黒いブルマーをはいたママ

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お母さんは40代、元実業団バレーの選手で全日本のメンバーでした。

今はリポーターなどをしているN・Mさんの先輩に当たるそうで、現役時代の写真の中に何枚かチームメンバーとのショットがあり、N・Mさんとの2ショットもあります。
しかし、試合にはなかなか出られず、どんどんと後輩に先を越され、実業団チームから解雇されたそうで、それが今でも悔しいみたいです。

その後、転職した会社の同僚と結婚し僕が生まれました。
中学校の母親参観では、身長の高いお母さんは人目につきやすく、またそこそこに美人だったので、同級生からはよく羨ましがられました。
そんなお母さんを僕が女として意識してしまったのは、高校1年の夏休みの事でした。

長期出張が多かった父親が赴任先のOLと不倫関係になり、お母さんとすったもんだの挙句に離婚したことがきっかけでした。
専業主婦だったお母さんはパートに出るようになり、そこで仲良くなったおばさんの紹介で、土日のママさんバレーチームに参加するようになりました。
初試合の3週間ほど前にユニフォームができ、それを試着したお母さんを見ました。
Tシャツに黒い短パン姿のお母さんを見た瞬間、僕は勃起してしまい、それ以来オナニーする時はお母さんが20代で現役だった頃の黒いブルマーをはいたユニフォーム姿の写真を見て、抜いていました。

秋ごろの事です。
その日もお母さんの写真を見ながらオナニーをしていたのですが、うっかり寝入ってしまい、下半身は裸のまま、机にはお母さんの写真が数枚放置状態でした。
そこにお母さんが入ってきたので、もう状況は一目瞭然、言い逃れできない気まずい空気でした。

「洋輔!何してんの!お母さんの写真見て、変なことしてたの!?」

怒涛の勢いで叱られましたが、終始お母さんはチラチラと僕のペニスを盗み見るように視線を走らせていたのでした。
気まずいなあ・・・と思う反面、お母さんが好きなことを感じてもらえるチャンスだと思い・・・。

「お母さんが好きだからこんな事していたんです」と、僕は意を決して打ち明けました。

びっくりしたような表情になったお母さんでしたが・・・。

「お母さんも洋ちゃんが好きだけど、こんなことされるとショックよ」と、優しく諭すように語りかけてきました。

怒られて萎んでいたペニスもお母さんの表情や服装を見ているうちに元気になり、お腹にくっつくまでに立ってしまいました。
目を逸らそうとしつつもチラチラとみているお母さんがどうしても欲しくなり、「お母さんに気持ちよくさせて欲しい」と小声でお願いしてみました。

しばらく沈黙の時間がありましたが、「久々にお風呂に入りましょう」と、お母さんが言ってきました。

言われるがままにお母さんと入浴しました。
終始無言でお母さんは僕の身体に石鹸をつけて、汚れを落としてくれました。

「お母さんの現役の写真、どうだったの?」

沈黙を破りお母さんが語りかけてきました。

「美人だなって思いながら・・・」

「それだけ?」

「お母さんとエッチなことしてみたいって思いながら見た・・・」

「毎日していたの?」

「うん、していた」

僕がそう言うとお母さんは僕のペニスを石鹸で泡だらけにし、シコシコと優しく、時に激しくしごいてくれました。

「お母さん!いい!気持ちいい!!」

そう叫ぶと僕は勢いよく射精してしまい、それがお母さんのオッパイに飛んで行きました。

「最初だからしかたないのよ」

お母さんはそう言うとシャワーで身体を流し、先に出て行ってしまいました。

「身体を拭いたら、お母さんのお部屋にいらっしゃい」

脱衣場でそう言うと放心状態の僕を残し、お母さんはそそくさと立ち去りました。
数分後にお母さんの寝室に向かい、ドアを開けるとそこには現役時代のユニフォームに身を包んだお母さんが薄化粧までしてくれてまっていてくれました。

「あんまり見ないで、恥ずかしいから・・・」

「お母さん、キレイ・・・」

「もう!」

「実業団時代のユニフォームがまだ着れるなんて、お母さんはスタイルがいいんだね」

「恥ずかしいからやめて、洋ちゃん・・・」

「お母さん、好きっっ!!」

僕は実業団のユニフォームに身を包んだお母さんに飛びつき、ベッドに押し倒しました。
社名入りのTシャツに黒いブルマーとハイソックス、写真と違わぬお母さんに欲情し、僕のペニスはまたはち切れそうになりました。
ユニフォームからは防虫剤のにおいがしてきましたが、僕はオナニー時に妄想していた『ブルマー責め』を強行しました。
お母さんのはいているブルマーを舐めたり、すそ部分を引っ張ってみたり、食い込ませてみたりしました。

「変態なことしないのよ」

・・・と言いながらもお母さんのアソコは音を立てていました。

「アア!アア!お母さん!!」

「洋ちゃん!好きよ!」

捲り上げたブルマーから飛び出たお母さんのアソコ。
僕の生まれたところ。
懐かしさとともに初めてまじまじ見た気色悪い形状。
それでもペニスからは粘つく液がたれて、僕の太腿を濡らしています。

「しっかり舐めてからよ!ここを舐めてからよ!」

僕はお母さんに言われた部分をいいと言われるまで舐め続けました。
首筋、耳たぶ、オッパイ、アソコや太腿、手足の指先にいたるまで、お母さんに命じられるままに。
その間、我慢できずに1度射精してしまいましたが、お母さんが手でしごいてくれ、すぐに元気になりました。

「早くお母さんとしたいよぉ!!」

僕は甘えたようにお母さんにねだりました。

「待ってなさい!」

お母さんはそう言うと髪を掻き揚げ、僕のペニスを口の中に入れてくれました。

「包茎だから優しく舐めてあげるね」

お母さんはペニスの先端の皮をまず舌先でチョンチョンと刺激してくれました。

「あふう!気持ちいいよぉ!!」

僕はもう赤ん坊のようにお母さんに身を委ねて、気持ちよさに泣くばかりでした。

「ママァ!!ママァ!!」

なぜかは判らなかったのですが、お母さんをママと呼んで僕はお母さんに甘えていました。

「ママとしたかった!ブルマ姿のママとしたかったの!」

「いいのよ、好きにして!洋ちゃん!!」

「アアッッ!!ママーッッ!!」

ブルマーの脇からお母さんに導かれるように挿入し、2、3度腰を打ち付けたとたんに激しく射精してしまいました。

「初めてなんだからしかたないのよ、洋ちゃん」

「ごめんなさい、お母さん、僕だけ気持ちよくなって・・・」

「またお母さんとしてくれる?」

「うん」

その後全裸の僕は、Tシャツをたくし上げたお母さんのオッパイをチュウチュウと吸いながら抱かれるように眠りました。

それから2年。
お母さんとのセックスは回数こそ減ってきましたが、1時間は射精せずにプレイできるようになりました。

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