初めてなのに5人に輪姦されてお尻の穴まで

この体験談は約 5 分で読めます。

私の初体験は16歳の夏休みでした。
ある日、地元の駅でばったり同じクラスだった男の子達と会い、仲は普通だったのですが、その時は色々話が盛り上がり、私の家の番号を教えてあげました。

すると数日後、その1人のA君から夜中に電話が来て、「今、みんなでパーティーしてるから遊びに来いよ!」と言われました。
しかし時間も時間だったので、何回も電話が来ましたが、その度に断っていました。
そして朝5時半頃、またA君から電話が来ました。

「お前の女友達も来てるし、来てくれないと盛り上がらないんだよ~。じゃあ俺が朝7時頃、家の前まで迎えに行くよ!」

結局、迎えに来てくれた彼と彼の家まで行きました。
その時は精神的にも幼くて、何も疑っていませんでした。

中に入るともちろん親はいなくて、玄関には女の子の靴はなくて、タバコとお酒の匂いがしていました。
手を引かれてリビングに入ると、そこには男の子達しかいませんでした。
私の片想いだったB君もいました。

「◯◯ちゃん(女友達の名前)たちは?」

「あいつら、待ちくたびれて帰っちゃったよ」

男の子5人に囲まれて不安になった私を察したのか、C君が私にお酒を勧めてきました。
中身は真面目だった私ですが、ガキだと思われるのが恥ずかしくて、ついついウイスキーをグラス2杯ほど飲んでしまいました。
見せないようにはしていましたが、かなり酔ってしまいました。
最初は当たり障りのない会話だったのですが、酔った私の様子を見て、男の子達は下ネタの話題に変えていきました。

A君が、「見せたいものがあるから俺の部屋に来いよ」と言って来たので、下ネタからも逃れたかった私はついて行くことにしました。

部屋に入って床に座ると、突然A君が「ねえ・・・」と言った瞬間、首筋に顔を近づけてきました。
そして、そのまま熱い吐息と共に唇を重ねてきました。
動揺していると、いきなり残りの男の子達も部屋に入ってきました。

(やばい!)

そう思って逃げようとすると、3人がかりで床に押し倒されました。
そしてあっという間に薄いピンク色のブラとパンツだけの格好にされてしまいました。
怖いのもありましたが、男の子5人の前でそんな姿にされて、恥ずかしさの方がもっとありました。
みんなで私の体を押さえつけてきました。

「いやっ、やめて!恥ずかしい!!」

私を無視して、まずA君がブラを外しました。
私の大好きだったB君、そしてC君、残りの2人もニヤニヤしながら見ていました。

「チョ~いい胸じゃん」

2、3人同時に胸を揉まれました。
抵抗していると、「ねえ~、Bのことが好きだったんでしょ?」と言われ、今度はB君がチュパチュパと音を立てながら乳首を舐めてきました。
少し乳首を噛まれると、ついつい「あ、あ~ん」とエッチな声が出てしまいました。

「もっと俺たちが可愛い声を出させてやるよ」

B君とA君が左右から私の乳首を舐めてきて、C君が私の口の中に舌を入れてきました。
だんだん気持ちよくなってきた私は部屋にいやらしい声を響かせました。

「あっ、あ~ん。だ、だめ・・・そこは・・・い、いや~ん」

パンツの上から他の男の子2人が割れ目を触り始めました。
もはや私の体は5人の男の子のオモチャになっていました。
クチュクチュとパンツの間から直にあそこを触られて、だんだん湿ってきたのがわかりました。

「あ~あ。こんなにいやらしい格好になっちゃったね」

A君はそう言うと2人の男の子と交代し、またパンツの間から、今度はクリちゃんを唾をつけながらこね始めました。
だんだん私のクリちゃんが硬くなってきたのがわかりました。
とても恥ずかしかったけど、みんなに見られているので興奮してしまいました。

「そろそろ、もっと気持ちいことをしようか?」

A君がそう言い、私のパンツを脱がしました。
恥ずかしい私をよそにC君が後ろから胸を揉んでいる間、A君が私のあそこに指を入れてきました。

グチュグチュグチュ・・・。

最初はゆっくり、そしてどんどんスピードを上げて中をかき混ぜてきました。

「あ~、あ、あ~ん!いい!」

今度は2本指で出し入れを激しくして、中で指を開いたり閉じたりしました。
B君も私に熱いキスをしながら、一緒に指を入れてきました。
3本の指があそこの中で違う動きをして、気持ちよすぎて気が遠くなりそうでした。

「すげ~いやらしい液が出てるよ。可愛いな」

なんて言われてもっと燃えてしまいました。
B君が私のグチョグチョになったあそこに顔をうずめてきました。

「あ!それだけはやめて!」

構わず彼は奥深くまで舌を入れてきました。

「うっ、うあ~。ああ~ん。だめ~!!」

叫ぶ私をお構いなしに器用に舌を回転させて、C君はクリちゃんを頭が真っ白になるくらい速いテンポで左右に指を動かしました。
その後、バックの体勢にさせられました。
B君が私のクリちゃんを舐めまくり、他の2人があそこをペンと指で攻めている間、私はA君とC君のを交互にしゃぶってあげました。
床が15歳のエッチなジュースでいっぱいになりました。

「いや~!!もうだめ。許して!!」

C君が私を仰向けにしてゆっくり入れてきました。

「い、痛いよ!」と言っても、「これから気持ち良くなるぜ。ほらっ!」と言いながら、どんどんピストンをしてきました。

みんなの前で私はいやらしい声を何回も出しました。
そして私を騎乗位にさせると、A君が私のアナルに唾を塗ってグチョグチョにして指を入れてきました。

「ああー!!!痛い!!やめてぇ~!!」

A君が私のアナルに無理やり入れてきました。
C君とA君から同時に2つの穴を攻められて、どうにかなりそうでした。

「ほらほら!もっと可愛い声出せよ!」

「そんな・・・はっ、はっ、ん~あああ!!」

2人は競うようにどんどん速く出し入れをしてきました。
B君はその間、乳首を愛撫しながらアレを私の口に入れてきました。

「あ!イク!!」

「俺もイク!」

C君とA君はほぼ同時にイキました。
ぐったりした私を抱き上げて、今度はB君が後ろからあそこに入れてきました。
お腹が熱くなりました。
パンパン音が響きました。

「なっ、気持ちいだろ?」

「う、うん。ああ~!!」

他のみんなはその様子をニヤニヤしながら見ていました。
今度はB君がベッドの上に座り、私を抱きかかえる感じでまた入れてきました。

「おい!B!!もっとすげえのやってやれよ!」

B君は1回抜いて、私の足を広げてみんなにあそこがパックリ見えるようにしたかと思うと、A君がクリちゃんにベビーオイルを垂らし始めました。
テカテカに光ったあそこから私のジュースがみんなの前で滴り落ちてきました。
座った状態で、滑りの良くなったアナルに、またB君が入れてきました。
最初は痛かったけど、そのうち前の穴よりも気持ち良くなってしまいました。
好きだったB君に後ろから胸を鷲掴みされ、首筋を舐められ、アナルを攻められて、もう絶叫しそうでした。
途中から残り2人にもフェラをしてあげて、最後は3人で私の顔や体めがけて出しました。
その後、みんなでシャワーを浴びましたが、そのあとまたB君に呼ばれ、ず~っとディープキスをしていました。
とても熱かったです!

今思い出しても、なかなか激しい初体験だった気がします。
そして私はエッチが大好きになってしまいました。
長い話になってしまってごめんなさい!