パン屋でバイトしてる可愛いコと

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一年前から毎週休みの日に、3つ目の駅のパン屋のテラスで朝食を食べている。

そこの店員の女の子のかおりという子がめっちゃ可愛い。
かおりはパン屋のバイト以外にもイベントコンパニオンもやっているようだ。
毛はロングで少し茶色、身長は165cmほどで、スタイルもすごく良く、ケツも凄くセクシー。
年は24歳。

毎日かおりでオナニー。
どうしてもやりたい気持ちでいっぱい。
パン屋でパンを食べた後はいつでもトイレでオナニー。

ついに夢が叶うときが来た。
日曜日にとあるパーティーがあるという事で、参加したらそのかおりが同席していた。

かおりが数分間俺のほうを見ていた。
こちらから会釈し、偶然の出会いで凄く会話もはずみ、お互い良い具合で酔っ払い、パーティーが終わったあと二人で消えていった。

どこに行こうかと話をし、かおりが「どこでも良い。あなたに任せる」と酔っ払った状態で言ったので・・・。

「じゃホテルで休憩しよか」

「いいよ」

徒歩でホテルに直行。
一晩泊にした。
かなり酒によっているのでこっちのやりたい放題である。
まさにレイプ続行である。

無理やり激しいディープキスをし、お互いの唾液を飲み、5分くらいその状態。
強く抱きつき乳を揉み、服を脱がし、スカートを捲り上げて、激しく抱き合う。
ブラジャーのホックを外し、ピンクの可愛い乳首をぺろぺろ舐め、ひたすら吸う。

かおりをうつ伏せ状態にし、パンストをゆっくりずらしてやり、パンティーもハンケツ状態にし、お尻の割れ目をぺろぺろ舐め、アナルも5分くらい舐めてやる。
かおりはお尻の穴も良い香り。

我慢できず、人差し指でかおりのアナルに突っ込んだ。
第二関節より深くに突っ込むと・・・。

かおり「あー痛い。あー」

かおりはかなり酔っ払っているので、俺はおもちゃ扱いに思う存分してやる。
さらに指を激しく動かしたら、「いやいや」とよがってお尻を振る姿がたまらない。

指を抜くとかおりのウンチが俺の指に沢山つき、ぺろぺろと舐めた。
かおりのウンチの香りがたまらない。

俺のちんぽに我慢汁がたまり、今度は俺の一物をかおりのアナルに無理矢理突っ込んで、亀頭より奥に突っ込む事成功!
腰を思いっきり振ってやる。

かおりの「あーあーあー」という悲鳴がたまらない。

「イタイイタイ」と言いながらお尻を振っている姿がセクシー。

デジカメで沢山撮影し、写メールでも撮影。

ちんぽを抜くと俺の亀頭にかおりのウンチが沢山付く。
パンストとパンティーをずらし、全裸にしてから正常位の状態にし、そのちんぽをかおりのオマンコに強制挿入。
逃げられないように両手で押さえ腰を思いっきり振る。
生暖かくて気持ち良い。

「あーあー」という悲鳴、感じている顔もセクシー。

ディープキスをしながら腰も振り、これがあのかおりのマンコかと思うと感無量。

「かおりちゃん中に出してもいい?」

「絶対だめ!妊娠する」

そう言ったが、お酒で酔っているので、思いっきり抱きつく。

「俺の1ヶ月溜まっている精子かおりのマンコに全部出してあげるからね」

「あーだめだめ!いやいや」

時すでに遅し。

かおりのマンコに無理矢理大量に注入してあげた。
かおりは放心状態。
大股開きのかおりのマンコから俺の精子が大量に逆流した姿も見ていて気分が良い。
あの憧れのかおりとエッチでき、おまけにマンコに大量に中出しでき、夢が叶った。

またちんぽが勃起してきたので、今度はバックから攻め、ついでにバックからも中出し。
そしてかおりのアナルにも入れ、ケツセックス続行。
アナル中出しも実現。
最後にはかおりの口にちんぽをもっていき無理矢理飲ませました。

それからパン屋には行っていない。
もしかしたら病気にもなっているかも。
もうすでに妊娠中かも。
けど夢が叶ったからそれで良し。