの瞳が素敵な英会話教師と

この体験談は約 3 分で読めます。

こないだ、英会話の先生と飲みに行った後にエッチしちゃいました。

K先生はアメリカ出身の白人男性で、年齢は30歳で、身長は185cmくらいです。
ブルーの瞳と笑顔が素敵で、入会してK先生のクラスになってからずっと恋をしていました。

半年ほど英会話教室に通い、すっかり仲も良くなった頃からだんだんプライベートでも遊んだりするようになって、何度かお互いのアパートにも遊びに行くようになりました。
そして、ついにこないだK先生のアパートでエッチしちゃいました。

帰り際にいきなり後ろから抱き締められて、私もそれを望んでいたので嬉しくて前を向いて自分からキスをねだりました。
唇が触れた後にK先生の舌が口の中に入ってきて、私も舌を絡ませました。
お互いに息が荒くなって興奮しているのが伝わりました。

K先生は私をベッドに寝かせると、一気に服とブラを捲り上げ、オッパイを舐めてきました。
私はK先生の頭をギュっと抱き締めているだけでアソコが濡れてきたのがわかりました。
私も早くK先生が欲しかったので、起き上がってK先生のジーンズを脱がすと、トランクスの上からK先生のオチンチンを触りました。
まだ大きくなっていないはずなのに、やっぱり日本人とは比べ物にならないくらい大きいのがわかりました。
トランクスを脱がし、K先生のオチンチンを咥えました。
私は大好きなK先生のオチンチンが愛おしくて、口で出来る限り愛してあげました。
だんだんK先生のオチンチンが硬くなってピンとさらに大きくなりました。

私は早くK先生を受け入れたくて、自分で下着を脱いでK先生を誘いました。
K先生は正常位でゆっくりと私の中にオチンチンを入れてきました。
私のアソコはいっぱい濡れていたのに、K先生のオチンチンが大き過ぎてなかなか全部入りませんでした。
ゆっくり何度も出し入れしてやっと奥まで入りました。
私のアソコはこれ以上広がらないってくらいに広がって、K先生のオチンチンを受け入れました。
K先生もキツくて気持ちよさそうでした。

K先生はしばらくゆっくりと正常位で優しく動いてくれました。
おかげでだいぶ馴染んできて、だんだんと速く動けるようになっていきました。
私が上になってK先生にディープキスをしながら動くと、K先生もすごく感じてくれました。
そしてK先生が私を後ろ向きにすると、バックから今までと打って変わって物凄い速さで腰を打ち付けてきました。
私は奥の方がすごく感じるので、バックで奥を突き上げられると、もう気持ち良過ぎて上半身を支えきれなくなって、お尻だけK先生に突き出す形でK先生にされるがままでした。
私はもう意識が飛びそうなくらい気持ちよくて、声にならない叫び声にも似た声しか出ませんでした。

するとK先生が途端に、「OHhhh~~!!!!」と叫び、私の中でK先生のオチンチンがビクンビクンと大きく跳ねたかと思うと、奥に熱いモノがジュワ~~っと広がるのがわかりました。

(中出しされちゃった・・・、しかもK先生の・・・すごく量多い・・・)

でも大好きなK先生の精液が私の膣内に広がっていく感じ、全然イヤじゃない。
K先生が私の中に一滴残らず精液を出し切るまで、私はK先生を離しませんでした。

K先生がオチンチンを抜くと私は腰砕けになって倒れました。
アソコからはK先生の精液が太ももまで溢れてきているのがわかりました。
K先生は、「ごめん」と謝って、ティッシュで私のアソコを拭こうとしてくれましたが、逆に私は力の入らない身体をなんとか動かしてK先生のオチンチンを口で綺麗に舐めてあげました。
オチンチンに付いた精液さえも愛おしかったんです。

その夜はK先生のアパートに泊まり、私達は明け方まで何度も愛し合いました。
そして私は膣内で何度も何度もK先生の精液を受け止めました。

自分のアパートに帰ってからもアソコにはK先生のオチンチンの感触が残っていて、まだ入っている気がしました。
そしてアソコからはK先生の精液がいつまで経っても、止め処なく溢れてきました。

K先生には、「生徒と関係を持ったらクビだから、皆には内緒にしてくれ」って言われたので、今はK先生の言う通りにしています。