褐色ギャルと仲良くなれたJKリフレ

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2010年頃。
時代的にアングラな所でいうとハプニングバーが全盛期で、その影に出会い系喫茶のヤバめ系(マジックミラー越しの子を指名してデートするやつ)など、素人同士でエロいことを行えるジャンルは多々ありました。
私はこの時、某サイトで知り合ったフリーターの子と定期的にサポ交際をしていたのですが・・・。

自分の働いている職場付近に、いきなり制服を着たJK風の子達が呼び込みで、「マッサージどうですか?」などと呼び込みをしている風景を目にするようになりました。
私は制服フェチなので、その呼び込みにホイホイとついて行きました。
業務内容は簡易的なマッサージで、雑居ビルの一室を改装したカーテンで仕切られた狭い空間でJK風のお姉さんが接客してくれる内容でした。
後に仲良くなった子(仮名:カナ、当時20歳)から聞いた話なのですが、コンパニオンの子も18歳~20代前半の子が主流で、現役JKの子は少なかったと言います。
この頃、『メイドリフレ』から『JKリフレ』という名前に変わったと聞きました。
カナも元々はメイドリフレで働いていたらしいのですが、メイド戦国時代の中で生き残りが難しくなったようで、オーナーがメイドからJKにシフトチェンジしたとのことでした。

カナの働いていたお店はゆるかったので、店外デートでカラオケに行った際に、「いくらならエッチなことさせてくれる?」と持ちかけると・・・。

カナ「ん~、挿れるのが無しなら1万!」

仲が良かったのもあり、簡単にフェラと手コキまでなら出来る関係になれました。
その後、カナとは3回ほど店外デートをして、カラオケや漫画喫茶でフェラ中心にやってもらいました。
しかし2011年、カナは就職先が見つかったらしく辞めてしまいました。

それからも私は、このJKリフレが会社の近くだったこともあり、息抜き程度に通っていました。
店長(当時40歳くらいの男)とも仲良くなっていたので、新しい子が入店すると、いち早く私にオススメしてくれました。
2011年に入ってから更に新規でJKリフレの事業者が増えたらしく、メイドとJKとオタクが入り乱れる異様な光景になったのを覚えています。

店長曰く、「現役のJKを使った裏オプメインのアングラ店舗が増えた」らしく、ボッタクリ店も報告されていると教えてくれました。

当時はまだ現役JKの在籍を禁止する条例もなかったので、警察の介入も難しかったと思います。

そんな中、私の通ってるリフレ店にも現役JKが何人も在籍するようになりました。
店長と仲が良かったおかげで新人のJKの初めてのお客として宛てがわれることも多く、初々しいJKに接客してもらえて嬉しかったです。
しかし、あくまでここは健全な営業内容だったので、現役のJKに裏オプションの話を持ち出すのはなかなか難しかったです。
流れとしては、話していて感じのいい子、ノリのいい子に的を絞って、店外デート(お店のオプション)で連れ出した際に、カラオケで裏オプを誘うという感じです。
手当たり次第に裏オプを持ちかければ、たちまちお店中に悪い噂が立ち、店長との信頼関係も終わってしまうので、慎重に行ないました。

そんなこんなで声をかけたのが、アオイ(仮名、当時17歳)でした。
アオイは入店初日で初めての客になることが出来ました。
顔も可愛く、肌も少し褐色気味のギャルで、私好みでした。
初日はマッサージしてもらいながら会話を楽しみました。
それから3度ほどアオイを指名して普通に過ごしました。

そして4度目、初めて店外デートをしました。
カラオケに行き、最初はお互い純粋にカラオケを楽しみ、軽い食事をして、いよいよ本題の裏オプションについて切り出しました。

私「そういやーアオイの店って裏オプションとかないの?(笑)」

(※裏オプションはこの頃リフレ業界では有名でした)

アオイ「どうなんだろ?やってる子もいるって聞くけど、私まだですねー」

私「そうなんだー。俺も裏オプあったらアオイを指名したいんだけどなー」

アオイ「マジっすか?w」

私「まじまじ!どう?店長に内緒でさ、簡単なやつでいいから!」

アオイ「ん~、簡単ってどんな感じですか?」

私「最初だから手コキとかでいいんだけど!1万払うよ!」

アオイ「えーどうしよう・・・マジで悩むw」

私「店長には内緒にしておくからさ!お願い!」

アオイ「んー・・・本当に内緒にしてくださいよ?w」

こうしてアオイは手コキを了承してくれました。
カラオケ室にはカメラがあるので、カメラの死角に移動してちんこを露出させました。
アオイは手馴れた感じでちんこを掴むと上下にしごいてくれました。
風俗経験豊かな私が驚くくらい上手かったです。
アオイはソファに腰掛けた私の股の間にしゃがみ、時おり唾を垂らして高速手コキをしてくれました。
踏ん張ろうと思ったのですが、めちゃめちゃ気持ちよかったので、思ったより早くイキそうになり・・・。

私「ごめん・・・イキそう・・・」

アオイ「いいですよー、イッちゃってくださいw」

アオイは笑顔で立ち上がり、備え付けの紙ナプキンを取ると、それで私のちんこを包んで更に手コキの速度をあげて・・・射精させられました。
この事がきっかけでアオイとも仲良くなったので、店外デートの時には裏サポを毎回頼みました。
本番までは無理でしたが、フェラやパイズリまでの関係になれました。
アオイのフェラは抜群に気持ちよかったです。
天性の才能なのか元彼の仕込みなのかは分かりませんが、男の気持ちよくなるポイントを把握していて、吸引力も優良風俗嬢並に凄かったです。
口調がギャル語でちょっとSっぽい感じなのも最高でした。
おっぱいも拝見させてもらいましたが、褐色の肌なので乳首とのコントラストの違いがめちゃめちゃエロかったです。

アオイ「おっぱい好きなんですか?w」

私「おっぱい星人だからね!」

アオイ「なんすか、それw舐めますか?」

この会話は、思い出しただけで勃起します。

この翌年、都条例の改正で現役JKは働けなくなってしまい、アオイも辞めてしまいました。
私もリフレに通うことはなくなりました。

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